記事一覧
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メドベージェワ、全身レッドの“暖かクリスマスコーデ”に海外反響「可愛いソックス」
2020.12.25フィギュアスケートの平昌五輪銀メダリスト、エフゲニア・メドベージェワ(ロシア)が自身のインスタグラムを更新。全身赤の“クリスマスコーデ”を披露した。ニットのワンピースなど、お洒落で暖かそうな装いに海外ファンからは「可愛いソックス」「私のサンタさん」などと反響が寄せられている。
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井上尚弥、マロニー粉砕“戦慄の右”に年末の米再注目「イノウエとデービスはヤバい」
2020.12.25ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は、現地時間10月31日に米ラスベガスで行われたジェイソン・マロニー(オーストラリア)との一戦で7回KO勝ち。久々のリングで圧巻の強さを見せたが、米メディアは今年生まれた印象的なKOシーンを動画7本で一挙公開。井上が右ストレートでマロニーを倒した場面も含まれており、現地ファンからは「イノウエとデービスはヤバい」などと反響が寄せられている。
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ロッテ本拠地ZOZOマリンがクリスマス色に 今日25日午後5時から赤と緑でライトアップ
2020.12.25プロ野球・ロッテは今月24、25日の午後5時から9時まで、本拠地のZOZOマリンを赤と緑のクリスマスカラーでライトアップすると発表した。
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ダルビッシュ、見極め困難な“11球種同時再生”に米大反響「手品」「目が回りそうだ」
2020.12.25米大リーグ・カブスのダルビッシュ有投手は今季、日本人初のMLB最多勝を獲得。実力を示した1年で度々脚光を浴びたのが、多彩な変化球だ。米識者はダルビッシュが投じた11球種の映像を重ね、同時に再生した動画を公開。打者を惑わす様々な変化に、現地ファンからは「誰がこれを打てるんだ?」などと反響が寄せられていたが、「これは手品の域」「目が回りそう(笑)」などと驚きの声はさらに増えている。
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珍プレーで口あんぐり まさかの“審判へ高速パス”に米爆笑「どフリーだったもんね」
2020.12.25米プロバスケットボール(NBA)は2020-21シーズンが開幕。いきなり飛び出した珍プレーが、米国で注目を集めている。22日(日本時間23日)に行われたレイカーズ対クリッパーズの試合で、クリッパーズのポール・ジョージが間違えて審判へパスを供給するシーンを米メディアが動画で公開。おっちょこちょいな瞬間に、現地ファンからは「審判どフリーだったもんね」「面白すぎる」などと反響が寄せられている。
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【名珍場面2020】渋野日向子が南国ビーチで…ゴルフ仲間らと“ワンピース風”絆写真に反響6万超
2020.12.242020年も12月を迎えた。スポーツ界は新型コロナウイルスの影響を受けたが、感動を与えるスーパープレーから思わず笑う珍事まで、記憶に残るシーンも誕生。「名珍場面2020」と題し、今年を振り返る。今回は女子ゴルフの渋野日向子(サントリー)だ。2月3日にゴルフ仲間とビーチで海を楽しむ画像を公開。“ワンピース風”の写真が注目を集めた。
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怪物ザイオンがド迫力「モンスターブロック」 豪快叩き落しに米興奮「クレイジーだ」
2020.12.24米プロバスケットボール(NBA)のペリカンズに所属するザイオン・ウィリアムソンが、23日(日本時間24日)のラプターズとの開幕戦で見事なブロックを披露した。タイミングよく飛び上がり、シュートを叩き落した実際の動画をNBAが公開。迫力満点の映像に、米ファンからは「モンスターブロックだ」「本当に強い」などと反響が寄せられている。
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10秒間で111連打 話題生んだ中国人ボクサー、2月に世界戦と米報道「近日中に発表」
2020.12.24今年8月、10秒間に111発のパンチを繰り出す映像で話題となった中国人ボクサーが、来年2月に世界タイトル戦を行うことが濃厚であると米メディアが報じた。WBA世界フェザー級正規王者・徐燦と、IBF同級王者ジョシュ・ワーリントン(英国)の一戦について、米スポーツ専門メディア「ジ・アスレチック」は記事で「近日中に発表される見通しだ」と記載している。
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山口茜が8強入り 1年前に苦戦の18歳高校生に完勝「昨年は点数を離せなかったが…」
2020.12.24バドミントンの第74回全日本総合選手権大会は24日、東京・町田市立総合体育館で第3日が行われ、女子シングルス2回戦で東京五輪の出場を確実にしている山口茜(再春館製薬所)が2-0(21-13、21-13)で昨年の世界ジュニア選手権女王の郡司莉子(八代白百合学園高)を破り、準々決勝に進出した。
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「実力が名前に追いついていなかった」 “選手権のスター”北嶋秀朗が輝けた理由
2020.12.242013年に現役生活を終え、現在は大宮アルディージャのトップチームコーチとして後輩たちの指導にあたる北嶋秀朗が、今だからこそ伝えたい想いを語ってくれた。前・後編でお届けする前編は、「選手権の呪縛からの脱却」。サッカー少年たちの憧れの舞台、冬の選手権で2度の日本一を果たし、得点王に輝いた北嶋でさえ、プロの壁は高かった。そこで潰れてしまう選手もいるなか、北嶋はどうやってプロサッカー選手としての花を咲かせたのだろうか。
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