記事一覧
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ウッズ、東京五輪出場の見通しは? 本人は熱望も…取材歴25年の米記者がリアルな予想
2019.10.25米男子プロゴルフ(PGA)ツアーで日本初開催のZOZOチャンピオンシップは24日、千葉・アコーディア習志野CC(7041ヤード、パー70)で開幕した。米ツアー歴代2位の81勝を誇るタイガー・ウッズ(米国)が、13ぶりに日本開催ツアー出場。6アンダーでゲーリー・ウッドランド(米国)と並ぶ首位発進となり、1万8536人の大ギャラリーを沸かせた。今大会は海外メディアも多数来日。来年の東京五輪出場が期待されるが、米記者は「厳しい」と語った。
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“問題児”ネリ、正式決定ロドリゲス戦に不敵「俺が世界最高だと証明する」
2019.10.25ボクシングの前WBCバンタム王者ルイス・ネリ(メキシコ)と前IBF同級王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)が11月23日(日本時間24日)に米ラスベガスで対戦することが正式決定。ノンタイトルながら、バンタム級戦線の強豪2人が激突する注目のマッチアップだ。ネリは「俺が世界最高であることを証明する」と自信満々に意気込んでいる。米メディアが報じている。
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なぜ、ダイエットは長続きしないのか 「受かることが目標」の受験勉強と同じ“罠”
2019.10.25忙しい大人向けの健康術を指南する「THE ANSWER」の連載「30代からでも変われる! 中野式カラダ改造計画」。多くのアスリートを手掛けるフィジカルトレーナー・中野ジェームズ修一氏がビジネスパーソン向けの健康増進や体作りのアドバイスを送る。
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稲垣啓太も感激、クローズ作者のイラストに大反響「違和感なし」「マジ、強そう!」
2019.10.25ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会ですっかり“笑わない男”というキャラが定着したPR稲垣啓太。人気、知名度ともに大きくアップさせた屈強な男を、漫画「クローズ」などの人気作品で知られる漫画家の高橋ヒロシ氏がイラスト化。自身のツイッターに投稿すると、「最高です」「これは感動」などと大反響を呼んでいる。
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過去全敗も…NZ撃破に意欲 「僕が盾なら弟は剣」イングランド・ブニポラ兄弟の自信の源
2019.10.25ラグビーワールド(W杯)2019日本大会は26日、27日に横浜国際総合競技場で準決勝2試合を行う。26日の第1試合は、世界ランク2位のイングランドが同1位のニュージーランドと激突。イングランドのエディー・ジョーンズ・ヘッドコーチ(HC)が24日に発表した先発メンバーの中には、PRマコとNO8ビリーのブニポラ兄弟の名前があった。
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豪協会の女性幹部が感銘 横浜の日本ファンの姿は「あまりに情熱的で敬意に溢れた…」
2019.10.25熱戦もいよいよ佳境に入ったラグビーワールドカップ(W杯)日本大会。大会公式サイトではマッチコミッショナーを務めるオーストラリア人女性に注目。大会を支える裏方はホスト国の観衆について「あまり情熱的で敬意に溢れたサポーター」と絶賛している。
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ゴルフは大丈夫か 東京五輪の酷暑懸念、米記者が「大きな問題ではない」と語る理由
2019.10.25米男子プロゴルフ(PGA)ツアーで日本初開催のZOZOチャンピオンシップ(千葉・アコーディア習志野CC)が24日に開幕。米ツアー歴代2位の81勝を誇るタイガー・ウッズ(米国)が、13年ぶりに日本開催ツアーに出場し、首位発進するなど1万8536人の大ギャラリーが集まった。米スポーツ専門局「ESPN」のボブ・ハリグ記者は、今大会の取材で来日。来年には東京五輪を控えるが、酷暑への懸念について海外メディアはどう捉えているのだろうか。
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本田真凜に「今季はチャンスが巡ってくるかも」 米記者も期待「輝きの片鱗見せている」
2019.10.25フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ、スケートカナダは25日(日本時間26日)女子ショートプログラム(SP)で開幕する。女子は日本からは紀平梨花(関大KFSC)、本田真凜(JAL)が出場。驚異の15歳アレクサンドル・トルソワ(ロシア)、平昌五輪銀メダリストのエフゲニア・メドベージェワ(同)らと競う。米メディアではプレビューを展開。紀平を銀メダルと予想する一方で、本田真凜にも「今季はチャンスが巡ってきているのかもしれない」と熱い視線を送っている。
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【W杯名珍場面】稲垣啓太、母校後輩34人から届いた“粋なエール動画”に大反響「朝から涙腺崩壊」
2019.10.25ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で開催国の日本は8強敗退したが、史上初の決勝トーナメント進出で国民的な盛り上がりを見せ、熱狂を呼んだ。ここでは今大会の日本にまつわる名珍場面を回顧。涙と笑顔に溢れた様々なシーンを振り返る。今回はPR稲垣啓太に母校から届いた映像メッセージだ。自身のSNSで実際の様子を公開。すると、温かいエールにファンも「なんて可愛くて頼もしい後輩達」「朝から涙腺崩壊」「こんな素敵な事ありますか」と感激。大反響を呼んだ。
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“顔面肘打ち”の仏選手に処分軽減 出場停止10週間→6週間に短縮の理由とは
2019.10.25ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で20日に行われた準々決勝でウェールズがフランスを20-19で下し、4強入り。この試合でフランスのLOセバスティアン・バハマヒナが相手に“顔面肘打ち”を食らわせ一発退場。後半35分までリードしながら、14人となったことが響き、4強を逃した。試合後には代表引退を明言していた失意のバハマヒナ。当初は10週間の出場停止処分が科されることが決まっていたが、国際統括団体ワールドラグビーは6週間の処分に短縮すると発表した。
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