「太ももエグッ」 離島に降臨した“63cm” 五輪自転車女子の肉体に騒然「筋肉美頂きました」
2024年パリ五輪の自転車女子でケイリンとスプリントに出場した太田りゆが、自身のインスタグラムで静岡県熱海市の離島、初島で過ごしたオフを報告。鍛え抜かれた大腿部の筋肉に注目が集まった。

インスタグラム更新
2024年パリ五輪の自転車女子でケイリンとスプリントに出場した太田りゆが、自身のインスタグラムで静岡県熱海市の離島、初島で過ごしたオフを報告。鍛え抜かれた大腿部の筋肉に注目が集まった。
太田は8月28日に自身のインスタグラムを更新。「久しぶりにレースがあいて初島へ!! まとまった練習が出来て、まとまった休みが取れて これは絶対にいい方向に向く時間になると思う!!」などとつづり、仲間と過ごしたオフショットを公開した。
海辺でのバーベキューを楽しむ写真や海に潜っている動画を公開する中、注目が集まったのは鍛え抜かれた大腿部だった。競輪選手にとって重要なパワーの源。公式プロフィールでは太もも周りは63センチとされており、ファンからは様々な声が上がった。
「下半身の鍛えかた半端ない!」
「鍛え抜かれた脚力で推進力がとてつもなく凄そうです!」
「カッコイイ!」
「綺麗な筋肉」
「筋肉美頂きました」
「太ももの筋肉エグッ」
32歳の太田はパリ五輪のケイリンで9位、スプリントは敗者復活戦で敗れた。五輪後に代表からは引退し、競輪選手に専念している。
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