記事一覧
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【バスケ】東海勢以外で唯一4強の大阪桐蔭 “完全アウェー”で敗戦にもひと際光ったもの
2018.08.07地元の大応援団が駆けつけた東海3校に対し、唯一の“アウェー”チーム、大阪桐蔭のチーム応援席は半分ほどしか埋っていなかったが、その数を補って余りある、熱く、笑顔いっぱいの応援は、選手を勇気づけ、会場を明るく盛り上げた。
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「可愛すぎる」ザギトワの中日ユニ姿が1万5000超大反響、日本での活躍が母国紙にも…
2018.08.07フィギュアスケートのアイスショー「THE ICE」に参加した長洲未来(米国)がインスタグラムを更新。愛知で行われたショーに出演した、平昌五輪金メダリストのアリーナ・ザギトワ(ロシア)との2ショットを公開し、ファンを喜ばせていたが、反響がさらに拡大。公開から1日で「いいね!」の数が1万5000件を超えた。またザギトワが日本のアイスショーに出演する姿は母国メディアでも特集されている。
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大谷翔平は「素晴らしいスイング」と絶賛 本塁打寸前の“122m打”に米実況席も興奮
2018.08.06米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、敵地インディアンス戦に3試合連続で「3番・DH」で先発出場し、4打数2安打1打点と活躍。試合には3-4で敗れたものの、第1打席では逆方向の左中間フェンスを直撃する“ホームラン寸前”の二塁打を放つなど、バットで大いに沸かせた。現地の実況席も大谷の見事な打棒にヒートアップしていた。
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大阪桐蔭が春夏連覇へ接戦制す、史上初のタイブレークも…甲子園第2日の結果
2018.08.06第100回全国高等学校野球選手権記念大会は6日、大会第2日が行われた。春夏連覇を目指す大阪桐蔭(北大阪)は2年前に全国制覇した作新学院(栃木)に3-1で勝利した。投げては背番号1をつける柿木蓮(3年)が完投。打線は1-0の8回にドラフト候補の4番・藤原恭大(3年)の適時打などで貴重な追加点を挙げた。
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「日本のモモタが金メダル」 米メディアも快挙に注目「23歳は支配的なプレーを…」
2018.08.06バドミントン世界選手権、男子シングルス決勝では桃田賢斗(NTT東日本)がストレート(21-11、21-13)で石宇奇(シー・ユーチー、中国)を破って初優勝を飾った。日本人で初めて世界選手権を制した「ケント・モモタ」に米メディアも注目している。
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岡崎慎司&吉田麻也と、英7部のあの選手が“旧交3ショット”公開「頼りにしてます」
2018.08.06サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会の日本代表FW岡崎慎司(レスター)と、DF吉田麻也(サウサンプトン)の最新ショットが公開された。元U-20代表で今季からイングランド7部でプレーするカレン・ロバートがインスタグラムを更新。岡崎&吉田との3ショットを公開し、話題を集めている。
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倒れながらも打ち返す “ソノカム”嘉村の粘りにバド連盟絶賛「大会最高の守備?」
2018.08.06バドミントンの世界選手権(中国、南京市)は5日に最終日を迎え、最終種目として行われた男子ダブルス決勝は、園田啓悟、嘉村健士組(トナミ運輸)が中国の李俊慧(リー・ジュンフイ)、劉雨辰(リウ・ユーチェン)組にストレート(12-21、19-21)で敗れた。惜しくも準Vに終わったソノカムペアだが、国際バドミントン連盟(BWF)は第2ゲームの嘉村の驚異的なディフェンスシーンをツイッターで公開。ファンも賛辞を送っている。
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田中将大が浴びた一発がエゲツない グリーンモンスター越えの場外弾に米驚愕
2018.08.06米大リーグ、ヤンキースの田中将大投手が5日(日本時間6日)のレッドソックス戦に先発登板。5回途中6安打1失点で降板した。5回に絶好調のムーキー・ベッツに特大の先制アーチを被弾。失点はこれだけだったが、2ケタ勝利はお預けとなった。この一発をMLBが公開すると、「すっげー爆弾」などと米ファンの驚愕を呼んでいる。
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大谷翔平、ホームラン寸前の122m二塁打に米ファン興奮 「驚くべき男だ」「完璧」
2018.08.06米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、敵地インディアンス戦に3試合連続で「3番・DH」で先発出場し、4打数2安打1打点と活躍。試合には敗れたものの、第1打席では逆方向のフェンスを直撃する“ホームラン寸前”の二塁打を放つなど、バットで沸かせた。ツイッター上の現地ファンも大興奮。「彼はパーフェクト」などと称賛を集めている。
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