[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

記事一覧

  • 渋野日向子が「マジで勉強したい」と称したアプローチNo.1女子「本当うまかったです」

    2022.12.27

    日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)は、公式YouTubeチャンネルで年末企画「トッププロが語る2022年のNo.1」を公開。今季を盛り上げた女子選手たちが、ドライバーやアプローチなどの部門で各々が考えるNo.1選手を選んでいるが、26日には最終回の「未公開カット編」が公開された。渋野日向子(サントリー)は「マジで勉強したい」と先輩選手の技術を称えている。

  • 大谷翔平、NYメディアに仕掛けられた“絶対勝てない出来レース”が米話題「冗談だろ」

    2022.12.27

    米大リーグ・ヤンキースの地元メディアがSNSで「惑星最高の選手は?」とファン投票を実施。エンゼルスの大谷翔平投手などがノミネートされたが、アーロン・ジャッジ外野手(ヤンキース)に“絶対勝てない”投票方法を取ったことで話題となった。米ファンからは「冗談だろ」「ごめんなさいね」と反響が届いている。

  • 実は30代でも起こる「四十肩」とその原因 悪化を予防できる危険サインとストレッチ3種

    2022.12.27

    忙しい大人向けの健康術を指南する「THE ANSWER」の連載「30代からでも変われる! 中野式カラダ改造計画『まずはコレ、やってみて!』」。多くのアスリートを手掛けるフィジカルトレーナー・中野ジェームズ修一氏がビジネスパーソン向けの健康増進や体作りのアドバイスを送る。今回のテーマは「四十肩」。「THE ANSWER」公式YouTubeチャンネルの動画では、中野トレーナーが提案する「四十肩予防のストレッチ」を紹介しています。

  • ドイツなら指導側が「クビ」 高校サッカーのロングスロー流行に見る育成環境の問題点

    2022.12.27

    敵陣深い位置で得たスローインの場面で、助走を長く取った選手が力一杯ボールを相手ゴール前へ投げ込む――。“ロングスロー”はサッカーにおけるセットプレーの1つの形として、先日行われたカタール・ワールドカップ(W杯)や各国プロリーグの試合でも見られる光景だが、その頻度は1点を争うゲーム終盤など限定的だ。一方、日本の高校サッカーでは近年、ゴールを奪う確率を高めるための手段としてロングスローがブームになっている。育成年代で多用することの弊害はどこにあるのか。後編ではドイツの育成年代を引き合いに、日本特有と言える高校サッカーの環境面の問題点を識者が指摘する。(取材・文=加部 究)

  • 長谷部誠、日本サッカー界の超大物2人と衝撃の対面 ファン反響「どんな話をしたの?」

    2022.12.27

    サッカー元日本代表MF長谷部誠が、偉大なレジェンド2人と対面を果たした。ファンも驚き、「なんて豪華なんでしょうか」「レアですね」と大興奮の様子で反応している。

  • 英サッカーで「最悪」のタックルが物議 英17歳MFがじん帯断裂、全治9か月に監督非難

    2022.12.27

    21日に英国で行われたサッカーの試合で、17歳の有望な選手が悪質なタックルにより前十字靭帯を断裂。全治9か月の大怪我を負ったことで物議を醸している。故障した選手が所属するチームの監督は「私がサッカー場で見てきたものの中で、最悪のプレーだ」と相手のタックルを強く非難した。

  • 本田圭佑がデータで指摘 サッカー代表の体格の重要性に反響「優勝国に一番近い日本」

    2022.12.27

    サッカー元日本代表MFの本田圭佑が27日、自身のツイッターで選手の体格について言及した。カタール・ワールドカップ(W杯)ではABEMAでの解説ぶりが話題になったが、カンボジアの実質的な監督を務めており、同国の選手が他国とどれほど違うかを図表で指摘。「この表は面白いですね」「カンボジア厳しいな」などとファンから反響が集まっている。

  • 前田大然、伊東純也に「ついに食われる」 遊び心ある投稿にファン笑撃「仲良すぎる」

    2022.12.27

    サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)で日本の2大会連続16強に貢献したMF伊東純也。SNSでクッキー作りに初挑戦したことを明かした。ともに日本代表として戦った後輩のFW前田大然とのやり取りがファンの間で話題に。「前田大然ついに食われるの巻」「仲良すぎやろ」と反響が寄せられている。

  • 森保一監督、生放送で批判に持論「痛っ!と思うことある」「議論の輪広がるのは幸せ」

    2022.12.27

    サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)で日本代表監督を務めた森保一氏が27日、テレビ朝日の「大下容子ワイド!スクランブル」に生出演。批判に対して持論を語った。「正直、批判も凄く多いので『痛っ!』と思うこともありますけど、日本を背負って戦わせてもらえるのは喜び」とし、サッカーを議論する「輪が広がるのは幸せ」と話した。

  • 渡邊雄太、3ポイント成功率リーグ1位浮上 米記者はコーナーの精度に注目「68.8%だ」

    2022.12.27

    米プロバスケットボール(NBA)は26日(日本時間27日)、ネッツが125-117でキャバリアーズに勝利。これで17シーズンぶりの9連勝となった。渡邊雄太は19分36秒の出場で10得点、1アシストを記録。規定本数に達したことで、暫定的だが3ポイントの成功率リーグNo.1(54.0%)に再浮上した。米記者は特にコーナーからのシュートに注目。素晴らしい数字を伝えている。

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