記事一覧
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大谷翔平、初ブルペンに表れた意外な変化 ファン指摘「どちらにしても頑張って!」
2022.03.16米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が15日(日本時間16日)、キャンプ初のブルペン投球を行った。米アリゾナ州の球団施設で軽めの投球を披露。ネット上では「38秒間の純粋な喜び」「色変えてる!」と声が上がった。
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14歳から海外挑戦 水谷隼、孤高の卓球人生の最後に見た景色「自分は1人じゃなかった」
2022.03.16自らの限界に挑戦し続け、日々鍛錬を積むスポーツの世界において、アスリートや指導者が発する言葉には多くの人の心に響く力がある。2002年ソルトレークシティ大会から夏季・冬季五輪の現地取材を続けるなど、多くのトップ選手の姿を間近で見てきたスポーツライターの松原孝臣氏が、そんなアスリートたちの発した言葉から試合の背景や競技に懸ける想いを紐解く。
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ロシア&ベラルーシ選手、女子テニス界は出場容認を継続「政治の影響で禁止にしない」
2022.03.16女子プロテニスの統括団体「WTA」のスティーブ・サイモンCEOが、ロシアとベラルーシ出身選手の大会出場を認める方針を示した。ウクライナ侵攻により、スポーツ界では両国のアスリートを除外する動きがある中、「指導者の政治的な立場の影響で、アスリートを絶対に参加禁止にはしない」と説明。英公共放送「BBC」が報じている。
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「この戦争の証拠」 キエフ市長の弟のウクライナ英雄ボクサー、燃えた建物前から訴え
2022.03.16ボクシングの元WBAスーパー&IBF&WBO世界3団体ヘビー級統一王者ウラジミール・クリチコ氏が、母国ウクライナの燃えた建物の前から反戦を訴えた。元WBO&WBC同級王者で、首都キエフの市長を務めるビタリ氏を兄に持つ英雄ボクサーは、ロシア軍の侵攻を受けている現状を度々発信。今回は「この戦争の証拠です」と語った。
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ロッテ本拠地「バルコニー・スイート」がリニューアル完了 個室&ウッドデッキが魅力
2022.03.16プロ野球・ロッテは2022年シーズン開幕に向けてリニューアルを進めていたZOZOマリンスタジアム「バルコニー・スイート」が完成したと発表した。
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羽生結弦を片足で持ち上げた中国選手 仲良しぶりに地元紙も注目「美しい思い出」
2022.03.16北京五輪のフィギュアスケート男子シングルに出場した羽生結弦(ANA)。大会が行われた中国での人気は爆発的なものとなっていたが、同国の選手の「美しい思い出」に現地メディアも注目していた。
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野次に泣いた大坂なおみ “心の強さ”求める米メディア「彼女は戦う土俵にいない」
2022.03.1612日(日本時間13日)に行われたテニスのBNPパリバ・オープン女子シングルス2回戦で敗れた世界ランク78位の大坂なおみ(フリー)。試合中には客席から飛んだ心ない野次に涙を流すシーンがあり、大きな話題になった。2日が経過した14日(同15日)も、米国のメディア関係者から様々な意見が寄せられていた。
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八村塁、米国にいた“古参サポーター”が話題 豪快ダンクで興奮「ガチのファンかも」
2022.03.15米プロバスケットボール(NBA)は、ウィザーズがウォリアーズと14日(日本時間15日)に対戦した。ウィザーズの八村は3ポイントを2本決めるなど、12得点を記録。第4クオーター(Q)では豪快なダンクを決めると“古参”のファンが、立ち上がって喜ぶ光景もあり、注目を集めた。
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大谷翔平とは「生死も共にする仲」 一時は退職した水原通訳に米注目「これぞバディ」
2022.03.15米大リーグは4月7日(日本時間8日)に開幕する。昨季のア・リーグMVP、エンゼルスの大谷翔平投手は今季も活躍が期待されるが、米メディアは通訳の水原一平氏との関係性に注目。「生死も共にするような仲」「これぞバディだ」と強い絆に注目している。
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「パラリンピックの精神を結集した写真」 頭上のロボットカメラが捉えた米国の団結力【Image of the Day】
2022.03.15北京パラリンピックが13日に閉幕した。「THE ANSWER」では写真や動画などを取り扱う世界最大級のデジタルコンテンツカンパニー「Getty Images(ゲッティイメージズ)」のカメラマンが大会中に撮影した写真を紹介。連載「Image of the Day」として展開し、競技の熱やパラ選手たちの貴重な瞬間、撮影者の想いなどを伝えてきた。最終第10回は13日のアイスホッケー男子決勝から。
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