記事一覧
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久保建英、キャプ翼風“ドライブシュートの瞬間”が海外大反響「まるで少林サッカー」
2020.07.12海外サッカー、スペイン1部マジョルカの日本代表MF久保建英が活躍しているが、人気漫画「キャプテン翼」のワンシーンを切り取ったような画像に注目が集まっている。リーガ・エスパニョーラ公式インスタグラムが実際の画像を公開。海外ファンから「ツバサはお前だったのか?」などと興奮した様子のコメントが相次いでいたが、「ツバサのドライブシュートだ」「まるで少林サッカー」と反響が広がっている。
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2人同時にダウン! 米ボクシングで起きた決定的瞬間に脚光「今まで見たことある?」
2020.07.11ボクシングの興行で珍しいシーンが生まれた。米興行大手・トップランク社が主催した9日(日本時間10日)のウェルター級ノンタイトル4回戦でコーリー・チャンピオンとピーター・コルテス(ともに米国)が対戦。初回に2人同時に倒れる“ダブルノックダウン”が発生した。同社が実際の動画をインスタグラムに「今まで見たことある?」と公開すると、「レアで特別な瞬間だね」とファンから驚きの声が上がっている。
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松山は「静かに順応する」 久々V争いに米メディア「勝利への渇望を終わらせる場所」
2020.07.11米男子プロゴルフ(PGA)ツアーのワークデーチャリティー・オープンは10日(日本時間11日)、オハイオ州ダブリンのミュアフィールドビレッジGC(7456ヤード、パー72)で第2日が行われ、悪天候の影響で一部選手が日没サスペンデッドとなった。ツアー通算6勝目を狙う松山英樹(LEXUS)は4バーディー、ボギーなしの68で回り、首位と4打差の通算9アンダーで暫定4位。久々の優勝が手に届く位置につけ、米メディアは「勝利への渇望を終わらせるにはいい場所だ」と紹介している。
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久保建英、ベンチに笑顔広がる“90度お辞儀”に海外反響「偉大だ!」「バルサに来て」
2020.07.11海外サッカー、スペイン1部マジョルカの日本代表MF久保建英は、9日のリーガ・エスパニョーラ第35節でレバンテと対戦し、今季4ゴール目で2-0の勝利に貢献した。クラブ公式インスタグラムは、ゴール後に披露したお辞儀パフォーマンスの動画を公開。ベンチのスタッフも笑顔になるヒーローの様子に、海外ファンから「偉大だ!」「バルセロナに来てほしい」とコメントが相次いでいる。
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隔離生活の裏側を米紹介 フィッシング、ネイルまで…「選手はディズニーを楽しめる」
2020.07.1130日(日本時間31日)に再開される米プロバスケットボール(NBA)は米フロリダ州オーランドで集中開催されるが、米メディアは再開までに過ごす隔離生活の裏側に注目している。マジックの公式ツイッターは選手たちが余暇を楽しむ様子の動画を公開。提供される食事が簡素なものが多く、SNSで不満を漏らす選手もいたが、余暇を過ごすには十分なようだ。
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「才能が伸びる人と伸びない人の差」 ハンド宮崎大輔×BMX内野洋平の「No.1の哲学」
2020.07.11異色の“スポーツ界トップ対談”が実現した。ハンドボールの宮崎大輔とBMXの内野洋平が「THE ANSWER」でオンライン対談を実施。互いの競技でトップに君臨し、培ってきた「No.1の哲学」について明かした。
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“ウッズ級”デビューを米絶賛「止められない」 23歳の新星日系ゴルファーが首位堅守
2020.07.11米男子プロゴルフ(PGA)ツアーのワークデーチャリティー・オープンは10日(日本時間11日)、オハイオ州ダブリンのミュアフィールドビレッジGC(7456ヤード、パー72)で第2日が行われ、悪天候の影響で一部選手が日没サスペンデッドとなった。日系ゴルファーの23歳新星コリン・モリカワ(米国)は9バーディー、3ボギーの66で終え、通算13アンダーの暫定首位でトップをキープ。米メディアは圧巻のパフォーマンスについて「中断さえモリカワを止められず」と絶賛している。
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米女子高生「神スイング」がバズり中 “衝撃柵越え”が再生500万超「腕が鉄なの?」
2020.07.11米大リーグ(MLB)の開幕が近づく中、米国の女子高生ソフトボール選手が見せた“神スイング”がバズっている。本人がツイッターに動画を公開。美しくも破壊力のある柵越え連発のシーンが再生500万回を超え、コメント欄には「完全に爆弾だ!」「史上最も驚愕するスイング」「腕が鉄でできているのか?」と驚愕する声が集まっている。
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「女の子は甲子園に出られない」 野球少女をソフトボール天才打者に変えた中3の選択
2020.07.1108年北京五輪金メダルを獲得した女子ソフトボール日本代表主将の山田恵里外野手が「THE ANSWER」のインタビューに応じ、自身の進路選択について語った。「女イチロー」の異名を取り、上野由岐子投手とともに競技を牽引してきた天才打者は幼少期、野球に没頭。中学3年で「女の子は甲子園に出られない」と知り、“ルールの壁”でソフトボールに転向した決断の思いに迫る。
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「無月経」に残る危ない知識 「私は赤ちゃんできたから」と選手に言った部の顧問
2020.07.11スポーツを習い始めたばかりの小学生、部活に打ち込む中高生、それぞれの高みを目指して競技を続ける大学生やトップカテゴリーの選手。すべての女子選手たちへ届ける「THE ANSWER」の連載「女性アスリートのカラダの学校」。小学生からオリンピアンまで指導する須永美歌子先生が、体やコンディショニングに関する疑問や悩みに答えます。第6回は「無月経の放置が体に及ぼす影響」について。
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