[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

記事一覧

  • 井上尚弥をまたしても挑発 カシメロ陣営は超強気「イノウエの守備は穴だらけだ」

    2019.12.20

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級で優勝したWBAスーパー&IBF世界王者・井上尚弥(大橋)。来年4月に米国で予定される次戦の有力候補に浮上しているWBO王者ジョエルリエル・カシメロ(フィリピン)のプロモーターが「イノウエの守備は穴だらけ」と再度挑発。WBSS決勝で死闘を演じた5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)を引き合いに出し「カシメロはドネアの7年前の実力」と優位性を強調している。フィリピンメディア「インクワイアー」が報じている。

  • 寺地拳四朗が“本名初戦”でV7に自信 急遽相手が変更も「あ、この人かという感じ」

    2019.12.20

    ボクシングのトリプル世界戦(23日、神奈川・横浜アリーナ)の予備検診が20日、都内のホテルで行われ、全選手とも異常なしと診断された。WBC世界ライトフライ級王者・寺地拳四朗(BMB)は身長164.5センチ、首回り34.0センチ、胸囲82.0センチ、リーチ164.0センチ。挑戦者の同級12位ランディ・ペタルコリン(フィリピン)は身長160センチ、首回り35.5センチ、胸囲87.0センチ、リーチ170.0センチだった。

  • 羽生結弦、2010年代支配した「冬の五輪選手10人」に米NBC選出「4回転時代の先駆者に」

    2019.12.20

    2019年も残りわずか、それとともに2010年代も終わろうとしている。米スポーツ専門局「NBCスポーツ」電子版は2010年代を支配した「冬の五輪選手10人」を選出。フィギュアスケートで五輪連覇を達成した羽生結弦(ANA)が日本人で唯一選ばれ、各競技のスター選手とともに「4回転時代の先駆者となった」と紹介されている。

  • 井上尚弥は5位で快挙ならず カネロが全米記者協会の「年間最優秀選手賞」を受賞

    2019.12.20

    全米ボクシング記者協会(BWAA)は19日(日本時間20日)、公式サイトで年間最優秀選手賞を発表。WBO世界ライトヘビー級王者カネロこと、サウル・アルバレス(メキシコ)が選ばれた。主要候補にノミネートされていたWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は5位だった。

  • 八重樫東が予備検診 日本最年長王座へ、2年7か月ぶり世界戦「不安半分ワクワク半分」

    2019.12.20

    ボクシングのトリプル世界戦(23日、神奈川・横浜アリーナ)の予備検診が20日、都内のホテルで行われ、全選手とも異常なしと診断された。IBF世界フライ級王座に挑戦する元世界3階級制覇王者・八重樫東(大橋)は身長160.0センチ、首回り37.5センチ、胸囲91.5センチ、リーチ164.0センチ。王者モルティ・ムザラネ(南アフリカ)は身長160.5センチ、首回り33.0センチ、胸囲87.0センチ、リーチ175.0センチだった。

  • 【名珍場面2019】池江璃花子へ、表彰台3人の“手のひらエール”に世界が感動「涙を流したいですか?」

    2019.12.20

    12月を迎え、様々な競技で盛り上がりを見せたスポーツ界を連日、振り返る「名珍場面2019」。今回は7月の世界水泳で白血病により、闘病中だった池江璃花子(ルネサンス)へ向け、海外のライバル3選手が送った粋な手のひらメッセージ。女子100メートルバタフライの表彰式で3選手が粋な演出で感動を誘った。その模様は海外で続々取り上げられ、反響を呼んだ。

  • 村田諒太が予備検診 挑戦者バトラーとリーチが同じ190cmと判明「気にならない」

    2019.12.20

    ボクシングのトリプル世界戦(23日、神奈川・横浜アリーナ)の予備検診が20日、都内のホテルで行われ、全選手とも異常なしと診断された。WBA世界ミドル級王者・村田諒太(帝拳)は身長183.5センチ、リーチ190.0センチ、首回り39.0センチ、胸囲97.0センチ。挑戦者の同級8位スティーブ・バトラー(カナダ)は身長181.8センチ、リーチ190.0センチ、首回り39.0センチ、胸囲91.0センチだった。

  • ザギトワに似てる? 美少女12歳妹と“貴重2ショット”に海外反響「可愛い姉妹だ」

    2019.12.20

    フィギュアスケートの平昌五輪女王アリーナ・ザギトワ(ロシア)がインスタグラムを更新。妹のフィギュア選手サビーナが17日に12歳の誕生日を迎え、プレゼントを渡す様子を画像付きで公開した。美少女姉妹の貴重な2ショットに海外ファンから「愛らしい妹!」「可愛い姉妹だ」との声が上がり、大きな反響を呼んでいる。

  • 日本の天敵レイドローが代表引退を表明 海外惜別「スコットランドの絶対的英雄だ」

    2019.12.20

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会に出場し、日本の天敵としてスポットライトを浴びたスコットランド代表SHグレイグ・レイドローが19日、代表引退することを自身のインスタグラムで発表した。代表ユニホームをまとった思い出の写真3枚とともに「私は2度と勝利へ続くトンネルに立つことはないだろう」と投稿。ファンからは惜別の声が相次いでいる。

  • 谷田成吾の野球note「なぜ『由伸2世』といわれた私が26歳で球団代表になったのか」

    2019.12.20

    野球の独立リーグ・四国アイランドリーグplusの徳島インディゴソックスは19日、昨年まで選手として在籍した谷田成吾氏が球団新代表に就任すると発表した。「由伸2世」の異名で、アマチュア球界で名を馳せた元スラッガーが引退後、1年間の会社員生活を経て、プロ球団の運営トップに就任するという転身。野球関係者に驚きを呼んだ。

W-ANS ACADEMY
ポカリスエット ゼリー|ポカリスエット公式サイト|大塚製薬
ABEMA
THE ANSWER的「国際女性ウィーク」
N-FADP
#青春のアザーカット
One Rugby関連記事へ
THE ANSWER 取材記者・WEBアシスタント募集