サッカー日本のロッカーに残された遠藤航の名前 「今までとは…」長友佑都も絶賛したクラブハウス内部
サッカーの北中米ワールドカップ(W杯)は連日、参加国が熱戦を繰り広げている。1次リーグF組の日本は14日(日本時間15日)のオランダ戦で2-2のドロー発進となった。大会を配信する「DAZN」が貴重な舞台裏を紹介した。

大会を配信する「DAZN」が公開
サッカーの北中米ワールドカップ(W杯)は連日、参加国が熱戦を繰り広げている。1次リーグF組の日本は14日(日本時間15日)のオランダ戦で2-2のドロー発進となった。大会を配信する「DAZN」が貴重な舞台裏を紹介した。
「DAZN」は日本時間17日、日本版公式Xに「森保ジャパンのベースキャンプ施設に潜入!」と題した舞台裏映像を公開した。
普段はMLSのナッシュビルSCが使うクラブハウスのようで、「今までとはレベルが違う」と長友佑都が絶賛したことを紹介した。
日本代表デザインに模様替えされたロッカールームは背番号順になっており、サポートメンバーとして代表に帯同する南野拓実や吉田麻也の名前も並んでいた。さらに、怪我のためチームを離脱することになった遠藤航のロッカーはそのままの状態になっていた。
日本は20日(同21日)にチュニジアと対戦。遠藤の思いも背負って、今大会初勝利へ突き進む。
(THE ANSWER編集部)
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