サッカーの記事一覧
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サッカーEURO期間中に「学校の宿題」をするスペイン16歳に驚きの声「夏休みなし?」「賢い子だ」
2024.06.20海外サッカーの欧州選手権「UEFA EURO 2024」で大注目の超新星、スペイン代表FWラミン・ヤマル(バルセロナ)が快挙達成の傍らで、16歳らしい一面を披露して話題になっている。海外メディアはヤマルが宿舎内で“宿題”に取り組む様子を公開。海外ファンから「賢い子だ」「16歳でA代表だもんな」と仰天するようなコメントが寄せられている。
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Jリーグの試合に現れた50歳お笑い芸人に「礼儀正しい」の声 試合前の演出が「声出して笑った」
2024.06.1816日に東京・味の素スタジアムで行われたJ1FC東京―磐田の試合前の衝撃の光景が話題になっている。セレモニーに3人の芸人が登場した様子をJリーグ公式SNSが公開。インパクト十分のビジュアルに、ファンから「実は礼儀正しくて紳士的」「足元見て笑ってもうた」といった笑撃コメントが集まっている。
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世界が認めるサッカー女性審判員・山下良美さん、「苦しい思い」の先に見た最も“感激した”光景
2024.06.18サッカーの国際審判員で、JFA(日本サッカー協会)とプロフェッショナルレフェリー契約を結ぶ山下良美さんが「THE ANSWER」のインタビューに応じた。2021年にJリーグ史上初の女性主審を務めると、22年カタール・ワールドカップ(W杯)では第4審判、23年アジアカップでは主審として男子の国際大会を担当。今夏行われるパリ五輪の審判員にも21年東京大会に続いて選出されるなど、活躍の場を広げている。数々の「女性初」の歴史を刻んできた山下さんに、審判員としてのキャリアを振り返ってもらいながら、世界に認められるレフェリングの裏にある想いに迫った。(取材・文=長島 恭子)
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「メッシ史上、最もイージーなゴール」爆誕 海外注目、相手GKから「ギフト」「なんてゴールだ」
2024.06.15サッカーの2022年カタールワールドカップ(W杯)優勝国・アルゼンチン代表は14日(日本時間15日)、米メリーランド州のフェデックス・フィールドでグアテマラ代表と親善試合を行い、4-1で勝利した。FWリオネル・メッシは2得点と活躍したが、相手のミスから思わぬ形でゴールが生まれ、米メディアも「メッシが決めた最も簡単なゴール」と注目している。
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三笘薫所属ブライトンジャパンツアー、Prime Videoで生配信決定 7月にJ1鹿島&東京Vと対戦
2024.06.14Prime Videoは14日、イングランド・プレミアリーグのブライトン&ホーヴ・アルビオン(以下、ブライトン)のジャパンツアー『ブライトン&ホーヴ・アルビオンジャパンツアー2024』を独占ライブ配信することを発表した。日本代表の三笘薫が所属するブライトンは7月24日にJ1鹿島アントラーズ、7月28日にJ1東京ヴェルディとそれぞれ東京・国立競技場で対戦する。
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「帝京ロンドン学園」で切り拓く未来 FC東京・安斎颯馬も共感、夢に向かう15歳の新たな選択肢
2024.06.14人生とは決断の連続だ。未来の可能性に満ちた10代の若者も、どんな学校に進学し、そこで何を学び、卒業後にどんな進路を選択するかによって歩む道は大きく変わってくる。
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男性→女性に性別変更、競泳トランス選手の訴え棄却 銀メダリスト安堵「平凡な男子に負けず済む」
2024.06.14スポーツ仲裁裁判所(CAS)は12日、競泳で男性から女性に性別変更したリア・トーマス(米国)の訴えを棄却したと発表。トーマスは女子カテゴリーに出場する資格を求めていたが、これが退けられる形になったと海外メディアも報じた。1980年モスクワ五輪で銀メダルを獲得しているシャロン・デイビーズ氏が反応。決定を支持している。
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荒れたサッカー町田戦に鄭大世が私見 苦言もあった大学生のマナーは「試合中であれば関係なく…」
2024.06.1312日に開催されたサッカーの天皇杯2回戦で、茨城代表・筑波大がJ1リーグ首位の町田ゼルビア相手にPK戦の末に勝利。“ジャイアントキリング”を果たした。町田に負傷者が4人出るなど荒れた試合。元北朝鮮代表FWの鄭大世(チョン・テセ)氏は、投稿サイト「note」に私見をつづった。
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40歳・副業ナシレマ屋のGKが救った中国サッカーW杯への道 中国ファンが電子決済で恩返し
2024.06.13サッカー日本代表も参加している北中米ワールドカップ(W杯)アジア2次予選の最終戦(第6節)が11日に各地で行われ、C組の中国は敵地ソウルで韓国に0-1で敗れた。勝ち点、得失点差、総得点までタイと並んだが、直接対決の結果で上回った中国が辛うじて同組2位を死守。9月からの最終予選進出を果たした。中国のサッカーファンは薄氷の突破の“英雄”となった人物に注目。試合後の仰天行動を母国メディアが伝えている。
