記事一覧
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捕れる捕手も凄い!? 速球王の161kmシンカーに米唖然「現実世界か?」「20回は見た」
2021.04.16米大リーグ、カージナルスのジョーダン・ヒックス投手は人類最速の169キロを誇ることで知られているが、100マイル(約161キロ)でさらに鋭く変化するシンカーを投じ、衝撃を生んでいる。実際の映像を米国の名物セレブが公開。米ファンの度肝を抜いている。
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「イ・ボミさんにトイレで話を…」と感激 元賞金女王の姪・18歳竹田麗央が18位発進
2021.04.16女子ゴルフの国内ツアー・KKT杯バンテリンレディスが16日、熊本空港CC(6501ヤード、パー72)で開幕した。熊本国府高3年のアマチュア・竹田麗央(りお)が3バーディー、2ボギーの71で回り、1アンダーで18位発進。女子プロの平瀬哲子を母に、1993、94年賞金女王の平瀬真由美を叔母に持つ18歳が上々のゴルフを展開した。沖せいら、古江彩佳、山下美夢有が5アンダーで首位。
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「音」が握る勝負の鍵 静寂から生まれる熱い攻防・ゴールボールの魅力とは(GROWINGへ)
2021.04.16ゴールボール、というスポーツをご存じだろうか。視覚に傷害を受けた傷病軍人のリハビリテーションプログラムとして考えられたボール競技で、1946年にヨーロッパで誕生。徐々に競技人口を増やすと、パラリンピックでは1972年のハイデルベルク大会で公開競技となり、1976年のトロント大会で正式競技となった長い歴史を持つ。
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笠りつ子「一日を一生懸命生きる」 経験積んだ33歳がスーパーイーグルで1打差4位発進
2021.04.16女子ゴルフの国内ツアー・KKT杯バンテリンレディスが16日、熊本空港CC(6501ヤード、パー72)で開幕した。熊本出身の笠りつ子(京セラ)が1イーグル、5バーディー、3ボギーの68で回り、4アンダーで4位発進。沖せいら、山下美夢有、古江彩佳が5アンダーで首位とした。
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松山英樹は「イチローのような存在」 米誌が「日本のゴルフ人気再燃の可能性」に着目
2021.04.16男子ゴルフの松山英樹(LEXUS)はマスターズで日本男子悲願の海外メジャー初優勝を果たした。米メディアでは松山の快挙によって日本のゴルフ人気再燃の可能性に触れ、さらに「イチローのような存在だ」と特集している。
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松山英樹の1年後輩 「67」暫定首位の沖せいら「私も予選落ちばかりしてられない」
2021.04.16女子ゴルフの国内ツアー・KKT杯バンテリンレディスが16日、熊本空港CC(6501ヤード、パー72)で開幕した。ツアー未勝利の28歳・沖せいら(フリー)が6バーディー、1ボギーの67で回って5アンダー。ホールアウト時点で暫定ながら単独首位と好発進した。
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渋野日向子が笑顔で“アロハポーズ” ハワイで予選通過を報告「風は強いが景色最高」
2021.04.16米女子ゴルフツアーのロッテ選手権2日目は現地時間15日、米ハワイ州のカポレイGCで行われ、渋野日向子(サントリー)は4バーディー、1ボギー、1ダブルボギーの71で回り、通算5アンダーとして予選通過を決めた。大会公式インスタグラムではホールアウト後の渋野が笑顔でアロハポーズを決めるインタビュー映像を公開している。
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DAZNとミクシィが新サービス「Fansta」始動 DAZNでJ1観戦できる飲食店検索が可能に
2021.04.16株式会社ミクシィは、スポーツチャンネル「DAZN」と連携した新サービス「Fansta(ファンスタ)」を、15日から提供開始した。Fanstaはスポーツ観戦できる飲食店を、エリアだけでなく放映予定でも検索できるサービス。対象スポーツは、DAZNが配信するサッカーJ1となる。なお、2022年3月末まで、導入店舗によるFanstaの月額料金(1万円、税抜き)が無料になる「飲食店応援!無料キャンペーン」を実施する。サービス開始時点で67店舗で対応している。
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羽生結弦が「可愛すぎやん!」 “ちびゆづ団扇”持った1枚に国内外歓喜「保存した」
2021.04.16フィギュアスケートの世界国別対抗戦は15日、丸善インテックアリーナ大阪で男子ショートプログラム(SP)が行われ、五輪連覇王者の羽生結弦(ANA)は107.12点で2位となった。演技後に仲間とともに得点を聞くシーンでは、幼少期の自身の写真が貼られた団扇を手にしていたが、これに国内外のファンが反応している。
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ラグビー日本代表候補発表 リーチ、松島だけじゃない…2023年W杯へ期待の新戦力は
2021.04.16ラグビー日本代表候補52人が12日に発表された。新型コロナウィルスの影響で2019年ワールドカップ(W杯)日本大会以降、活動が中断されてきたが、ようやく2023年フランス大会へ向けた挑戦がスタートする。トップリーグ終了後の5月24日には代表メンバーを35人に絞り込み、26日から大分での合宿を再開する新生ジャパン。19年大会を上回る世界トップ4入りを掲げる23年W杯へ、期待の新戦力と課題を考える。(文=吉田宏)
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