48歳なのに…五輪女子の近影に衝撃 「綺麗になってる」「現役よりエグくない?」バキバキ筋肉披露
アテネ、北京と五輪2大会でメダルを獲得したレスリング女子の浜口京子が見せつけた筋肉美に、ファンから「肩にメロンが」「エグくない?」「バッキバキじゃないすか」と驚きの声が集まっている。

48歳になった今も鍛え続ける
アテネ、北京と五輪2大会でメダルを獲得したレスリング女子の浜口京子が見せつけた筋肉美に、ファンから「肩にメロンが」「エグくない?」「バッキバキじゃないすか」と驚きの声が集まっている。
タンクトップから飛び出した両腕は、血管が浮かびムキムキに鍛え上げられている。
浜口は、父・アニマル氏の代名詞「KIAIDA!」と描かれたランニングシャツを着て笑顔だ。48歳になった現在の姿を、本人が公式Xに「GYMに行って筋力トレーニングして鍛えてきましたー!」と題して公開すると、ファンから驚きの声が並んだ。
「気のせいでしょうか?年々若返っているように見えるのですが…」
「謎のお嬢様感ある」
「いつもとても素敵な笑顔ですよね」
「バッキバキじゃないすか」
「ええ、現役時代より筋肉エグくない?」
「お父様のTシャツが最高に似合っていますね」
「肩にメロンが!!すごい!」
「なんか、綺麗になってる」
浜口は女子レスリング、フリースタイル72キロ級でアテネ、北京大会の銅メダルを獲得。世界選手権でも75キロ級、72キロ級で複数の金メダルを獲得している。
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