記事一覧
-

-

渋野日向子は「いつ優勝しても驚かない」 取材歴20年の米記者が語る最大の魅力とは
2022.06.02米女子プロゴルフの今季メジャー第2戦、全米女子オープンは2日(日本時間3日)から4日間、ノースカロライナ州パインニードルズGC(6638ヤード、パー71)で行われる。日本の国内ツアーに出場するため一時帰国していた渋野日向子(サントリー)は、約1か月ぶりの米ツアーで今季初勝利を目指す。
-

“イチロー流”の抗議で退場 マリナーズ選手の行動が話題「受け継がれた」「弟子だ」
2022.06.02米大リーグ・マリナーズの選手が31日(日本時間6月1日)のオリオールズ戦で、ストライク判定に抗議したことで退場処分となった。バットで投球の通過ポイントをなぞるようにしたことが侮辱行為と取られたようだが、球団のレジェンド・イチロー氏が2009年に見せた抗議と似ていると話題に。「イチローもあったな」「弟子だな」などとファンのコメントが集まっている。
-

大谷翔平が起こしていた「本塁打以上の奇跡」 フェン直で画面から“消えた”物が話題【5月の二刀流】
2022.06.02米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は5月までの日程を終了。6月初戦となるはずだった1日(日本時間2日)の敵地ヤンキース戦は、雨天中止となった。5月に見せてくれた投打での名珍場面について、編集部が「5月の二刀流」としてピックアップ。新たな戦いに向け、その歩みを振り返る。今回は打者編。リアル二刀流だからこそのハプニングや、サヨナラ勝ちを演出したシーンが話題になった。
-

中田英寿と日本代表で初共演「スーパーマンが来た」 若き日の稲本潤一が受けた衝撃
2022.06.022002年日韓ワールドカップ(W杯)の開催から、今年で20周年を迎えた。日本列島に空前のサッカーブームを巻き起こした世界最大級の祭典は、日本のスポーツ界に何を遺したのか。「THE ANSWER」では20年前の開催期間に合わせて、5月31日から6月30日までの1か月間、「日韓W杯、20年後のレガシー」と題した特集記事を連日掲載。当時の日本代表メンバーや関係者に話を聞き、自国開催のW杯が国内スポーツ界に与えた影響について多角的な視点から迫る。
-

「OBの数え方も分からなくなった」 西郷真央より強かった21歳の知るプロテストの苦悩
2022.06.02女子ゴルフの国内ツアーが活況を呈する中、今年も8月からプロテストが実施される。だが、合格率は3%台の超難関。何度も跳ね返されている選手が数多くいる。小、中、高で全国大会優勝を飾っている和久井麻由(わくい・まゆ)は3度目の挑戦。高2までは同学年の笹生優花、西郷真央、山下美夢有を上回る戦績を残していたが、この3年は苦しみ、もがいてきた。その中で見えてきた光明。ライバルたちの背中を追う21歳の思いを聞いた。(取材・文=THE ANSWER編集部・柳田通斉)
-

ロッテ、英会話のネイティブキャンプと契約継続 西野「遠征先でレッスン受けてます」
2022.06.02プロ野球・ロッテは株式会社ネイティブキャンプと2022年シーズンにおいてもパートナーシップ契約を継続し、監督、コーチ、選手、チームスタッフ、マリーンズ・ベースボールアカデミー及びダンスアカデミーの受講生、球団職員が、オンライン英会話「ネイティブキャンプ」を受講できることとなったと発表した。
-

井上尚弥VSドネア、歴史的第1戦を英紙が回顧「ファンが愛情を持って振り返る名勝負」
2022.06.02ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級統一王者・井上尚弥(大橋)が、6月7日にさいたまスーパーアリーナでWBC同級王者ノニト・ドネア(フィリピン)と3団体王座統一戦(Amazon プライム・ビデオで独占生配信)を行う。英紙も名勝負第2弾に注目。「スペシャルなライバル関係が始まった場所で再び相まみえる」と報じた。
-

井上尚弥は被弾するのか 28歳ドネア“伝説の一撃”に米再熱狂「これ以上の左はない」
2022.06.02ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級統一王者・井上尚弥(大橋)が、6月7日にさいたまスーパーアリーナでWBC同級王者ノニト・ドネア(フィリピン)と3団体王座統一戦(Amazon プライム・ビデオで独占生配信)を行う。ドネアの代名詞は強打の左フック。伝説へと押し上げたかつての瞬殺劇の動画を米興行大手・トップランク社が公開すると、米ファンは「これ以上の左はない」と再び熱狂している。
-

大谷翔平が不満を露わにした見逃し三振 米ファンの意見様々「ストライクじゃない」
2022.06.01米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は5月31日(日本時間6月1日)、敵地ヤンキース戦に「2番・指名打者」で4打数1安打1三振、チームは1-9で敗れた。第2打席は追い込まれてからのストライク判定に首をかしげて納得いかない様子。見逃し三振に倒れた動画を米メディアが公開し、敵地実況席が「これは低かった」注目していたが、米ファンは「捕手の名人技だ」などとコメントが寄せられた。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








