記事一覧
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流行中の「ランチパック」を英BBCまで紹介 元イングランド代表が堪能「これは芸術品」
2019.10.10熱戦が続くラグビーワールドカップ(W杯)日本大会。海外メディアも大挙し、4年に一度の祭典を伝えている中、英公共放送「BBC」は特派員の胃袋を鷲掴みにしているメイド・イン・ジャパンの逸品を紹介。「芸術品」「驚異的」と紹介している。
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稲垣啓太、母校後輩34人から届いた“粋なエール動画”に大反響「朝から涙腺崩壊」
2019.10.10ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会に出場している日本代表PR稲垣啓太がツイッターを更新。母校の後輩から映像メッセージが届いたことを明かし、実際の様子を公開した。すると、温かいエールにファンも「なんて可愛くて頼もしい後輩達」「朝から涙腺崩壊」「こんな素敵な事ありますか」と感激。反響が広がっている。
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フィジー、終戦ピッチ上に歌った“最後の歌”が超美声 感動の嵐「映画のワンシーン」
2019.10.10ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は9日、D組でフィジーはウェールズに17-29で敗れ、1勝3敗の勝ち点7で1次リーグ終了。敗退が決まった。試合後、失意に包まれた選手たちだったが、ファンの前で感動を呼ぶシーンがあった。ピッチ上で選手が肩を組んで輪を作り、歌を合唱。ラグビー選手とは思えない美声を轟かせ、中には感極まった選手もいた。なんとも感動的な“最後の歌”を大会が動画付きで公開し、「やば、ハモってる」「映画のワンシーンみたい」と感動を誘っている。
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中止2試合チケットは全額返金 経済的影響は大会幹部が否定「特にない。安全第一」
2019.10.10台風19号接近の影響で開催困難が予想されるラグビーW杯1次リーグ最終戦の複数の試合について、国際統括団体のワールドラグビーと組織委員会は10日、都内で会見。12日のニュージーランド-イタリア(愛知・豊田スタジアム)、イングランド-フランス(神奈川・横浜国際総合競技場)の2試合を中止にすると発表した。日本-スコットランド戦を含む13日の4試合は台風通過後の安全性を調査の上、当日に判断する。9回目の大会で中止は初の決断となった。
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9大会で初の中止 大会幹部が明かした苦渋の“歴史的決断”「軽く決めたわけでは…」
2019.10.10台風19号接近の影響で開催困難が予想されるラグビーW杯1次リーグ最終戦の複数の試合について、国際統括団体のワールドラグビーと組織委員会は10日、都内で会見。12日のニュージーランド―イタリア(愛知・豊田スタジアム)、イングランド―フランス(神奈川・横浜国際総合競技場)の2試合を中止にすると発表した。この結果、決勝トーナメント進出の可能性があったイタリアは敗退。日本―スコットランド戦など13日の試合は当日朝に開催の可否を判断する。
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イタリア無念、最終戦中止で敗退決定 大会幹部「全チームが規約に同意。異論ないはず」
2019.10.10台風19号接近の影響で開催困難が予想されるラグビーW杯1次リーグ最終戦の複数の試合について、国際統括団体のワールドラグビーと組織委員会は10日、都内で会見。12日のニュージーランド―イタリア(愛知・豊田スタジアム)、イングランド―フランス(神奈川・横浜国際総合競技場)の2試合を中止にすると発表した。この結果、決勝トーナメント進出の可能性があったイタリアは敗退となる。チケットは全額返金される。
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台風接近で12日2試合を中止発表、大会史上初 13日日本戦は「実施想定」も朝に判断
2019.10.10台風19号接近の影響で開催困難が予想されるラグビーW杯1次リーグ最終戦の複数の試合について、国際統括団体のワールドラグビーと組織委員会は10日、都内で会見。12日のニュージーランド―イタリア(愛知・豊田スタジアム)、イングランド―フランス(神奈川・横浜国際総合競技場)の2試合を中止にすると発表した。この結果、決勝トーナメント進出の可能性があったイタリアは敗退となる。チケットは全額返金される。
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スコットランドが見せた80分間走れる姿 菊谷崇「日本戦はすでに始まっている」
2019.10.10ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は9日、静岡・エコパスタジアムでA組から決勝トーナメント進出を狙うスコットランドがロシアに61-0で完勝。3戦を終えて2勝1敗、勝ち点10とし、8度目のベスト8入りへ有利な条件を整えた。
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日本VSスコットランドはどうなる? 両国と戦ったロシアHCが予想「賭けるとしたら…」
2019.10.10ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は9日、静岡・エコパスタジアムでA組のスコットランドがロシアに61-0で圧勝。大量9トライを決めてボーナス点を獲得し、2勝1敗で勝ち点10とした。最終戦となる13日の日本戦は、ボーナス点を与えずに勝利すればベスト8入りが決まる大一番。両国と戦ったロシアのリン・ジョーンズヘッドコーチ(HC)が運命の一戦に言及した。
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台風接近問題 荒天敗退危機を味わった元W杯V主将が持論「天候で勝敗決定は不公平」
2019.10.10ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は、台風19号の接近で13日の日本―スコットランド戦など決勝トーナメント進出の行方を左右するA組2試合などに影響を与える可能性が浮上している。大会規約では天候不良による中止の場合、スコアレスドローでチーム勝ち点2が付与されるが、1995年大会で荒天による敗退危機を乗り越え、優勝した南アフリカ代表の当時の主将は「天候による勝敗決定はアンフェア」と持論を展開している。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じている。
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