ニュースの記事一覧
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復活V、菅沼菜々のブレない信念 アンチがいても「発信は続けます」支えられた“ファンミ”と感謝
2025.05.04国内女子ゴルフのパナソニックオープンレディース最終日が4日、千葉・浜野GC(6751ヤード、パー72)で行われた。首位で出た菅沼菜々(あいおいニッセイ同和損保)が5バーディー、2ボギーの69で回り、通算10アンダーで優勝。2023年10月のマスターズGCレディース以来となるツアー通算3勝目をマークした。昨季はスランプに陥り、メルセデス・ランキング79位でシード落ち。最終QT(ツアー予選会)も102位と失敗した。「どん底まで落ちた」が、1か月半ほどゴルフから離れたことで心技体を立て直せたという。
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朗希初勝利の裏で…ド軍打線が露呈した課題 大谷翔平から並ぶ「3-2-3-2-2-0-0-0-0」8HRでたった11打点の原因
2025.05.04米大リーグのドジャースは3日(日本時間4日)、敵地アトランタで行われたブレーブス戦に10-3で快勝。「1番・DH」で先発した大谷翔平投手も3回に8号決勝ソロを放つなど3安打の活躍を見せた。ただ本塁打に比して目立つのが、打点が11しかないこと。この日のドジャースのボックススコアを見ると、その理由が透けて見える。
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ドジャース戦で米記者悲鳴のワケ「それは脅しか?」 恨み節も納得…異例の展開「待ち続けている」
2025.05.04米大リーグ・ドジャースは3日(日本時間4日)、敵地でブレーブスと対戦し、10-3で勝利した。この日は悪天候のために試合が約3時間遅延。アトランタまで駆け付け、球場で待ちぼうけを食らった米国の記者は遅延の知らせに「それは脅しか?」と悲鳴を上げている。
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今永昇太、女性レポーターも呆然の衝撃発言 米国で広がる大爆笑「腹の筋肉が崩壊」「本当に?」
2025.05.04米大リーグ・カブスの今永昇太投手が語った悩みと解決法に、ファンの注目が集まっている。インタビューで明かした衝撃の事実に、米ファンからは「笑いすぎてお腹の筋肉が崩壊したよ」との声まで上がっている。
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「こんなん誰が打てんねん」 119球目なのに「154」ビッタビタ…防御率0.59の剛腕に「早くメジャーへ」の声
2025.05.04プロ野球・西武の右腕、今井達也投手が投げ込んだ“剛直球”にファンの驚きが集まっている。三振に倒れた打者が思わず天を仰ぐほど、制球も球威も完璧な1球に「こんなん誰が打てんねん」「100球超えてこの出力はバケモノ」「早くメジャー行くべき」とコメントが寄せられた。
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女子ゴルフ復活V直前、実況席が衝撃「いや~絶妙!」 菅沼菜々、1打差の最終18番で超絶ショット
2025.05.04国内女子ゴルフのパナソニックオープンレディース最終日が4日、千葉・浜野GC(6751ヤード、パー72)で行われた。首位で出た菅沼菜々(あいおいニッセイ同和損保)が5バーディー、2ボギーの69で回り、通算10アンダーで優勝。2023年10月のマスターズGCレディース以来、約1年7か月ぶりとなるツアー通算3勝目をマークした。最終18番パー3でのリカバリーショットに、解説を務めた通算7勝のプロも驚きを隠せなかった。
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大谷翔平、2日がかりの大活躍…決勝8号&3安打に米記者は復調確信「今年最高…昨年に近づいている」
2025.05.04米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手が3日(日本時間4日)、敵地アトランタで深夜の大暴れを見せた。降雨のため試合開始が3時間以上遅れ、午後10時21分プレーボールとなったブレーブス戦に「1番・DH」で先発出場。3回の第2打席に中越えの8号勝ち越しソロを放つなど4打数3安打、3得点の大活躍。米記者も「昨年のスイングに近づいているようだ」と上昇気配を感じている。チームは10-3で圧勝し、佐々木朗希投手が大リーグ初勝利を挙げた。
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菅沼菜々、復活Vに涙で照れ隠し「撮らないで!」 昨季シード喪失→1年7か月ぶり3勝目「信じられない」
2025.05.04国内女子ゴルフのパナソニックオープンレディース最終日が4日、千葉・浜野GC(6751ヤード、パー72)で行われた。首位で出た菅沼菜々(あいおいニッセイ同和損保)が5バーディー、2ボギーの69で回り、通算10アンダーで優勝。2023年10月のマスターズGCレディース以来、約1年7か月ぶりとなるツアー通算3勝目をマークした。表彰式では笑顔も弾けた。
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菅沼菜々、涙の復活ツアー3勝目! 昨季スランプでシード喪失、広場恐怖症も抱える25歳がカムバック
2025.05.04国内女子ゴルフのパナソニックオープンレディース最終日が4日、千葉・浜野GC(6751ヤード、パー72)で行われた。首位で出た菅沼菜々(あいおいニッセイ同和損保)が5バーディー、2ボギーの69で回り、通算10アンダーで優勝。2023年10月のマスターズGCレディース以来となるツアー通算3勝目をマークした。
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大谷126m弾、米解説が「彼は謙虚だ」と独特の称賛 理由は「簡単に見せるんだ」 3打数3安打大暴れ
