記事一覧
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真冬に戦うトップリーグ選手も実践 風邪&インフル防ぐ「冬のコンディション管理術」
2020.01.29Jリーグやラグビートップリーグをみてきた公認スポーツ栄養士・橋本玲子氏が「THE ANSWER」でお届けする連載。通常は食や栄養に対して敏感な読者向けに、世界のスポーツ界の食や栄養のトレンドなど、第一線で活躍する橋本氏ならではの情報を発信する。今回はラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で栄養コンサルティングを手掛けた橋本氏が「トップリーグの選手も実践する、食事による冬場のコンディション管理術」についてお届けする。
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稲垣啓太が小さい!? 巨大ゆるキャラと“火花散る”シュールな1枚に反響「貫禄ある」
2020.01.29ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で8強入りに貢献した日本代表プロップ(PR)稲垣啓太(パナソニック)が、インスタグラムを更新。ゆるキャラと面と向かって対峙する2ショットに「シュールです」「ガン見」と反響が集まっている。
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「乗り越えろ!」は大人のエゴ ドイツで感じた“子供らしさ”との向き合い方
2020.01.29年末にはドイツでもいろんな催し物がある。僕の子供たちも学校や所属クラブでのクリスマス会などで、12月の週末はスケジュールがどんどん埋まっていく。20年近くこちらで暮らしてきて思うのは、学校全体で何かをやったりという大規模なものではなく、それぞれのクラスだけ、それぞれのチームだけでこぢんまりとした集いをすることが一般的のようだ。
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ウッズ、290万再生の“カップイン後の悲劇”に米放送局も仰天「100万回打っても…」
2020.01.29米男子ゴルフツアーのファーマーズ・インシュランス・オープンは26日(日本時間27日)に最終ラウンドが行われ、世界ランク6位のタイガー・ウッズ(米国)は通算9アンダーで9位だった。2番ホールではアイアンショットでカップイン……かと思いきや、なんとカップではねたボールが再び外に。不運な一打をPGAツアーが公式SNSで動画付きで公開すると、290万回を超えて再生されるなどファンの大反響を呼んだが、米メディアでも「100万回打っても真似できない」などと続々と取り上げられている。
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コービー死去前日、20分の電話の最後に…米記者の感動コラム「なぜ彼は逝ったのか」
2020.01.29米プロバスケットボール(NBA)のコービー・ブライアント氏や13歳の娘・ジアナさんらが乗ったヘリコプターが26日(日本時間27日)、西部カリフォルニア州ロサンゼルス近郊の山に墜落し、全員が亡くなった。世界中に衝撃を走らせた元スーパースターの訃報。ロサンゼルス・レイカーズでファンに夢を与えたコービーをデビューから長年取材してきた米記者が感動コラムを地元紙に寄せている。
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フェデラーがギプス姿の少女に 激闘前の“王者の振る舞い”に称賛「なんて美しい」
2020.01.28テニスの4大大会、全豪オープンは28日、男子シングルス準々決勝でロジャー・フェデラー(スイス)が6-3、2-6、2-6、7-6、6-3のフルセットの末に、世界ランク100位のテニズ・サングレン(米国)を撃破。2年ぶり15度目の4強入りを決めた。3時間半超の死闘を制したフェデラーだが、試合前にはファンの少女のギプスにサインする心温まるシーンが。実際の動画をATPツアーが公式インスタグラムで公開。ファンからは称賛の反響が続々と寄せられている。
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松島幸太朗、来季フランス移籍決定 優勝2度の名門クレルモンへ「高いレベルで」
2020.01.28昨秋のラグビー・ワールドカップ(W杯)で日本代表の史上初の8強入りに貢献した松島幸太朗(サントリー)が2020-21年シーズンにフランスリーグASMクレルモン・オーヴェルニュに移籍することが28日、正式決定。日本協会が発表した。トップリーグ終了後の移籍で、契約期間は2年間。2022年6月まで。
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体重変動に一喜一憂するダイエット民へ この記事を読んだ後、一つだけ守ってほしいこと
2020.01.28忙しい大人向けの健康術を指南する「THE ANSWER」の連載「30代からでも変われる! 中野式カラダ改造計画」。多くのアスリートを手掛けるフィジカルトレーナー・中野ジェームズ修一氏がビジネスパーソン向けの健康増進や体作りのアドバイスを送る。
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“世紀の再戦”を3団体王者ジョシュアが予想 フューリーを支持する根拠とは
2020.01.28ボクシングのWBC世界ヘビー級王者デオンテイ・ワイルダー(米国)と同級元3団体統一王者タイソン・フューリー(英国)は、2月22日に“世紀の再戦”を迎える。この大一番を、同級3団体統一王者アンソニー・ジョシュア(英国)が予想。「俺はフューリーが勝つと信じている」と語っているという。海外メディアが報じている。
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ラグビー元日本代表×世界的アーティスト 異色コラボ「ラグビーボール日常化計画」とは
2020.01.28日本中を熱狂に包んだラグビーワールドカップ(W杯)2019日本大会。日本代表は史上初となる8強入りを果たし、流行語大賞にはチームスローガン「ONE TEAM」が選ばれるなど、ラグビーブームが巻き起こっている。この熱を“にわか”で終わらせたくない。2019年に生まれたラグビー熱を、次世代にしっかりと繋いでいきたい。そう願うのが「ブリングアップ(BU)ラグビーアカデミー」を主宰するラグビー元日本代表の箕内拓郎氏、小野澤宏時氏、菊谷崇氏という3人の猛者たちだ。
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