ラグビーの記事一覧
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【甦るラグビーW杯】「日本人が大会を忘れがたいものに」 ウェールズ、日本人から届いた愛の手紙に感謝
2020.05.06新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。日本が元気を失いかけている今、振り返りたいのが昨秋のラグビーワールドカップ(W杯)だ。グラウンド内外で様々なドラマが生まれた大会の名珍場面を「甦るラグビーW杯」としてプレーバックする。今回は、4位に入ったウェールズ代表に1人の日本人から届いた“愛の手紙”だ。3位決定戦のニュージーランド戦前に届いた実物を画像付きで感謝とともに公開し、話題となった。
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堀江翔太が熱唱 ラグビーW杯の「ビクトリーロード」復活に反響「涙が出ます!」
2020.05.05昨秋のラグビーワールドカップ(W杯)日本大会の日本代表HO堀江翔太がツイッターを更新し、同じくW杯日本代表FB山中亮平、元日本代表・廣瀬俊朗さんらと「ビクトリーロード」を歌う動画を公開し、「元気が出ます! 涙が出ます!」「この歌大好きです」と反響を集めている。
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「ビクトリーロード」をもう一度 廣瀬俊朗、堀江翔太らが歌う“新チャレンジ”始動
2020.05.05新型コロナウイルス感染が広がる中、ラグビー界から新たな取り組みが始まった。元日本代表・廣瀬俊朗さんが立ち上げたユニット「スクラムユニゾン」が、昨秋のワールドカップ(W杯)日本大会で日本代表がロッカールームなどで合唱し、話題となった「ビクトリーロード」を歌う「#ビクトリーロードチャレンジ」を始動した。
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「ビクトリーロード」をもう一度 廣瀬俊朗、堀江翔太らが歌う“新チャレンジ”始動
2020.05.05新型コロナウイルス感染が広がる中、ラグビー界から新たな取り組みが始まった。元日本代表・廣瀬俊朗さんが立ち上げたユニット「スクラムユニゾン」が、昨秋のワールドカップ(W杯)日本大会で日本代表がロッカールームなどで合唱し、話題となった「ビクトリーロード」を歌う「#ビクトリーロードチャレンジ」を始動した。
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【#キミとONETEAM】「オンライン上でも顔を見て、人とつながろう」―早大ラグビー部監督・相良南海夫
2020.05.05新型コロナウイルスの感染拡大により、昨秋のワールドカップ(W杯)で空前のブームが巻き起こったラグビー界も大きな影響を受けた。1月に開幕したトップリーグがシーズン途中で中止。1試合の観客最多動員を記録する試合も生まれるなど、W杯から続いていた盛り上がりが予期せぬ形で途絶えてしまった。
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【甦るラグビーW杯】「日本人のことが大好き」 サモア国歌熱唱する姿がネット話題、相手国ファン大感激
2020.05.05新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。日本が元気を失いかけている今、振り返りたいのが昨秋のラグビーワールドカップ(W杯)だ。グラウンド内外で様々なドラマが生まれた大会の名珍場面を「甦るラグビーW杯」としてプレーバックする。今回は、日本と1次リーグで対戦したサモアのファンを感激させたワンシーン。A組第3戦で日本がサモアに38-19で勝利した裏で、ある日本人ファンが大いに脚光を浴びていた。
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【#キミとONETEAM】「家にいれば家族を助けられる。この時間を家族でいい方向へ」―元日本代表・大野均
2020.05.04新型コロナウイルスの感染拡大により、昨秋のワールドカップ(W杯)で空前のブームが巻き起こったラグビー界も大きな影響を受けた。1月に開幕したトップリーグがシーズン途中で中止。1試合の観客最多動員を記録する試合も生まれるなど、W杯から続いていた盛り上がりが予期せぬ形で途絶えてしまった。
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【甦るラグビーW杯】 「日本の選手、ファンが思い、涙した」 英BBCがW杯魅力的瞬間に挙げた試合前の風景
2020.05.04新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。日本が元気を失いかけている今、振り返りたいのが昨秋のラグビーワールドカップ(W杯)だ。グラウンド内外で様々なドラマが生まれた大会の名珍場面を「甦るラグビーW杯」としてプレーバックする。今回は英公共放送「BBC」の特集を再度紹介。「ラグビーW杯2019 日本での記憶に残った瞬間たち」と題された特集の中で、日本が準々決勝で戦った南アフリカ戦の試合前のシーンについて「W杯魅力的な瞬間」に挙げ、称賛を送っていた。
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【#キミとONETEAM】「他のチームもすぐ友達に。それがラグビーの魅力」―元日本代表ホラニ龍コリニアシ
2020.05.03新型コロナウイルスの感染拡大により、昨秋のワールドカップ(W杯)で空前のブームが巻き起こったラグビー界も大きな影響を受けた。1月に開幕したトップリーグがシーズン途中で中止。1試合の観客最多動員を記録する試合も生まれるなど、W杯から続いていた盛り上がりが予期せぬ形で途絶えてしまった。
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【甦るラグビーW杯】「日本に何度も恋に落ちた」 米メディアが「世界2番目に応援される国」と絶賛したワケ
