記事一覧
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2度見必至!? 錯覚が生んだ珍ゴールに海外混乱「ポストに当たってる」「ゴールだ」
2019.10.30海外サッカーでとんでもない珍ゴールが生まれた。ゴールが入ったと錯覚。歓喜するうちに鮮やかなカウンターを食らい、失点してしまうシーンを海外メディアが動画つきで公開。海外ファンも「ポストに当たってる」「ゴールだ」などと混乱している。
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イングランドの“ハカ奇襲” 罰金は台風被害の日本に寄付へ
2019.10.30ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は準決勝でイングランドがニュージーランドを下し、決勝進出を決めた。この一戦で話題を呼んだのは試合前にオールブラックス伝統の「ハカ」にイングランド選手たちが応酬。V字隊列で取り囲むシーンは今大会屈指の名場面となったが、主催者の国際統括団体ワールドラグビーはこの行動でイングランドに罰金処分を科した。罰金は2000ポンド(約28万円)となったが、台風被害に遭った日本に寄付することに決まった。英紙が報じている。
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羽生結弦を「私は誇りに思う」 皇帝も感嘆「フィギュアを次のレベルに押し上げて」
2019.10.30フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦スケートカナダ、男子シングルでは羽生結弦(ANA)が自己ベストを大きく上回る合計322.59点をマーク。圧巻の優勝を飾った。この演技にトリノ五輪金メダリストのエフゲニー・プルシェンコ氏(ロシア)も「私は君を誇りに思う」と感嘆している。
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“ダフ屋”からの購入厳禁 決勝観戦へ、大会公式が注意喚起「入場禁止のリスクも」
2019.10.30連日の熱戦で世界に感動をもたらしたラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は1日のウェールズ対ニュージーランドの3位決定戦と2日の南アフリカ対イングランドの決勝戦の2試合を残すのみとなった。大会側では決勝戦の入場券について「記録的な需要」とプラチナ化を危惧。公認の購入先以外でチケットを入手した場合、入場禁止処分となる可能性があると警告している。
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ドネア、スパー相手をKO 最高の仕上がりに父自信「良い兆候だ。全力ではなかった」
2019.10.30ボクシングのWBA・IBF世界バンタム王者・井上尚弥(大橋)が、11月7日にさいたまスーパーアリーナで世界5階級王者ノニト・ドネア(フィリピン)とワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)決勝で戦う。モンスター撃破で完全復活を期す“フィリピンの閃光”は母国マニラでのトレーニング中にスパー相手をKOするなど絶好調だという。トレーナーを務める父が地元紙「マニラ・タイムズ」に答えている。
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枕が巨大すぎて… イングランドPR、笑撃アクシデントが30万再生反響「これ大好き」
2019.10.30ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会、決勝は11月2日に横浜国際総合競技場で行われる。決戦に備えるイングランド代表は29日に都内のホテル入り。その際にPRジョー・マーラーが起こした珍事が話題を呼んでいる。英公共放送「BBC」のダン・ローン氏が実際のシーンを動画付きで公開している。
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田村優、31日の侍ジャパン―カナダ戦で始球式登板 ラグビー日本代表不動の司令塔
2019.10.30ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で日本の8強入りに大きく貢献したSO田村優が10月31日と11月1日に開催される「ENEOS 侍ジャパンシリーズ2019」の初戦カナダ戦(31日・沖縄セルラースタジアム那覇、19時試合開始予定)の始球式に登板することが決まった。
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15歳トルソワ、世界最高Vに母国識者は唖然「現実離れ」「どう跳んでいるのか…」
2019.10.30フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦スケートカナダは26日(日本時間27日)、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)3位の15歳アレクサンドラ・トルソワ(ロシア)がともに世界最高記録を更新する166.52点、合計241.02点で優勝。SP1位の紀平梨花(関大KFSC)を逆転した。3本決めた4回転ジャンプは海外メディアに動画付きで拡散され、大きな反響を集めたが、母国の識者からも絶賛の嵐が吹き荒れている。
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渋野日向子、米ツアー帰還にLPGA歓喜 笑顔写真投稿で「シンデレラが戻ってきた!」
2019.10.30ゴルフの米女子ツアー「スウィンギングスカート台湾選手権」(台湾・ミラマーGC)に出場する渋野日向子(RSK山陽放送)が29日、練習ラウンドを行った。優勝した全英女子オープン以来となる米ツアー出場に、米LPGAも注目。公式ツイッターでは渋野がトレードマークの笑顔を浮かべる瞬間の写真を公開。「笑顔のシンデレラが戻ってきた」と脚光を浴びせている。
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無償のコーチが存在も… 北米の教員にとっても運動部の指導はブラック労働なのか
2019.10.30「THE ANSWER」がお届けする、在米スポーツジャーナリスト・谷口輝世子氏の連載「Sports From USA」。米国ならではのスポーツ文化を紹介し、日本のスポーツの未来を考える上で新たな視点を探る。今回のテーマは「北米の教員の部活指導」。日本では最近、“ブラック労働”“ブラック部活”といった言葉が登場し、教員の働き方がクローズアップされている。では、スポーツが盛んな米国、カナダはどうなっているか、北米の実情をレポートする。
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