記事一覧
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涙の金田久美子、復活V直後に撮られた対照的な写真に反響「2枚目の写真、本当に素敵」
2022.11.01女子ゴルフの国内ツアー・樋口久子 三菱電機レディス最終日(埼玉・武蔵丘GC)は33歳・金田久美子(スタンレー電気)の11年189日ぶり、1988年のツアー施行後の最長ブランク優勝で幕を閉じた。ドラマチックな涙の復活Vは「もらい泣きした」というファンが続出する感動の結末となったが、日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)は優勝後に撮られた対照的な2枚の写真を公開。「1枚目みてまた泣きそう」「2枚目の写真、本当に素敵」との声が寄せられた。
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日本ハムと脚本家・倉本聰さんが「FOREST.F」始動 森づくり拠点エリア設置、田中賢介SAら植樹活動
2022.11.01プロ野球・北海道日本ハムファイターズでは、自然環境への新たな取り組みとして「FOREST.F」(フォレスト・エフ)を10月29日(土)に始動した。富良野市在住の脚本家・倉本聰さんが主宰する富良野自然塾のフィールド内一角に森づくりの拠点となるエリアを設ける。
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りくりゅうの表彰台が「尊さしかない」とファン虜 上り下りが「可愛すぎて萌えしぬ」
2022.11.01フィギュアスケートグランプリ(GP)シリーズ第2戦スケートカナダ(ミシソーガ)のペアで三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)がGPシリーズ初優勝を飾った。栄えある表彰式で“りくりゅう”らしいコンビネーションを見せた台の上り下りが「可愛すぎて萌えしぬ」と話題になっている。
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宇野昌磨の顔に「タイムラインが浄化される」 V舞台裏の恩師2ショットが国内外で反響
2022.10.31フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦スケートカナダの男子フリーで優勝した宇野昌磨(トヨタ自動車)。海外メディアはコーチのステファン・ランビエール氏との2ショット写真を掲載し、国内外のファンを「タイムラインが浄化される」「ステファンの腰の位置がヤバい」と魅了している。
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敗れた川崎春花の「性格の良さが出ますね」 涙と金田久美子と敬意あふれるハグに反響
2022.10.31女子ゴルフの国内ツアー・樋口久子 三菱電機レディスで2位となった川崎春花(村田製作所)がインスタグラムを更新。最後まで優勝争いを演じながら、惜しくも金田久美子(スタンレー電気)に2打差で敗れたが、「隙のないゴルフ、本当に圧巻でした!」「久美子さんのように応援されるゴルファーになりたい!」と敬意を示した。また、ラウンド後に交わしたハグの写真も掲載し、「とても敬意を払ってるなぁ」「性格の良さがでますね」との声が寄せられた。
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鎌田大地の市場価値は「36億円」 上昇する評価に米経済誌が注目「W杯で母国の重責担う」
2022.10.31海外サッカーのドイツ1部ブンデスリーガ・フランクフルトの日本代表MF鎌田大地は29日、本拠地ドルトムント戦に先発出場し、今季7得点目を決めた。好調を維持する26歳を米経済誌「フォーブス」が特集。「36億円の価値がある」と高まる市場価値に注目している。
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世界最強の男の衝撃世界新に海外熱狂 25kgの重り6.2m振り上げ「小さな子を3階まで…」
2022.10.31デッドリフト501キロの世界記録保持者で「世界最強の男」コンテスト優勝経験を持つ俳優のハフソー・ビョルンソン(アイスランド)がまた衝撃の世界新記録を打ち立てた。56ポンド(約25.4キロ)の重りを高く投げる「ウェイト・オーバー・バー」という種目で20フィート3インチ(約6.2メートル)をマークし、自身持つ従来の記録を更新。本人が達成の瞬間を投稿し、海外ファンに「小さな子供3階まで投げられるのか」と驚きが走った。
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ぎっくり腰になった人の対処法 重篤な病の恐れも… 発症後の「腰痛体操2種類」を紹介
2022.10.31忙しい大人向けの健康術を指南する「THE ANSWER」の連載「30代からでも変われる! 中野式カラダ改造計画『まずはコレ、やってみて!』」。多くのアスリートを手掛けるフィジカルトレーナー・中野ジェームズ修一氏がビジネスパーソン向けの健康増進や体作りのアドバイスを送る。今回のテーマは「ぎっくり腰」。「THE ANSWER」公式YouTubeチャンネルの動画では、中野トレーナーが提案する「ぎっくり腰になった人の腰痛体操」を紹介しています。
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格闘技ファン賛否 人気YouTuberに敗れた元UFC伝説シウバは勝者称賛「俺より強かった」
2022.10.31世界的人気YouTuberのジェイク・ポール(米国)が29日(日本時間30日)に米アリゾナ州グランデールで元UFC世界ミドル級王者のアンデウソン・シウバ(ブラジル)とクルーザー級8回戦のボクシングマッチで対戦。8回にポールが右ストレートでシウバからダウンを奪い、終わってみれば3-0の判定勝ちを収めた。ボクシングデビューから6連勝。敗れたシウバは「ジェイクは今日、俺より強かった」と称えた一方で、米ファンからは試合内容に辛辣な声も上がっている。
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渋野日向子が他選手のミスを期待しない理由 1年経っても変わらぬ「一緒に頑張ろう」の心
2022.10.31女子ゴルフの国内ツアー・樋口久子 三菱電機レディス最終日(埼玉・武蔵丘GC)は33歳・金田久美子(スタンレー電気)の11年189日ぶり、1988年のツアー施行後の最長ブランク優勝で幕を閉じた。今季から米ツアーを主戦場にし、5か月ぶりの国内参戦となった渋野日向子(サントリー)は9位。最終日には68をマークし、バーディーと笑顔で大勢のギャラリーを喜ばせた。そして、あらためて渋野の「人柄」と「思い」を感じた大会となった。(取材・文=THE ANSWER編集部・柳田 通斉)
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