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記事一覧

  • 羽生結弦、23歳の誕生日 織田信成が“添い寝2ショット”で祝福「健康祈ってます」

    2017.12.07

    フィギュアスケートのプロスケーター・織田信成氏が7日、ツイッターを更新。この日、23歳の誕生日を迎えた羽生結弦(ANA)に対し、仲睦まじい“添い寝2ショット”を掲載した上で「とにかくおめでとう!健康を祈ってます」と祝福している。

  • プルシェンコ「五輪に行くべき」 露フィギュア金メダリスト達が「平昌出場」の訴え

    2017.12.07

    平昌五輪のロシア選手団派遣禁止を受け、フィギュアスケートのロシアの男女金メダリストから「出場すべき」と個人での参戦を望む声が上がっている。米スケート専門メディア「icenetwork」が公式ツイッターで伝えている。

  • ナダル、衰えない闘争心 シーズン初戦からの出場を明言「再スタートする必要がある」

    2017.12.06

    男子テニスのラファエル・ナダル(スペイン)は、2017年シーズンを世界ランク1位で終えた。最終戦となったATPツアーファイナルズを膝の負傷で棄権したが、来たる新シーズンに向けて順調に回復しているという。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が伝えた。

  • 井上尚弥、アンカハス陣営が「2.24」決戦の不参加表明 統一戦は消滅危機に直面か

    2017.12.06

    ボクシングのWBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥(大橋)は、来年2月24日にアメリカでの開催が決まった「Superfly2」への参戦を熱望してきた。WBC世界王者シーサケット・ソールンビサイ(タイ)とフアン・フランシスコ・エストラーダ(メキシコ)のタイトルマッチ開催が正式発表された一方で、IBF世界王者ジェルウィン・アンカハス(フィリピン)陣営が参戦しない方針を発表。日本が誇る「The Monster」には統一戦消滅の危機に直面している。米ボクシング専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じた。

  • 止めるのは不可能!? CLで魅惑の“ダンスドリブル”に反響「魔術師現る」

    2017.12.06

    サッカーの欧州最強クラブを決めるUEFAチャンピオンズリーグ(CL)の試合中に、まるでダンスしているかのような超絶ドリブルが誕生。魅惑の美技をCL公式インスタグラムが動画付きで紹介し、「魔術師現る」「パーティータイム!」などと話題を呼んでいる。

  • オスグッド病のなぜ― スポーツ少年のお悩み、なぜ起きる?どうすれば防げる?

    2017.12.06

    成長期のスポーツ少年を悩ませる代表的な障害の疾患が「オスグッド病」である。休めば膝に痛みがなくなり、スポーツを始めると痛みが再発する。フィジカルトレーナーの中野ジェームズ修一氏が、スポーツトレーニングの舞台裏を語る連載。今回は「オスグッド病のなぜ」について、卓球の福原愛やバドミントンの藤井瑞希など日本を代表するアスリートの個人指導経験を持つ同氏に訊いた。

  • 宇野昌磨、3度目の正直なるか 米記者が見たGPファイナル初制覇への“プラス”と“マイナス”

    2017.12.06

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルが7日に開幕する。男子はネイサン・チェン(米国)、宇野昌磨(トヨタ自動車)、ミハイル・コリアダ(ロシア)、セルゲイ・ボロノフ(ロシア)、アダム・リッポン(米国)、そしてボーヤン・ジン(中国)の棄権による繰り上がりでジェイソン・ブラウン(米国)の6人が出場。米国の記者は「ウノがチェンと直接比較できる機会を持つことは、最も興味深い要素だ」と展望している。

  • 日本仕込みのバスケIQ 23歳・渡邊雄太が“ケンカ上等”米大学バスケで輝ける理由

    2017.12.06

    ジョージ・ワシントン大の渡邊雄太(4年)がアトランティック10カンファレンスのプレーヤー・オブ・ザ・ウィーク(週間MVP)を受賞――。12月4日に飛び込んできたそんなニュースは、日本のバスケットボールファンを喜ばせたはずだ。この週に行われたモーガン州立、テンプル大との2試合で、渡邊は平均21.5得点、6.5リバウンド、3.5スティール、2.5ブロックをマークして連勝に貢献。今季ここまで4勝4敗のチームにおいて、すでに絶対不可欠の存在になっている。

  • 世界女王メドベージェワ、“魂のスピーチ”全文「私にも同じチャンスをください!」

    2017.12.06

    国際オリンピック委員会(IOC)は、国を挙げたドーピング問題の可能性が取り沙汰されているロシアに、来年2月に開催される平昌五輪の参加禁止処分を課した。ロシア人選手に関しては厳格な条件下での出場を認めると発表しているが、この決定直前に、フィギュアスケート世界女王のエフゲニア・メドベージェワがロシア代表の五輪参加を求めて“母国愛”を訴えていた。米スケート専門メディア「icenetwork」が報じている。

  • 【名珍場面2017】50m独走! 関根、6人抜きの“マラドーナ超え弾”に大反響

    2017.12.06

    2017年のスポーツ界を沸かせた名シーンを連日にわたって振り返る「名珍場面2017」。今回は7月にサッカーの関根貴大(当時浦和レッズ/現インゴルシュタット)が見せた「マラドーナ超え弾」だ。J1第17節の広島戦、後半アディショナルタイムに勝利を呼び込む値千金の決勝ゴール。アルゼンチンの英雄ディエゴ・マラドーナを超える6人抜きをJリーグ公式Youtubeチャンネルは動画付きで紹介し、大きな反響を呼んだ。

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