ラグビーの記事一覧
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【#キミとONETEAM】「いま自分がやるべきことを見つけるため、少し先を見つめよう」―7人制日本代表・林大成
2020.05.19新型コロナウイルスの感染拡大により、昨秋のワールドカップ(W杯)で空前のブームが巻き起こったラグビー界も大きな影響を受けた。1月に開幕したトップリーグがシーズン途中で中止。1試合の観客最多動員を記録する試合も生まれるなど、W杯から続いていた盛り上がりが予期せぬ形で途絶えてしまった。
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【甦るラグビーW杯】南アフリカ選手、日本人ボールキッズに“優しきお辞儀”で絶賛の嵐「かっこよすぎ!」
2020.05.19新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。日本が元気を失いかけている今、振り返りたいのが昨秋のラグビーワールドカップ(W杯)だ。グラウンド内外で様々なドラマが生まれた大会の名珍場面を「甦るラグビーW杯」としてプレーバックする。今回は熱戦中のなんとも心温まる一幕。ラインアウトでボールキッズから受け取る際に南アフリカ選手がお辞儀し、少年を笑顔にさせた粋な対応の瞬間を大会が動画付きで公開。「なんて胸が熱くなるシーンだ…!!」「このさりげなさ。かっこよすぎる!」と反響を呼んだ。
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“鉄人”大野均が42歳で現役引退 ラグビーW杯3度出場、日本代表キャップ98は歴代最多
2020.05.18ラグビートップリーグの東芝は18日、今季限りでチームを勇退する選手、スタッフを発表。2001年度から在籍したLO大野均が引退することになった。22日にオンラインでの引退記者会見を行う。
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【#キミとONETEAM】「ピンチこそチャンス、周りは見ているから。帝京で教わりました」―近鉄・竹田宜純
2020.05.18新型コロナウイルスの感染拡大により、昨秋のワールドカップ(W杯)で空前のブームが巻き起こったラグビー界も大きな影響を受けた。1月に開幕したトップリーグがシーズン途中で中止。1試合の観客最多動員を記録する試合も生まれるなど、W杯から続いていた盛り上がりが予期せぬ形で途絶えてしまった。
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【甦るラグビーW杯】豪協会の女性幹部が感銘 横浜の日本ファンの姿は「あまりに情熱的で敬意に溢れた…」
2020.05.18新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。日本が元気を失いかけている今、振り返りたいのが昨秋のラグビーワールドカップ(W杯)だ。グラウンド内外で様々なドラマが生まれた大会の名珍場面を「甦るラグビーW杯」としてプレーバックする。今回はマッチコミッショナーを務めたオーストラリア人女性の言葉を再度紹介。大会を支える裏方はホスト国の観衆について「あまり情熱的で敬意に溢れたサポーター」と絶賛していた。
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コロナ禍でもトップリーグは「魅力的な行先」 スター日本行きの背景を豪メディア指摘
2020.05.17昨秋のワールドカップ(W杯)日本大会で優勝した南アフリカ代表HOマルコム・マークス。今季トップリーグ(TL)のNTTコムでプレーした“世界最強HO”は、母国のスーパーラグビー・ライオンズからは退団する見通しだという。豪ラグビー協会の独自メディア「ラグビー.com・オーストラリア」は、スーパースターの選択の背景を指摘している。
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本拠地どうする?日本代表との協力は? ラグビー新リーグ会見に感じた懸念と違和感
2020.05.172021年にトップリーグ(TL)に替わり開幕を目指すラグビーの新リーグに関するZoom会見が11日に行われ、日本ラグビー協会理事で新リーグ法人準備室の谷口真由美室長が現状の説明と質疑に応じた。1月に行われた会見では4月末に設定されていたチーム側からの参入への意思表示の期限が、6月末に延ばされるなど新型コロナウイルスの影響を受ける中で、来年に予定されている新リーグの開幕へ向けた課題も見えてきた。
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【#キミとONETEAM】「W杯前にアキレス腱が切れた。でも決めたことはやり抜いた」―元日本代表・庭井祐輔
2020.05.17新型コロナウイルスの感染拡大により、昨秋のワールドカップ(W杯)で空前のブームが巻き起こったラグビー界も大きな影響を受けた。1月に開幕したトップリーグがシーズン途中で中止。1試合の観客最多動員を記録する試合も生まれるなど、W杯から続いていた盛り上がりが予期せぬ形で途絶えてしまった。
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【甦るラグビーW杯】イングランド主将、ハカ奇襲の瞬間の“ニヤリ写真”に海外騒然「今年の一枚だ」
2020.05.17新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。日本が元気を失いかけている今、振り返りたいのが昨秋のラグビーワールドカップ(W杯)だ。グラウンド内外で様々なドラマが生まれた大会の名珍場面を「甦るラグビーW杯」としてプレーバックする。今回は準決勝でイングランドのオーウェン・ファレル主将がニュージーランド戦の試合前、ハカに対して“奇襲”を仕掛けた際にニヤリと笑った1枚の写真。英公共放送「BBC」が公開し、大きな話題を呼んだ。