2020.05.03新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。日本が元気を失いかけている今、振り返りたいのが昨秋のラグビーワールドカップ(W杯)だ。グラウンド内外で様々なドラマが生まれた大会の名珍場面を「甦るラグビーW杯」としてプレーバックする。今回は史上初の8強進出を決めた日本代表。その戦いぶりで米メディアの粋な絶賛を受けた。
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新型コロナはラグビー界にも大打撃 強豪ニュージーランドが70%減収を予想
2020.05.02新型コロナウイルスの影響でスポーツイベントの延期が続いている中、ニュージーランドラグビー協会が2020年の収益予想を発表。前年から70%の収益減が見込まれることを明かした。英メディアが伝えている。
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【#キミとONETEAM】「食堂で見たポスター1枚で僕の人生は変わった」―タッチラグビー日本代表・奈良秀明
2020.05.02新型コロナウイルスの感染拡大により、昨秋のワールドカップ(W杯)で空前のブームが巻き起こったラグビー界も大きな影響を受けた。1月に開幕したトップリーグがシーズン途中で中止。1試合の観客最多動員を記録する試合も生まれるなど、W杯から続いていた盛り上がりが予期せぬ形で途絶えてしまった。
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【甦るラグビーW杯】「日本人ファンが大好き」 ウェールズへ、粋な“長ネギ持参応援”で母国ファン感激
2020.05.02新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。日本が元気を失いかけている今、振り返りたいのが昨秋のラグビーワールドカップ(W杯)だ。グラウンド内外で様々なドラマが生まれた大会の名珍場面を「甦るラグビーW杯」としてプレーバックする。今回は準決勝の南アフリカ―ウェールズ戦で声援を送った日本人ファンに焦点を当てる。客席のファンはウェールズの象徴である長ネギを持参し、応援する粋な演出を披露。実際のシーンを大会公式ツイッターが動画付きで公開し、英メディアも特集した。「日本人ファンが大好き」と感激した母国ファンの声が紹介されていた。
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コロナ禍で看護師として奮闘 ロシアの女性ラグビー審判が語る“医療の最前線”
2020.05.01ロシアでラグビーの審判と、看護師の二足の草鞋を履き、新型コロナウイルスの感染拡大と戦う女性が注目を集めている。ロシア放送局「ロシア・トゥデー」が「スクラムからスクラブへ:ロシアのラグビー審判、コロナウイルス感染拡大を受け看護師として働く」と見出しを打った記事で特集を組んでいる。
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【#キミとONETEAM】「子どもたちへ、私から3つアドバイスがある」―前日本代表HCエディー・ジョーンズ
2020.05.01新型コロナウイルスの感染拡大により、昨秋のワールドカップ(W杯)で空前のブームが巻き起こったラグビー界も大きな影響を受けた。1月に開幕したトップリーグがシーズン途中で中止。1試合の観客最多動員を記録する試合も生まれるなど、W杯から続いていた盛り上がりが予期せぬ形で途絶えてしまった。
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【甦るラグビーW杯】日本人ファンは“世界No.1” イングランドNO8が絶賛「今まで見た中で最高の観衆だ」
2020.05.01新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。日本が元気を失いかけている今、振り返りたいのが昨秋のラグビーワールドカップ(W杯)だ。グラウンド内外で様々なドラマが生まれた大会の名珍場面を「甦るラグビーW杯」としてプレーバックする。今回は、9月29日に日本が勝利したアイルランド戦を受け、イングランド代表NO8のビリー・ブニポラが絶賛した日本人ファンだ。「今までで見た最高の観衆」と絶賛したことを英公共放送「BBC」が報じた。
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【#キミとONETEAM】「今できることもある。勉強をすれば、将来の選択肢も増える」―元日本代表・山下裕史
2020.04.30新型コロナウイルスの感染拡大により、昨秋のワールドカップ(W杯)で空前のブームが巻き起こったラグビー界も大きな影響を受けた。1月に開幕したトップリーグがシーズン途中で中止。1試合の観客最多動員を記録する試合も生まれるなど、W杯から続いていた盛り上がりが予期せぬ形で途絶えてしまった。
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【甦るラグビーW杯】日本のコンビニに海外記者が虜 SNSで最強サンドイッチ論争「優勝国を選ぶより難しい」
2020.04.30新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。日本が元気を失いかけている今、振り返りたいのが昨秋のラグビーワールドカップ(W杯)だ。グラウンド内外で様々なドラマが生まれた大会の名珍場面を「甦るラグビーW杯」としてプレーバックする。今回は、取材で来日し、日本文化に触れたオーストラリアメディア関係者。感銘を受けたコンビニのサンドイッチを自身のツイッターで披露すると、他の関係者も参戦し“最強サンドイッチ論争”が勃発していた。
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