記事一覧
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18歳・池江璃花子は何が進化したのか 恩師が語る「3cmの成長」に見た覚醒の理由
2018.08.13競泳のパンパシ水泳(東京辰巳国際水泳場)女子100メートルバタフライで自身の持つ日本記録を更新し、国際大会初の金メダルを獲得した18歳の池江璃花子(ルネサンス亀戸)。4日間で8種目12レースを泳ぎ切り、リレーを含め、金1、銀2、銅1を獲得し、スーパー高校生は2020年東京五輪に向け、目覚ましい成長を遂げた。いったい、何が進化しているのか――。サッカー日本代表DF長友佑都(ガラタサライ)らトップアスリートへの指導で有名なプロトレーナーが進化の裏側を語ってくれた。
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一人で投げ抜いた上野由岐子を米指揮官は大絶賛「素晴らしいとしか言いようがない」
2018.08.13ソフトボールの世界選手権(ZOZOマリン)は12日、決勝で世界ランク2位の日本が準決勝で敗れた同1位の米国に延長タイブレークの末に6-7で10回サヨナラ負け。7回完封した3位決定戦から“中3時間半”で先発したエース・上野由岐子(ビックカメラ高崎)が162球7失点で“魂の1日2完投”も力尽きた。一方、連覇で11度目の優勝を飾った米国のケネス・エリクセンヘッドコーチ(HC)は上野の超人的な投球を絶賛した。
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本当に1A!? 謎の二塁手の“超絶ノールック背面トス”に米驚愕「これは頭がおかしい」
2018.08.13米大リーグのマイナーで二塁手が圧巻の“ノールック背面トス”を炸裂。1Aとは思えない美しい芸術的プレーを披露した謎の名手の正体とは――。
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【サッカー】まるで「鈴鹿6耐」!? 11時開始で17時20分に終了 中断時間、選手はどう過ごした?
2018.08.13鈴鹿と言えば、サーキット場である。F1グランプリで使用された会場として知られ、オートバイの鈴鹿8時間耐久ロードレース(通称、鈴鹿8耐)も有名だ。サーキット場からほど近い会場で行われた高校サッカーの大会で、11時開始の試合が17時20分まで終わらない「鈴鹿6耐」とでも表現したくなる異例の事態が起きた。
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上野由岐子、計249球で1日2完投も力尽く 連投は「理由にならない。申し訳ない」
2018.08.12ソフトボールの世界選手権(ZOZOマリン)は12日、決勝で世界ランク2位の日本が準決勝で敗れた同1位の米国に延長タイブレークの末に6-7で10回サヨナラ負け。2大会ぶり4度目の優勝を逃した。7回完封した3位決定戦から“中3時間半”で先発したエース・上野由岐子(ビックカメラ高崎)が157球7失点で“魂の1日2完投”も力尽きた。
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日本、2大会ぶりVならず 米国に延長10回負け 上野が計249球“1日2完投”も力尽く
2018.08.12ソフトボールの世界選手権(ZOZOマリン)は12日、決勝で世界ランク2位の日本が準決勝で敗れた同1位の米国に延長タイブレークの末に6-7で10回サヨナラ負け。2大会ぶり4度目の優勝を逃した。7回完封した3位決定戦から“中3時間半”で先発したエース・上野由岐子(ビックカメラ高崎)が162球7失点で“魂の1日2完投”も力尽きた。
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名手カリーも仰天!? 3点シュートの“120秒の奇跡”に海外喝采「144点。悪くないね」
2018.08.12米国でNBAプレーヤーもびっくりの“3ポイント世界記録”が生まれた。2分間に何本の3点シュートを決められるか。これで一般男性が48本という記録を打ち立て、ギネス記録に認定された。ギネスワールドレコードは“120秒の奇跡”を動画付きで紹介。「彼が次なるレブロン・ジェームズ、あるいはマイケル・ジョーダンになったりして」などと喝采が沸き起こっている。
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【柔道】名張・堂崎が見せた“涙のち笑顔” 柔道人生初の「自分たち以外いない」特別な風景
2018.08.12三重・津市のサオリーナで開催されている全国高校総体(インターハイ)柔道競技は11日、女子団体試合に引き続き、女子個人戦の48キロ、52キロ、57キロの3階級で優勝が争われ、57キロ級では、地元・三重の名張・堂崎月華(3年)が自己最高の準優勝に輝いた。
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本田の“監督就任”に長友も反応「日本代表の選手として対戦する時はどうする?」
2018.08.12サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会に日本代表として出場したMF本田圭佑(メルボルン・ビクトリー)がカンボジア代表の実質的な監督兼GMに就任することが発表された。驚きのニュースに日本代表で戦ってきたDF長友佑都(ガラタサライ)が反応している。
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