記事一覧
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「とんでもねえハンサム」大相撲夏場所で話題沸騰 レスラー級の筋肉隆々22歳に驚き「千代の富士の再来か」
2026.05.12大相撲夏場所が10日、両国国技館で初日を迎えた。横綱・豊昇龍(立浪)が休場し、波乱の幕開けとなったが、ある1人の力士が「千代の富士の再来か」などと、ネット上で話題になっている。
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女子バレー初代表の20歳が「大丈夫でしたか?!」 会見後にホッ…井上未唯奈の武器は「笑顔」
2026.05.122026年度バレーボール女子日本代表チームのキックオフ記者会見が11日、都内で開催された。登録メンバー37人のうち、14人が初選出。そのうちの1人、20歳の井上未唯奈(SAGA久光スプリングス)は「ド緊張」の合宿を弾ける笑顔で語った。
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日本朝7時…突如舞い込んだドジャースの悲報「えっ?と思った」 ベッツ復帰の裏で「心苦しい」
2026.05.12米大リーグ・ドジャースは11日(日本時間12日)、本拠地でジャイアンツと対戦する。試合前、球団はアレックス・フリーランド内野手がマイナーに降格すると発表した。入れ替わりでムーキー・ベッツ内野手が負傷者リスト(IL)から復帰する。フリーランドの降格には日本人ファンから様々な声が上がった。
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“日本に染まる”女子バレー外国人監督の心意気 自然な日本語、味噌汁好き…通訳も唸る「人として尊敬」
2026.05.122026年度バレーボール女子日本代表チームのキックオフ記者会見が11日、都内で開催された。今年度は2028年ロサンゼルス五輪の出場権が懸かるアジア選手権など、3つの国際大会が予定されている。2季目に入ったフェルハト・アクバシュ監督は、報道陣にサプライズで差し入れを持参。滑らかに口にする日本語からは、日本代表監督として異国の文化に馴染もうという心意気が感じられた。
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中谷潤人、左眼窩底骨折の修復手術へ 井上尚弥戦で負傷 復帰まで「3~4か月」海外報道
2026.05.12今月2日に行われたボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一タイトルマッチで、王者・井上尚弥(大橋)に0-3判定で敗れた元世界3階級制覇王者・中谷潤人(M.T)が、左眼窩底骨折の修復手術を受ける予定だと、海外記者が伝えた。
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「はい、絶対ドラ1」 青学大4年の特大満塁HRに勧誘合戦「これ見たら競合でも行きたい」
2026.05.12今秋ドラフト候補の豪快弾が話題を集めている。東都大学野球春季リーグ戦で、青学大・渡部海捕手(4年)が、今季1号となる豪快な満塁弾。ファンから熱視線が注がれている。
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「今の子たちは…」現役女子高生をツンツン 10代8人、若き日本代表で34歳ベテランが吸う空気――バレー・島村春世
2026.05.122026年度バレーボール女子日本代表チームのキックオフ記者会見が11日、都内で開催された。今年度は2028年ロサンゼルス五輪の出場権が懸かるアジア選手権など、3つの国際大会が予定されている。4月15日に発表された登録メンバーのうち、14人が初選出。高校生4人、大学生3人が入るなど、10代の選手は8人に及ぶ。34歳のベテラン・島村春世が、一回り以上違う後輩たちとの交流を明かした。
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衝撃ホームスチール以外にも…SB周東にファン涙 声詰まらせ「そろそろ頑張れと…」重ねた親孝行
2026.05.12プロ野球・ソフトバンクの周東佑京外野手が10日、みずほPayPayドームでのロッテ戦でホームスチールに成功。地上波でも中継された一戦で驚きの声が広がった。この日は母の日。その後のヒーローインタビューでは、声を詰まらせながらも感謝の思いを語った。
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村上宗隆、アメリカに“馴染みすぎた”証拠にシカゴ民釘付け 「最高」「契約延長して」好感度UP
2026.05.12米大リーグ、ホワイトソックスの村上宗隆は、今季メジャー初挑戦ながら既に15本塁打を放つなど、打撃でチームを牽引する。ベンチでは味方と仲睦まじく交流する様子が目撃され、米ファンの視線を奪った。
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「下着は透視できない」女子バレー日本が着用、新ユニホームの秘密 “盗撮防止”で心理面の安全性考慮
2026.05.122026年度バレーボール女子日本代表チームのキックオフ記者会見が11日、都内で開催された。オフィシャルサプライヤーのミズノ社が今季のユニホームを発表。特徴としては蒸散性向上で汗も熱も涼しさに変えるほか、赤外線防透け性も向上。盗撮被害から選手を守る。
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