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サッカー日本戦で珍事、ピッチで偶然生まれた「組体操」に笑撃「初めて見た」「珍プレー大賞」
2024.06.12サッカーの北中米ワールドカップ(W杯)アジア2次予選に挑んでいる日本代表は11日、国際試合では初開催となるエディオンピースウイング広島でシリア代表と対戦し、5-0で快勝した。その試合中に、日本代表のDF板倉滉が、相手FWとの競り合いの中で逆立ちとなり、相手に支えられる「組体操のような珍シーン」が話題となっている。
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ABEMA、日本史上初となる「UEFA EURO 2024」全51試合の無料生中継決定 厳選15試合は日本語実況・解説付き、ダイジェスト&見逃しも無料配信
2024.06.10新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は、欧州サッカー連盟(UEFA)が主催するナショナルチームによる欧州選手権「UEFA EURO 2024」において、日本史上初となる全51試合の無料生中継を行うことが決まったと発表した。
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サッカー日本5得点大勝の裏で…中国は絶体絶命 「ICUに横たわっている」と母国メディア辛辣
2024.06.07サッカーの北中米ワールドカップ(W杯)アジア2次予選第5節が6日に行われ、B組の日本代表は敵地でミャンマーに5-0で大勝した。一方、C組の中国は勝てば最終予選進出が決まるホームの戦いで、タイと1-1で引き分け。痛恨のドローで2次予選敗退の危機が迫ったことで、母国メディアは「生きてはいるが、ICUに横たわっている状況だ」といった辛辣な論調で報じている。
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サッカー日本、先制ゴール10秒前にネット驚愕 まるで未来読んだ鎌田大地の合図が「天才すぎる」
2024.06.07サッカーの北中米ワールドカップ(W杯)アジア2次予選第5節が6日に行われ、日本代表は敵地ヤンゴンでミャンマーに5-0で圧勝した。すでに9月からの最終予選進出を決めている中で、ファンは先制点を奪った直前に日本の司令塔が見せた“超絶アシスト”の動きに注目。「一瞬で3手先まで読んでる」「天才すぎる」といった称賛の声が上がっている。
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ABEMAが「守田英正 ポルトガル挑戦に密着」を6月5日独占配信 愛妻、日本代表、アモリム監督の秘話も明かす
2024.06.04新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は、6月5日よる6時より、ポルトガルのプリメイラ・リーガ王者の名門スポルティングCPに所属するサッカー日本代表MF守田英正の挑戦の裏側に迫る独占インタビュー番組「守田英正 ポルトガル挑戦に密着」を独占配信すると発表した。「ABEMA」では6月5日配信終了後も無料で視聴可能となっている。
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結婚・堂安律に「ついにお披露目!!!!!!」の声 電撃発表から5時間「素敵なご夫妻」とファン祝福
2024.06.02サッカー日本代表MF堂安律が2日、インスタグラムで結婚を発表した。「この度かねてよりお付き合いをさせて頂いている方と結婚致しました」と相手は非公表だったが、約5時間後には女性を肩に抱き寄せた画像を公開。ファンから「ついに2ショットお披露目!!!!!!」とコメントが寄せられている。
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サッカー堂安律が結婚発表 お相手は非公表「かねてお付き合いをさせて頂いている方と…」
2024.06.02サッカー日本代表MF堂安律が2日、インスタグラムで結婚を発表した。日本語の文章をつづった画像を公開。「いつも応援をしてくださっている皆様へ」と題し、「私事で恐縮ではありますが、この度かねてよりお付き合いをさせて頂いている方と結婚致しましたことをご報告させていただきます」とした。
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“狭い世界”にいたら成長できない EURO出場の日本人コーチ、欧州トップ監督から得た学びとは
2024.06.01サッカー日本代表は、今やメンバーの大半が欧州でプレーする時代となっている。一方で日本人指導者の海外進出には今も高い壁が立ちはだかっているが、その中で大きな足跡を残しているのがセルビア代表コーチとして2022年カタール・ワールドカップ(W杯)を経験し、6月14日にドイツで開幕するEURO(欧州選手権)の舞台にも立つ喜熨斗勝史(きのし・かつひと)氏だ。2008年から名古屋グランパスでドラガン・ストイコビッチ監督の信頼を勝ち取ると、15年から中国の広州富力に、21年からセルビア代表にコーチとして呼ばれ、指揮官の右腕となっている。
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久保建英を困惑させた“記者”の質問 直撃シーンに笑撃「タケの反応に爆笑」「誰かと思ったら」
2024.05.29サッカー日本代表MF久保建英は29日、レアル・ソシエダの一員として東京ヴェルディとの親善試合(国立競技場)を迎える。試合を前に取材に応じたが、ここに“記者”として現れたまさかの人物に苦笑いを浮かべる場面も。微笑ましいシーンに「タケの反応に爆笑」「相変わらずで安心した」などと注目が集まっている。
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