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記事一覧

  • 仏競馬で衝撃“斜め走り” 1頭だけ外ラチへ…豪快差し切りVに海外仰天「たまげた」

    2020.10.04

    競馬のG1凱旋門賞(仏・パリロンシャン、芝2400メートル)は現地時間4日行われるが、同じフランス、サンクルー競馬場では2日、驚きのレースが展開された。G3トーマスブライアン賞(芝1600メートル)では1頭だけ外ラチ沿いに進路をとった最低人気のノルマンディーブリッジ(牡2)が優勝。海外メディアが実際のレースを動画つきで公開すると、ファンからは困惑の声が上がっている。

  • 「東京五輪に繋がる」日本選手権 陸連の「大きな挑戦」で示したコロナ禍開催の意義

    2020.10.03

    日本陸上連盟は3日、新潟・デンカビッグスワンスタジアムでこの日まで行われた日本選手権を総括した。6月開催予定からコロナ禍で延期された今大会。感染対策が徹底され、尾縣貢専務理事は「私たちにとって観客を入れての日本選手権は大きな挑戦だった」と振り返った。

  • なぜ目を瞑るのか “神の子”ガルシアが明かす異色パットの秘密「このやり方なら…」

    2020.10.03

    米男子プロゴルフ(PGA)ツアーのサンダーソンファームズ選手権は2日(日本時間3日)、米ミシシッピ州ジャクソンのCCジャクソン(7461ヤード、パー72)で第2日が行われた。世界ランク51位の“神の子”セルヒオ・ガルシア(スペイン)が11番で見せた“目瞑りパット”が話題となっている。PGAツアー公式インスタグラムが動画付きで公開していたが、ガルシアは試合後にパットを打つ際に目を瞑る理由を明かした。米メディアが伝えている。

  • 100m障害・寺田明日香、10年ぶりVならず2位 出産から復帰も「私の力不足です」

    2020.10.03

    東京五輪まで10か月を切った中、陸上の日本選手権最終日が3日、新潟・デンカビッグスワンスタジアムで行われ、女子100メートル障害決勝では日本記録保持者・寺田明日香(パソナグループ)が13秒14(向かい風0.1メートル)の2位で10年ぶり4度目の優勝はならなかった。青木益未(七十七銀行)が13秒02で2年ぶり2度目の優勝に輝いた。

  • 女性アスリートも持つ「痩せたい願望」 実は学生レベルに多い「疲労骨折」の理由

    2020.10.03

    スポーツを習い始めたばかりの小学生、部活に打ち込む中高生、それぞれの高みを目指して競技を続ける大学生やトップカテゴリーの選手。すべての女子選手たちへ届ける「THE ANSWER」の連載「女性アスリートのカラダの学校」。小学生からオリンピアンまで指導する須永美歌子先生が、体やコンディショニングに関する疑問や悩みに答えます。第12回は「利用可能エネルギー不足」について。

  • 東京五輪代表候補が激突 200m2位小池祐貴、初Vならず「同じリズムで走れればと…」

    2020.10.03

    東京五輪まで10か月を切った中、陸上の日本選手権最終日が3日、新潟・デンカビッグスワンスタジアムで行われ、男子200メートル決勝では飯塚翔太(ミズノ)が20秒75(向かい風0.5メートル)で2年ぶり4度目の優勝に輝いた。小池祐貴(住友電工)は20秒88の2位だった。

  • レブロン唖然 レイカーズ若手の“奇天烈パスミス”に米笑撃「落ち着け」「何してる?」

    2020.10.03

    米プロバスケットボール(NBA)のレイカーズは2日(日本時間3日)、ヒートとのファイナル第2戦に124-114で勝利。リーグ制覇まであと2勝とした。この試合の思わぬ場面が注目を集めている。第1クオーター(Q)終盤に、レイカーズのカイル・クズマがトリッキーなパスを試みるも豪快に失敗。米メディアが実際の動画を公開すると、「え、なんで?」「クズマ、落ち着いて」などと米ファンの笑いを誘っている。

  • “リレー侍”飯塚翔太、200m20秒75で2年ぶり4度目V 小池祐貴は20秒88で2位

    2020.10.03

    東京五輪まで10か月を切った中、陸上の日本選手権最終日が3日、新潟・デンカビッグスワンスタジアムで行われ、男子200メートル決勝では飯塚翔太(ミズノ)が20秒75(向かい風0.5メートル)で2年ぶり4度目の優勝に輝いた。小池祐貴(住友電工)は20秒88の2位だった。

  • 原英莉花「本当に今週楽しいです」 メジャー初Vへ4打差も「何が起こるかわからない」

    2020.10.03

    女子ゴルフの国内メジャー・日本女子オープンが3日、福岡・ザ・クラシックGC(6761ヤード・パー72)にて3日目が行われ、2位から出た原英莉花(日本通運)は7バーディー、1ボギーの66で回り、通算12アンダーで単独首位に浮上した。首位から出た小祝さくら(ニトリ)は73とスコアを落とし、8アンダーで4打差の2位に後退した。

  • 21歳田中希実は800m4位 “超出遅れ”の異例レースを説明「いつも勝手がわからない」

    2020.10.03

    東京五輪まで10か月を切った中、陸上の日本選手権最終日が3日、新潟・デンカビッグスワンスタジアムで行われ、女子800メートル決勝では21歳の田中希実(豊田織機TC)が2分04秒76で4位に終わった。日本記録を持つ2日の1500メートルと合わせて二冠はならず。それでも大きく出遅れた序盤から一時トップに立つレースぶりで観衆を沸かせた。川田朱夏(東大阪大)が2分3秒54で優勝した。

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