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【#キミとONETEAM】「僕らの強みは頭を使うこと。まさに今、問われている」―慶大ラグビー部主将・相部開哉
2020.05.16新型コロナウイルスの感染拡大により、昨秋のワールドカップ(W杯)で空前のブームが巻き起こったラグビー界も大きな影響を受けた。1月に開幕したトップリーグがシーズン途中で中止。1試合の観客最多動員を記録する試合も生まれるなど、W杯から続いていた盛り上がりが予期せぬ形で途絶えてしまった。
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【甦るラグビーW杯】敗者が残した品格 本場NZメディアが「我々は日本を忘れてはならない」と称賛した理由
2020.05.16新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。日本が元気を失いかけている今、振り返りたいのが昨秋のラグビーワールドカップ(W杯)だ。グラウンド内外で様々なドラマが生まれた大会の名珍場面を「甦るラグビーW杯」としてプレーバックする。今回は10月20日に南アフリカに敗れて大会を去る日本代表。世界に示した“品格”を海外メディアも称えていた。
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名将エディー氏、今夏の日本代表戦中止に理解「ファンが安全でいることを願います」
2020.05.15日本ラグビーフットボール協会は15日、15人制ラグビー日本代表が今年6月から7月に予定していたウェールズ、イングランドとの国際試合を中止とすることを発表した。新型コロナウイルス感染拡大の影響を考慮したもの。これを受けて、イングランドラグビー協会は同国代表のエディー・ジョーンズヘッドコーチ(HC)のコメントを発表。「この状況を考えると正しい決断だと思います」と理解を示しているようだ。
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ラグビー日本代表、イングランド戦など3試合中止に ジョセフHC「やむを得ないこと」
2020.05.15日本ラグビーフットボール協会は15日、15人制ラグビー日本代表が今年6月から7月に予定していたウェールズ、イングランドとの国際試合を中止とすることを発表した。新型コロナウイルス感染拡大の影響を考慮したもの。
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【#キミとONETEAM】 「“苦手”と向き合ってみよう。新しい世界が広がるかも」―元日本代表・真壁伸弥
2020.05.15新型コロナウイルスの感染拡大により、昨秋のワールドカップ(W杯)で空前のブームが巻き起こったラグビー界も大きな影響を受けた。1月に開幕したトップリーグがシーズン途中で中止。1試合の観客最多動員を記録する試合も生まれるなど、W杯から続いていた盛り上がりが予期せぬ形で途絶えてしまった。
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【甦るラグビーW杯】 「日本人の誇り、反骨心、団結力の表れ」 台風翌日に見た「横浜の10・13」に英紙感銘
2020.05.15新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。日本が元気を失いかけている今、振り返りたいのが昨秋のラグビーワールドカップ(W杯)だ。グラウンド内外で様々なドラマが生まれた大会の名珍場面を「甦るラグビーW杯」としてプレーバックする。今回は台風19号に負けず、日本―スコットランド戦を実現した「10・13」の日本人の力を回顧した英メディアを再度紹介。「誇り、反骨精神、団結力の表れではなかったか」と称賛していた。
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「あつ森」でラグビー日本代表ジャージー作成 「可愛い!」「欲しい!」の大合唱
2020.05.14世界的に流行している任天堂の大ヒットゲーム「あつまれどうぶつの森」。ゲーム内で海外のユーザーが作った、ラグビー日本代表の桜のジャージーが見事なクオリティを誇り話題に。ラグビーワールドカップ(W杯)の公式SNS日本語版アカウントでも取り上げると、フォロワーからは「かわいい~」「欲しいです!」などと反響が集まっている。
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【#キミとONETEAM】「ラグビーで子どもがパワーを発散する場所をつくる」―元セブンズ日本代表・築城昌拓
2020.05.14新型コロナウイルスの感染拡大により、昨秋のワールドカップ(W杯)で空前のブームが巻き起こったラグビー界も大きな影響を受けた。1月に開幕したトップリーグがシーズン途中で中止。1試合の観客最多動員を記録する試合も生まれるなど、W杯から続いていた盛り上がりが予期せぬ形で途絶えてしまった。
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NZの8か月男児が可愛すぎるハカ披露 “父子共演”を米絶賛「男の絆は必見だ」
2020.05.14昨年のラグビー・ワールドカップ日本大会でも、オールブラックスが試合前に行い、世界で話題を呼んだハカ。生後8か月のニュージーランドの男児が可愛過ぎる“戦いの踊り”を披露。米メディアは「ヤバ過ぎるベイビー」「可愛すぎる男の絆は必見だ」と絶賛し、話題を呼んでいる。
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