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記事一覧

  • 井上尚弥はゴロフキンになれる PFP2位抜擢の米メディアが探る“モンスターの可能性”

    2020.10.25

    海外メディアが全階級のボクサーを格付けした独自のパウンド・フォー・パウンド(PFP)の最新版を公表する中、米スポーツ専門メディア「ジ・アスレチック」も最新版PFPを発表。WBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が世界2位に選出。間もなくラスベガスデビューを迎えるモンスターについて、ミドル級戦線に君臨し続けてきたあるスーパースターの域に達する可能性があると分析している。

  • ロッテが「ホワイトジャンパー」配布を発表 30、31日楽天戦でそれぞれ先着9000人に

    2020.10.25

    プロ野球・ロッテは30、31日の楽天戦(ZOZOマリン)にて「ホワイトジャンパー」をそれぞれ来場者先着9000名にプレゼントすると発表した。

  • 「信じられない試合」「本当に刺激的」 王者が演じた名勝負を海外識者が絶賛連発

    2020.10.25

    メキシコで23日(日本時間24日)に行われたボクシングのトリプル世界戦のメイン、WBC世界スーパーフライ級タイトルマッチは、王者フアン・フランシスコ・エストラーダ(メキシコ)が挑戦者で同級3位カルロス・クアドラス(同)に11回TKO勝ち。ダウンの応酬の死闘は「年間最高試合の候補」との声も上がっているが、エストラーダの次戦には、この日タイトルを防衛したWBA同級王者ローマン・ゴンサレス(ニカラグア)との再戦が浮上している。

  • 15歳村上佳菜子も コストナーの“日本の思い出”ショットに伊反響「素敵な思い出」

    2020.10.25

    フィギュアスケートのソチ五輪銅メダリスト、カロリーナ・コストナー(イタリア)がインスタグラムを更新。日本で村上佳菜子さんらと共に表彰台に上がった思い出の3ショットを公開すると、母国ファンからは「素敵な思い出」などと注目が集まっている。

  • エストラーダ、同胞対決はダウン応酬の死闘 劇的決着に海外興奮「年間最高試合候補」

    2020.10.24

    メキシコで23日(日本時間24日)に行われたボクシングのトリプル世界戦のメイン、WBC世界スーパーフライ級タイトルマッチは、王者フアン・フランシスコ・エストラーダ(メキシコ)が挑戦者で同級3位カルロス・クアドラス(同)に11回TKO勝ち。ダウンの応酬の死闘は「年間最高試合の候補」との声も上がっている。劇的な結末のシーンをスポーツチャンネル「DAZN USA」が動画付きで公開している。

  • スポンサー看板を蹴り飛ばす 激怒の露選手に海外賛否「審判よ、恥を知れ」「無礼だ」

    2020.10.24

    男子テニスの世界ランク17位カレン・ハチャノフ(ロシア)は現地時間23日、アントワープオープンの準々決勝で同35位ダニエル・エバンス(英国)に6-3、6-7、4-6で逆転負け。試合中には深いショットがアウトと判定される誤審に怒りを爆発させていたが、さらにイライラを募らせ、スポンサー看板を蹴り上げるシーンもあった。ATP公式中継サイト「テニスTV」が実際の映像を公開すると、海外ファンから賛否の声が上がっている。

  • 遠藤航、1対1で相手を圧倒 別格の存在感を地元紙絶賛「チームに安定感与えた」

    2020.10.24

    海外サッカー、ドイツ1部ブンデスリーガ、シュツットガルトは現地時間23日、ケルンと1-1で引き分け。勝ち点1を獲得した。日本代表MF遠藤航はフル出場。再三にわたり相手のチャンスの芽を摘み、攻撃の起点になった。チームに貢献した27歳を複数の地元メディアは絶賛している。

  • チェン「111.17点」の完璧演技 美4回転連発に米称賛「とてつもない」「全てが凄い」

    2020.10.24

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第1戦のスケートアメリカは23日(日本時間24日)、男子ショートプログラム(SP)が行われ、2019年世界選手権覇者のネイサン・チェン(米国)が完璧演技で111.17点をマークし、2位のヴィンセント・ジョウ(米国)に10点以上の大差をつけて首位発進を決めた。4回転連発の圧巻のスケーティングをISUの公式ツイッターが公開。米ファンからは「とてつもない」「全てがスゴイ」などと称賛が起きている。

  • 「ワイルドエリカや」 原英莉花の“巨大サングラス”姿に2万超反響「似合ってます」

    2020.10.24

    女子ゴルフの原英莉花(日本通運)がインスタグラムを更新。顔の3分の1を覆いそうな巨大サングラスをかけた写真を公開した。髪型を流行りのバングカラーにするなどお洒落な装いに、ファンからは「髪色変えた?」などと注目されていたが、2万件を超える「いいね!」が集まるなど反響がさらに拡大している。

  • 2.5kgオーバーの相手を圧倒 25歳世界王者、14連打のド迫力KOに海外称賛「すげえな」

    2020.10.24

    ボクシングのWBC世界フライ級王者フリオ・セサール・マルティネス(メキシコ)は23日(日本時間24日)、挑戦者モイセス・カジェロス(同)を迎えたタイトルマッチで2回TKO勝利。2度目の防衛に成功した。前日計量で2.5キロもオーバーした相手を圧倒。ロープ際に詰めて怒涛の14連打で仕留めるシーンを、スポーツチャンネル「DAZN USA」が動画付きで公開。海外ファンからは「すげえ」「現実離れしている」などと称賛が集まっている。

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