記事一覧
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那須川天心が漫画になった バッキバキの実物イラストに反響「めっちゃそっくり!」
2019.09.03キックボクシングの“神童”那須川天心(TARGET/Cygames)がツイッターを更新。9日発売の週刊漫画誌「ヤングマガジン」で自身を題材にした連載が始まることを報告した。漫画家・高橋伸輔氏が描いた実物イラストを画像付きで公開し、「ミドル級くらいありそう」「バッキバキやあ」「めっちゃそっくり!」と話題を集めている。
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涙の大坂なおみ、大会公開の“奇抜カタカナ靴”が1万超反響「美しい」「イケてる」
2019.09.02テニスの4大大会最終戦・全米オープンは31日(日本時間9月1日)、女子シングルス3回戦で世界ランク1位・大坂なおみ(日清食品)が15歳コリ・ガウフ(米国)を6-3、6-0で破り、16強進出。試合後に涙したガウフを慰め、一緒にインタビューに立ったシーンは話題となった試合で、大坂の“足元”を大会公式がクローズアップ。カタカナの文字が記されたシューズを画像付きで公開し、海外ファンの関心を呼んでいたが、1万件を超える反響となっている。
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渡邊雄太、初戦の第1Qつまずき猛省 チェコ戦は爆発予告「エンジン全開で飛ばす」
2019.09.02バスケットボールのワールドカップ(W杯・DAZNで生配信)で黒星発進した世界ランク48位の日本は2日、2試合目のとなる3日の同24位・チェコ戦に向けて試合会場で練習した。1時間半の練習で最後の5分間を報道陣に公開。前日のトルコ戦では67-86で敗れ、1次リーグ突破には勝利が必要だ。
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17歳ザギトワが姉っぽい!? 同門の“逸材美少女4S”に反響「世界で最も綺麗な子たち」
2019.09.02フィギュアスケートのアンナ・シェルバコワ(ロシア)がインスタグラムを更新。同門の平昌五輪金メダリスト、アリーナ・ザギトワ(ロシア)らを筆頭にした逸材美少女4ショットを公開し、「最もプリティーな女の子たち」「世界ナンバー1のチーム」「世界に存在する最も綺麗な女の子たち」と海外ファンの反響を集めている。
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八村塁、失意の完敗から一夜 第2戦チェコ戦も徹底マーク予測「頭使ってやりたい」
2019.09.02バスケットボールのワールドカップ(W杯・DAZNで生配信)で黒星発進した世界ランク48位の日本は2日、2試合目のとなる3日の同24位・チェコ戦に向けて試合会場で練習した。1時間半の練習で後半30分間を報道陣に公開。前日のトルコ戦では67-86で敗れ、1次リーグ突破には勝利が必要だ。相手の厳しいマークで15得点となったエースの八村塁(ウィザーズ)は取材に応じた。
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2.8秒間の奇跡!? 露代表DFの“無人Gブロック2連発”に海外衝撃「GKより優れてる」
2019.09.02海外サッカーで無人のゴールをカバーしたDFが1度ならず、2度もシュートをブロックする衝撃プレーが炸裂。およそ2.8秒間で演じた実際のシーンを海外メディアが動画付きで公開し、「GKより優れている」「史上最高のセーブ」と騒然とさせている。
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負傷棄権のジョコにブーイング 敬意欠いた観客に海外波紋「史上最悪のファンだ」
2019.09.02テニスの全米オープンは1日、男子シングルス4回戦で世界ランク1位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)がスタン・ワウリンカ(スイス)と対戦したが、4-6、5-7、1-2とリードを許した時点で左肩負傷により途中棄権し、敗退した。連覇を狙った王者のよもやの幕切れに会場からはブーイングが……。実際のシーンを海外メディアが動画付きで公開し、海外ファンからは「恥ずかしいファン」「敬意に欠ける!」「史上最悪の観客だ」と厳しい声が上がっている。
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ダイエットに「絶対食べてはいけない物」はあるか “3日スパン”で考える食事の鉄則
2019.09.02「THE ANSWER」の連載「骨格筋評論家・バズーカ岡田の『最強の筋肉ゼミ』」。現役ボディビルダーであり、「バズーカ岡田」の異名でメディアでも活躍する岡田隆氏(日体大准教授)が日本の男女の“ボディメイクの悩み”に熱くお応えする。22限目のお題は「ダイエットにおける食事法」について。
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大坂なおみの“涙のWインタ”に新旧全米女王が感銘 ナブラチロワ「これが未来よ」
2019.09.02テニスの4大大会最終戦・全米オープンは31日(日本時間9月1日)、女子シングルス3回戦で世界ランク1位・大坂なおみ(日清食品)が15歳コリ・ガウフ(米国)を6-3、6-0で破り、16強進出。試合後に涙したガウフを慰め、一緒にインタビューに立ったシーンは海外で大きな話題を呼んだが、女子テニス界のレジェンドも「これが未来よ」と感銘を受けている。
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甘く見てはいけない“脳震盪のリスク” プロ野球トレーナーが教える対処法とは
2019.09.02野球人口の減少による球児への負担増大。球数制限の議論などが活発に行われるようになってきた今だからこそ、野球界は改めて選手の体と真剣に向き合う必要がある。
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