記事一覧
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中田英寿と日本代表で初共演「スーパーマンが来た」 若き日の稲本潤一が受けた衝撃
2022.06.022002年日韓ワールドカップ(W杯)の開催から、今年で20周年を迎えた。日本列島に空前のサッカーブームを巻き起こした世界最大級の祭典は、日本のスポーツ界に何を遺したのか。「THE ANSWER」では20年前の開催期間に合わせて、5月31日から6月30日までの1か月間、「日韓W杯、20年後のレガシー」と題した特集記事を連日掲載。当時の日本代表メンバーや関係者に話を聞き、自国開催のW杯が国内スポーツ界に与えた影響について多角的な視点から迫る。
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「OBの数え方も分からなくなった」 西郷真央より強かった21歳の知るプロテストの苦悩
2022.06.02女子ゴルフの国内ツアーが活況を呈する中、今年も8月からプロテストが実施される。だが、合格率は3%台の超難関。何度も跳ね返されている選手が数多くいる。小、中、高で全国大会優勝を飾っている和久井麻由(わくい・まゆ)は3度目の挑戦。高2までは同学年の笹生優花、西郷真央、山下美夢有を上回る戦績を残していたが、この3年は苦しみ、もがいてきた。その中で見えてきた光明。ライバルたちの背中を追う21歳の思いを聞いた。(取材・文=THE ANSWER編集部・柳田通斉)
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ロッテ、英会話のネイティブキャンプと契約継続 西野「遠征先でレッスン受けてます」
2022.06.02プロ野球・ロッテは株式会社ネイティブキャンプと2022年シーズンにおいてもパートナーシップ契約を継続し、監督、コーチ、選手、チームスタッフ、マリーンズ・ベースボールアカデミー及びダンスアカデミーの受講生、球団職員が、オンライン英会話「ネイティブキャンプ」を受講できることとなったと発表した。
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井上尚弥VSドネア、歴史的第1戦を英紙が回顧「ファンが愛情を持って振り返る名勝負」
2022.06.02ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級統一王者・井上尚弥(大橋)が、6月7日にさいたまスーパーアリーナでWBC同級王者ノニト・ドネア(フィリピン)と3団体王座統一戦(Amazon プライム・ビデオで独占生配信)を行う。英紙も名勝負第2弾に注目。「スペシャルなライバル関係が始まった場所で再び相まみえる」と報じた。
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井上尚弥は被弾するのか 28歳ドネア“伝説の一撃”に米再熱狂「これ以上の左はない」
2022.06.02ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級統一王者・井上尚弥(大橋)が、6月7日にさいたまスーパーアリーナでWBC同級王者ノニト・ドネア(フィリピン)と3団体王座統一戦(Amazon プライム・ビデオで独占生配信)を行う。ドネアの代名詞は強打の左フック。伝説へと押し上げたかつての瞬殺劇の動画を米興行大手・トップランク社が公開すると、米ファンは「これ以上の左はない」と再び熱狂している。
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大谷翔平が不満を露わにした見逃し三振 米ファンの意見様々「ストライクじゃない」
2022.06.01米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は5月31日(日本時間6月1日)、敵地ヤンキース戦に「2番・指名打者」で4打数1安打1三振、チームは1-9で敗れた。第2打席は追い込まれてからのストライク判定に首をかしげて納得いかない様子。見逃し三振に倒れた動画を米メディアが公開し、敵地実況席が「これは低かった」注目していたが、米ファンは「捕手の名人技だ」などとコメントが寄せられた。
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井上尚弥のKOが奪われた!? 海外でも物議を呼んだドネアの悶絶ダウン「審判が奪った」
2022.06.01ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級統一王者・井上尚弥(大橋)が、6月7日にさいたまスーパーアリーナでWBC同級王者ノニト・ドネア(フィリピン)と3団体王座統一戦(Amazon プライム・ビデオで独占生配信)を行う。判定勝ちした第1戦から2年7か月。世紀の再戦を盛り上げるべく「ドラマ・イン・サイタマ2」と題し、第1戦で話題になった出来事をピックアップする。今回は、11回に井上が奪ったダウンだ。WBSS公式が一つの物議を呼んだシーンの動画を公開していた。
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F1マシンが二つに“割れた”大クラッシュ 英識者が指摘「代表に酷く怒られただろう」
2022.06.01自動車レースF1で起きた大クラッシュが注目を浴びている。5月29日に行われた第7戦モナコグランプリ(GP)決勝で、ミック・シューマッハ(ハース)がマシンを真っ二つに大破するクラッシュを起こした。海外ファンが「恐怖の瞬間」と驚いていた一方、英識者も「ハースにさらなる修理費をかさませた」と指摘している。
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女子ゴルフ宮里美香、第一子妊娠を発表 秋の出産へツアー休業、夫はレーサー中山友貴
2022.06.01女子ゴルフの32歳・宮里美香(ニチコン)が1日、第一子妊娠を発表した。インスタグラムに夫でレーサーの中山友貴との2ショット画像を投稿。「この度、お腹の中に新しい命を授かりました」とつづった。
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大谷翔平の126m大飛球、本拠地なら…HR証明した米メディアに落胆の声「あ~ぐやじぃ」
2022.06.01米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は5月31日(日本時間6月1日)、敵地ヤンキース戦に「2番・指名打者」で4打数1安打1三振、チームは1-9で敗れた。第1打席には本塁打級の当たりが相手のスーパープレーで中飛に。米メディアが本拠地であればHRだったことを証明する動画を公開すると、日米ファンを「12号のはずだったのに」「ツライ」とガッカリさせていた。
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