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記事一覧

  • デアリングタクトへ海外から称賛続々 無敗の三冠牝馬は「エキサイティングな能力」

    2020.10.19

    競馬のG1秋華賞(京都・芝2000メートル)は18日、松山弘平騎乗の1番人気デアリングタクト(牝3、栗東・杉山)が断然の支持に応え、デビューから5戦5勝で牝馬三冠を達成した。無敗での牝馬三冠は史上初の快挙。貫録の勝利に、海外メディアも「エキサイティングな能力」「唯一の無敗で秋華賞に勝利」などと賛辞を送っている。

  • 秋から始めるダイエットで注意 「有酸素運動」を続けているのに痩せない3つの理由

    2020.10.19

    忙しい大人向けの健康術を指南する「THE ANSWER」の連載「30代からでも変われる! 中野式カラダ改造計画」。多くのアスリートを手掛けるフィジカルトレーナー・中野ジェームズ修一氏がビジネスパーソン向けの健康増進や体作りのアドバイスを送る。今回は「有酸素運動を続けているのに痩せられない疑問」について。

  • 陥落ロマチェンコの“5つの道” 英紙が大胆予想「別階級で統一の挑戦を始めるかも」

    2020.10.19

    ボクシングのIBF世界ライト級王者テオフィモ・ロペス(米国)が17日(日本時間18日)、米ラスベガスで3団体同級統一王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)に3-0の判定勝ち(116-112、119-109、117-111)。史上5人目となる4団体統一の快挙を達成した。一方、6年7か月ぶりの黒星を喫したロマチェンコについて、英メディアは階級の変更など今後の5つのシナリオを予想している。

  • 井上尚弥戦で「もう1つの番狂わせ」誓う マロニーが“ロマ―ロペス戦”生観戦で刺激

    2020.10.19

    ボクシングのWBO世界バンタム級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)が自身のツイッターを更新。17日(日本時間18日)に行われた世界ライト級4団体統一戦を生観戦したことを明かした。31日(同11月1日)にWBAスーパー&IBFバンタム級統一王者・井上尚弥(大橋)に挑戦する29歳は「もう1つの大きな番狂わせと新王者は2週間後にやってくる!」とつづっている。

  • 14歳ワリエワが3A成功 練習中“タノジャンプ”に海外識者が驚愕「これまでにいた?」

    2020.10.19

    フィギュアスケートの昨季世界ジュニア女王カミラ・ワリエワ(ロシア)が、タノジャンプでのトリプルアクセルを披露して話題となっている。練習中、14歳が見事に着氷した動画をロシアメディアが公開すると、海外の識者からも「オーマイガー」「これまでにいた?」などと驚きの声があがっている。

  • 陥落ロマチェンコ「絶対スコアに同意できない」 大差判定負けに「後半戦は支配」主張

    2020.10.19

    ボクシングのIBF世界ライト級王者テオフィモ・ロペス(米国)が17日(日本時間18日)、米ラスベガスで3団体同級統一王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)に3-0の判定勝ち(116-112、119-109、117-111)した。史上5人目となる4団体統一の快挙を達成。一方、6年ぶりの黒星を喫したロマチェンコは「絶対スコアに同意できない。俺は勝ったと思っている」などと語ったようだ。米専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。

  • 犬の散歩中にテニス指導 ジョコビッチの粋な行動に海外「子どもに最高のサプライズ」

    2020.10.19

    男子テニスの世界ランク1位ノバク・ジョコビッチ(セルビア)が、地元の子どもたちに“即席テニス教室”を開いたようだ。犬の散歩中の出来事を、ATP公式中継サイト「テニスTV」が動画で公開。海外ファンからは「凄く羨ましい」「子どもたちにとっては最高のサプライズ」などと反響が寄せられている。

  • 宇野昌磨&島田高志郎も笑顔 ランビエール氏公開の“似顔絵ボトル”に反響「可愛い」

    2020.10.19

    フィギュアスケートのトリノ五輪銀メダリスト、ステファン・ランビエール氏(スイス)がインスタグラムを更新。指導する宇野昌磨(トヨタ自動車)、島田高志郎(木下グループ)らとの“5ショット”を公開した。5人が似顔絵入りボトルを前に肩を組んだ写真に対しては、海外ファンから「なんてキュートなボトルなんでしょう」「愛らしい写真をありがとう」などと反響が寄せられている。

  • 米大物プロモーターも異論 ロマチェンコ陥落の大差ジャッジに「私は11-1とできない」

    2020.10.19

    ボクシングのIBF世界ライト級王者テオフィモ・ロペス(米国)が17日(日本時間18日)、米ラスベガスで3団体同級統一王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)に3-0の判定勝ち(116-112、119-109、117-111)した。下馬評を覆し、史上5人目となる4団体統一の快挙を達成。ところが、10ポイント差をつけたジャッジに米興行大手・トップランク社CEOのボブ・アラム氏が「アポイントしないようにどんなボクサーにもアドバイスする」とコメント。米メディア「ヤフーニュース」が報じている。

  • “金髪”井上尚弥、戦闘モードの“精悍縄跳び”に反響「練習風景でお金取れる」

    2020.10.19

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)がツイッターを更新。17日に国内での練習を打ち上げた井上は、ジムで軽快にロープを跳ぶ映像を披露。戦闘モードの新たな髪色にも、ファンの注目が集まっている。

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