スペインVで生まれた日本の衝撃事実「本当になんで…」 4年前から継続「記録として残るの面白すぎる」
サッカー北中米ワールドカップ(W杯)の決勝が19日(日本時間20日)、ニューヨーク・ニュージャージー・スタジアムで行われ、スペインが1-0でアルゼンチンを撃破。4大会ぶり2度目の優勝を飾る中、日本も絡む衝撃の事実にファンからは様々な声が上がった。

サッカー北中米W杯
サッカー北中米ワールドカップ(W杯)の決勝が19日(日本時間20日)、ニューヨーク・ニュージャージー・スタジアムで行われ、スペインが1-0でアルゼンチンを撃破。4大会ぶり2度目の優勝を飾る中、日本も絡む衝撃の事実にファンからは様々な声が上がった。
後半から圧力を強めたスペイン。何度もアルゼンチンのゴールに迫りながら、得点を奪えないままスコアレスで延長戦に突入した。
待望の先制点が生まれたのは延長後半1分だ。右クロスからの折り返しに、トーレスが左足で合わせた。このまま逃げ切り、4大会ぶりに頂点に返り咲いた。
スペインは前回の2022年カタール大会は決勝トーナメント1回戦でモロッコに敗戦。ただ、この試合はPK戦決着で記録上は「引き分け」扱い。W杯で最後に黒星をつけたのは、1次リーグの日本となる。
この試合は「三笘の1ミリ」が発動したことでも有名で、ファンも反応。Xには、「4年前とはいえ、本当になんで勝てたんや、、、」「よく勝てたよな」「今のスペインとは別物 とはいえPKのモロッコ戦を除いてこれが記録として残るの面白すぎる」「紙一重ではあったが、こんな強豪に日本が勝ったの、いまだに理解が追いつかない笑」などのコメントが寄せられていた。
(THE ANSWER編集部)
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