2025.05.04米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は3日(日本時間4日)、敵地ブレーブス戦に「1番・DH」で先発出場。3回の第2打席に中越えの8号勝ち越しソロを放った。試合開始が現地時間22時21分と、悪天候のため遅れて始まった中で異例の時間の一発。米国の実況席では、独特の表現で大谷のアーチを称えていた。
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大谷、異例の「夜23時」に126.5m豪快弾! アトランタの夜空切り裂く8号、米解説「彼はそれほどいい」好調ぶりに注目
2025.05.04米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は3日(日本時間4日)、敵地ブレーブス戦に「1番・DH」で先発出場。3回の第2打席に中越えの8号勝ち越しソロを放った。試合開始が現地時間22時21分と、悪天候のため遅れて始まった中で異例の時間の一発になった。
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井上尚弥戦前座で米デビュー、異例注目は「いい経験」 12勝11KOの「鉄の拳」中野幹士が計量パス
2025.05.04ボクシングの東洋太平洋フェザー級(126ポンド=57.1キロ以下)王者の中野幹士(帝拳)は4日(日本時間5日)、米ネバダ州ラスベガスのTモバイル・アリーナで元WBO北米同級王者ペドロ・マルケス(プエルトリコ)との同級10回戦に臨む。3日(同4日)は同地で前日計量が行われ、米デビュー戦の中野が125.9ポンド(約57.1キロ)、マルケスがリミットで一発クリア。興行はPrime Videoで独占生配信。戦績は29歳の中野が12勝(11KO)、30歳のマルケスが16勝(10KO)1敗。
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蛭田みな美、起死回生のホールインワンで首位浮上! 史上4例目のレアケース ツアー2勝目へ前進
2025.05.04国内女子ゴルフのパナソニックオープンレディース最終日が4日、千葉・浜野GC(6751ヤード、パー72)で行われている。蛭田みな美(ユアサ商事)が8番パー3でホールインワンを達成。スコアを落とした直後の起死回生の一打で、首位に浮上した。
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佐々木朗希、異例の「夜22時33分」先発で第1球 悪天候のため3時間遅延、敵地10連戦の過密日程
2025.05.04米大リーグ・ドジャースの佐々木朗希投手は3日(日本時間4日)、敵地ブレーブス戦に先発登板。この日は悪天候のために試合が遅れたが、敵地10連戦中という日程の都合もあって試合は敢行されている。開始は現地時間22時21分。当初の予定から3時間6分遅れとなった。佐々木がマウンドに上がり、第1球を投じたのは同22時33分頃だった。
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「お前ならできる」 リング横の妻から檄、勝利後は…世界王者へボクシング飯村樹輝弥が雪辱成功
2025.05.04ボクシングの東洋太平洋フライ級(50.8キロ以下)タイトルマッチ12回戦が3日、東京・後楽園ホールで行われ、王者・飯村樹輝弥(角海老宝石)が同級1位エスネス・ドミンゴ(フィリピン)に3-0で判定勝ち(117-111×2、115-113)した。プロ唯一の黒星をつけられた相手に雪辱を果たし、初防衛に成功。セコンドの妻の檄を受け、世界を狙う。戦績は27歳の飯村が9勝(2KO)1敗、26歳のドミンゴが21勝(13KO)3敗。観衆は1277人。
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ド軍キム・ヘソン緊急昇格の舞台裏「急に荷物をまとめろと…」 3A試合後に吉報「お母さんに伝えた」
2025.05.04米大リーグのドジャースは3日(日本時間4日)、今季新加入したキム・ヘソン内野手を初めてメジャーに昇格させた。トミー・エドマン内野手が、右足首を痛め負傷者リスト(IL)入りしたための措置。キム・ヘソンの驚きの言葉を、韓国紙「スポーツ朝鮮」が伝えている。
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小祝さくら、試合中マイクに拾われた意外な一言 通算7勝の解説「あれはまあまあ?」笑い堪えられず
2025.05.04国内女子ゴルフのパナソニックオープンレディース最終日が4日、千葉・浜野GC(6751ヤード、パー72)で行われている。前日のラウンドで小祝さくら(ニトリ)がセカンドショットでピンそばにつける好プレーを披露。しかし、その後に本人が口にした意外な言葉を中継マイクが拾っており、ファンを驚かせている。
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井上尚弥、計量パス→4時間後に明かした本心「ラスベガスだから…ではなく」 本場米国でもモンスターは不変
2025.05.04ボクシングの世界スーパーバンタム級(122ポンド=55.3キロ以下)4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は4日(日本時間5日)、米ネバダ州ラスベガスのTモバイル・アリーナでWBA世界同級1位のラモン・カルデナス(米国)と防衛戦を行う。3日(同4日)は会場近くのホテルで前日計量が行われ、井上が121.9ポンド(55.3キロ)、カルデナスも121.8ポンド(55.2キロ)でともにパス。囲み取材に応じ「いつも通り。平常心で戦う」と静かに闘志を燃やした。
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