記事一覧
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大坂なおみ、完敗の女王ハレプも脱帽「彼女の方が良かった」「勝つ準備できていた」
2018.03.17テニスのBNPパリバ・オープン(インディアンウェルズ)は16日(日本時間17日)、女子シングルス準決勝で世界ランク44位・大坂なおみ(日清食品)が同1位のシモナ・ハレプ(ルーマニア)に対し、6-3、6-0でわずか64分のストレート勝ち。4大大会に次ぎ、女子テニス界で2番目に高い格付けの「プレミア・マンダトリー」で日本人初の決勝進出を達成した。敗れた女王ハレプは「彼女の方が良かった」「勝利する段取りもできていた」と脱帽している。
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大坂なおみ、「64分の衝撃」を英BBCなど海外続々速報「ナンバーワン? 問題ない」
2018.03.17テニスのBNPパリバ・オープン(インディアンウェルズ)は16日(日本時間17日)、女子シングルス準決勝で世界ランク44位・大坂なおみ(日清食品)が同1位のシモナ・ハレプ(ルーマニア)に対し、6-3、6-0でわずか64分のストレート勝ち。4大大会に次ぎ、女子テニス界で2番目に高い格付けの「プレミア・マンダトリー」で日本人初の決勝進出を達成した。英公共放送BBCが「ノーシードのオオサカが世界NO1を一蹴」と速報するなど、大金星の衝撃は世界に広がっている。
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大坂なおみ、衝撃の大金星に歓喜 女王ハレプを圧倒「彼女を倒せたこと幸せに思う」
2018.03.17テニスのBNPパリバ・オープンは16日(日本時間17日)、女子シングルスの準決勝で世界ランク44位・大坂なおみ(日清食品)が同1位のシモナ・ハレプ(ルーマニア)に6-3、6-0で衝撃のストレート勝ち。4大大会の次のカテゴリーに位置する「プレミア・マンダトリー」での日本人初の決勝進出を果たした。試合後、場内インタビューで「平常心でできたことに満足しているわ」と振り勝っている。
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大坂なおみ、世界1位ハレプに衝撃ストレート勝ち! 日本人初の“準4大大会”V王手
2018.03.17テニスのBNPパリバ・オープンは15日(日本時間16日)、女子シングルスの準決勝で世界ランク44位・大坂なおみ(日清食品)が同1位のシモナ・ハレプ(ルーマニア)に6-3、6-0で衝撃のストレート勝ち。4大大会の次のカテゴリーに位置する「プレミア・マンダトリー」での日本人初の決勝進出を果たした。
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羽生結弦、五輪公式の“平昌お気に入り演技投票”で独走中 海外ファン「ユヅ一択よ」
2018.03.17平昌五輪のフィギュアスケートは多くの名シーンが生まれ、感動を呼んだが、オリンピック公式ツイッターは投票機能を使い、“お気に入り演技投票”を実施。男子シングルで連覇を達成した羽生結弦(ANA)が女子シングルを制した15歳アリーナ・ザギトワ(ロシア)らを抑え、独走している。
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練習後の「10分」でパフォーマンスが変わる だから、クールダウンは侮れない
2018.03.17運動とセットで必要となるのが、運動後のクールダウンだ。5~10分行うだけで疲れの溜まりやすさ、パフォーマンスの向上が変わるというから侮れない。フィジカルトレーナーの中野ジェームズ修一氏が、スポーツトレーニングの舞台裏を語る連載。今回は「運動後のクールダウン法」について、卓球の福原愛、バドミントンの藤井瑞希など日本を代表するアスリートの個人指導経験を持つ同氏に聞いた。
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なぜ、井上尚弥を迎え撃ったのか マクドネルの“決断”を変えた「ある日」の出来事
2018.03.17プロボクシングのWBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥(大橋)が5月25日にWBA世界バンタム級タイトルマッチ12回戦(大田区総合体育館)で、同級王者ジェイミー・マクドネル(英国)に挑戦する。過去10年無敗の王者は、井上との対戦決定直前にスーパーバンタム級に昇級を決断していたことを告白。敢えて残留し、「The Monster」との対戦を決めた理由とは何なのか。生まれ故郷の英地元紙「ドンカスター・フリープレス」で赤裸々に語っている。
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松山、水中からワニも拍手? “片足池ショット”に米喝采「なんてプレーなんだ」
2018.03.17米男子ゴルフのアーノルド・パーマー招待(ベイヒルクラブ&ロッジ)2日目は16日(日本時間17日)、復帰戦の松山英樹(レクサス)は4バーディー、4ボギーの「72」で回り、通算2アンダーの31位タイ。決勝ラウンド進出を決めた。11番では池のふちに打ち込み、“片足水中ショット”を披露。華麗なリカバリーショットの瞬間をPGAツアー公式ツイッターが動画付きで公開し、米ファンから「ワニも水中から拍手を送っているさ」と喝采が沸き起こっている。
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成田緑夢、“夢の金メダル”に海外絶賛「衝撃のパフォーマンス」「あっぱれだ!」
2018.03.17平昌パラリンピックは16日、男子バンクドスラローム下肢障害で成田緑夢(近畿医療専門学校)が金メダルを獲得した。ラストの3回目でベストタイムを叩き出した圧巻の滑りを、世界パラスノーボード連盟は「衝撃のパフォーマンス」と称賛。海外実況も「信じがたいことをやってのけた、あっぱれだ!」と大興奮で伝えている。
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浅田真央さん、「無良っち」と競演ショット公開で引退労い「本当にお疲れ様でした」
2018.03.17フィギュアスケートのバンクーバー五輪銀メダリスト・浅田真央さんがインスタグラムを更新。現役引退を発表した無良崇人(洋菓子のヒロタ)との競演ショットを公開し、「無良っち 選手生活、本当にお疲れ様でした」と労いのメッセージをつづり、反響を呼んでいる。
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