記事一覧
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大谷翔平の神対応でも話題 三振奪ったクレメンス四男が婚約、米祝福「待ちきれない」
2022.12.16米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手との対戦が話題になった、タイガースのコディ・クレメンス外野手。自身のインスタグラムで婚約を発表したようだ。大投手ロジャー・クレメンスの四男で、野手登板した9月に打者・大谷から見逃し三振を記録。喜びのガッツポーズを見せ、翌日に記念球にサインをもらっていたことで日本のファンからも注目を集めていた。
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モドリッチも怒った“疑惑”のPK判定 画像で指摘した元W杯審判に同調の声「事実だ」
2022.12.16サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)で、クロアチアは準決勝でアルゼンチンに0-3で敗れた。MFモドリッチが試合後、相手に与えられた“疑惑”のPK判定に関する審判への不満を口にしたことが海外メディアに伝えられていたが、かつてW杯で笛を吹いた元メキシコ審判も問題を指摘。海外ファンからも「これが事実だ」「全面的に支持します」と同調する声が上がっている。
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フランス代表、強さの裏に隠された食事意識に日本人も称賛「これぞトップアスリート」
2022.12.16サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)は18日(日本時間19日)にフランス―アルゼンチンの決勝が行われる。ここまで圧倒的な強さを示すフランスだが、その裏には選手の食事意識も。ツイッター上に公開されていた動画には、日本人の間でも「これぞトップアスリート」と注目されている。
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井上尚弥、海外PFP最新版でさっそく高評価 1位格付けの米CBS「史上最高のピークだ」
2022.12.16ボクシングの世界バンタム級4団体統一王者となった井上尚弥(大橋)。13日に東京・有明アリーナでWBO王者だったポールバトラー(英国)と対戦し、11回1分9秒KO勝ちでアジア人初の偉業を達成した。複数の海外メディアが独自のパウンド・フォー・パウンドを更新し、「これほどまでに『モンスター』のニックネームが似合う男がいるか?」「史上最高ともいえるピーク」などと井上を高評価している。
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井上尚弥Sバンタム転級なら…マロニーがVSドネア戦に言及「戦いは夢のよう」「実現したい」
2022.12.16ボクシングの世界バンタム級4団体統一王者となった井上尚弥(大橋)。スーパーバンタム級への転向を視野に入れる中で、その後のバンタム級戦線にも注目が集まっている。元世界5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)と、WBC世界バンタム級1位のジェイソン・マロニー(オーストラリア)に対戦の可能性が浮上していたが、マロニーは「ここ30年で最高の選手と戦えるのは夢のよう」と語っているという。海外メディアが報じた。
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W杯でフォロワー爆増の妖艶クロアチア美女、遂に300万人突破「私の国の人口くらい!」
2022.12.16サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)はいよいよあと2試合を残すばかりとなった。今大会話題を呼んでいるクロアチアの美女サポーター、イバンナ・ノールさんは自身のインスタグラムでフォロワーが300万人を突破したことを報告。5日前に200万人到達を報告したばかりだったが、「300万人というのは私の国の人口くらいです(実際は約400万人)。ありがとうございます」と感謝を記した。
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宇野昌磨の演技後「彼を見て!」 GPファイナル名場面にカナダ注目「最後に疲れて…」
2022.12.16イタリア・トリノで行われたフィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルは男子シングルで宇野昌磨(トヨタ自動車)が合計304.46点を記録し、初優勝を飾った。フリー(FS)演技直後の氷上での振る舞いに、カナダの元選手は「最後には疲れ切ってた」と注目していた。
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鎌田大地の“エリートではない”強さ 元スカウトが証言、豊かな人間性を育んだ父の教え
2022.12.16サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)で、日本代表は強豪のドイツとスペインから大金星を挙げ、“死の組”と呼ばれたグループリーグを突破し世界を驚かせた。史上初のベスト8進出こそ逃したものの、Jリーグ発足から30年、日本サッカーの着実な成長を導いた根底にあるのが育成年代の充実だろう。その筆頭と呼べるガンバ大阪の下部組織で、スカウトとして多くの才能を発掘し、アカデミー本部長も務めた二宮博氏を、ドイツで20年以上にわたって育成年代の選手を指導する中野吉之伴氏が取材。G大阪ジュニアユース出身の鎌田大地は、様々な挫折を経験しながらプロサッカー選手となり、日本代表の一員としてカタールW杯のピッチに立ったが、その成長の陰には父の教えがあった。(取材・文=中野 吉之伴)
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堀琴音「1年ぶりの再会です笑」 まさかの“人物”にファン反響「デカなりました!?」
2022.12.16女子ゴルフの堀琴音(ダイセル)がインスタグラムを更新し、今季終了の挨拶で所属先のダイセルを訪問したことを報告した。現場ではまさかの“人物”と1年ぶりの再会したようで、ファンからは「可愛すぎます」「どちらもステキですよ」と反響を集めている。
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井上尚弥戦、日本開催に米記者嘆き 「最も興奮するボクサー」と評価も悩みの種は時差
2022.12.15ボクシングの世界バンタム級4団体統一王者となった井上尚弥(大橋)。13日にポール・バトラー(英国)を11回KOで下し、アジア人初の快挙を達成した。世界中で快挙が伝えられたが、試合が日本で行われたことに「睡眠を大事にする北米人にとっては見るのが最も難しい」と嘆きの声を上げた米識者がいた。
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