記事一覧
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乾貴士は「蛍光ペンでチェックしておいた方が良い」 伊メディアが破格の評価
2018.06.25サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会は24日(日本時間25日)、1次リーグH組で日本はセネガルと2-2で引き分け、勝ち点を4として、決勝トーナメント進出に前進した。2度にわたるビハインドをMF乾貴士、MF本田圭佑のゴールで追いつく粘りを発揮した西野ジャパン。今大会の出場を逃したサッカー強国のイタリアメディアはどう見たのか。各選手を採点している。
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「日本のサッカーは変わった」 2度の劣勢追いつく粘りに韓国メディアも脱帽
2018.06.25サッカー日本代表は24日(日本時間25日)、ワールドカップ(W杯)ロシア大会1次リーグH組の第2戦でセネガルと2-2でドロー。2度のビハインドを追いつく執念を見せつけ、勝ち点を4に伸ばし、グループリーグ突破に前進した。グループで最弱との前評判を覆す戦いを続けている日本。韓国メディアも「日本のサッカーは変わった」と称えている。
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日本と韓国、16強入りの確率は「81%と1%」 米分析を韓国紙紹介「天国と地獄だ」
2018.06.25サッカー日本代表は24日(日本時間25日)、ワールドカップ(W杯)ロシア大会1次リーグH組の第2戦でセネガルと2-2でドロー。2度にわたるビハインドを追いつく執念を見せつけ、勝ち点を4に伸ばし、グループリーグ突破に前進した。一方、連敗で決勝トーナメント(T)進出へ崖っぷちの韓国メディアは日本と韓国の「16強入りの確率」を伝えているが、その数字は驚くべきものだった。
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スイス2選手が2試合出場停止危機、政治的ゴールパフォーマンスで物議 FIFA調査開始
2018.06.25サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会に出場中のスイス代表MFグラニト・ジャカ、MFジェルダン・シャキリの両選手に2試合の出場停止処分が下る可能性が浮上している。英紙「インディペンデント」が25日、伝えている。
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C.ロナウドが登場 大混戦のB組、ポルトガル、スペインの運命は…W杯きょうの試合
2018.06.25サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会は25日、各組グループリーグ第3戦に突入する。注目はB組。勝ち点4のポルトガルと勝ち点3のイランが激突。引き分け以上で突破が決まるポルトガルは2戦4得点と好調のFWクリスティアーノ・ロナウドの3戦連発なるか。引き分けだと苦しいイランは勝ちが欲しい。スペイン戦は極端に守備的な布陣を敷いたが、今回は攻勢に出てくるはず。番狂わせの可能性も十分だ。
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本田圭佑に「行かないでと伝えて」 パチューカサポーターから続々と残留願う声
2018.06.25サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会は24日、1次リーグH組で日本はセネガルと2-2で引き分けた。勝ち点を4に伸ばし、決勝トーナメント進出に前進した。2度のリードを許しながらも、途中出場のMF本田圭佑が後半33分に同点ゴールを決め、救世主となった。所属先のメキシコ・パチューカが公式ツイッターで「ケイスケ・ホンダ」の活躍を伝えると、サポーターからは残留を願う声が殺到している。
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日本が仕掛けた“罠”に南米注目 「完璧に機能、まるでキャプテン翼のようだった」
2018.06.25サッカー日本代表は24日(日本時間25日)、ワールドカップ(W杯)ロシア大会1次リーグH組の第2戦でセネガルと2-2で引き分けた。勝ち点を4に伸ばし、グループリーグ突破に前進した。MF本田圭佑の同点弾など2度にわたり追いついた粘り強い攻撃が称賛を浴びているが、南米メディアが注目しているのは、日本の見事なオフサイドトラップだ。
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本田圭佑、歴代スターに並ぶ快挙! 3大会連続ゴール&アシストはベッカムら6人
2018.06.25サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会は24日、1次リーグH組で日本はセネガルと2-2で引き分け、勝ち点4。決勝トーナメント進出に前進した。2度のリードを許しながら、途中出場のMF本田圭佑が後半33分に同点ゴール。これで3大会連続得点を達成。初戦のコロンビア戦でもアシストを記録しており、W杯3大会連続でのゴール&アシストは1966年大会以降では6人目の快挙となった。
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日本は「非常に面白いドローを演じた」 2度追いつく粘りに米メディアも続々喝采
2018.06.25サッカー日本代表は24日(日本時間25日)、ワールドカップ(W杯)ロシア大会1次リーグH組の第2戦でセネガルと2-2で引き分けた。勝ち点1を獲得し、これで勝ち点を4に伸ばし、グループリーグ突破に前進。2度追いつく執念を見せた日本の粘りに米メディアも拍手を送っている。
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本田圭佑、岡崎との「敬礼ポーズ」が可愛いと話題に 海外も注目「このポーズ何?」
2018.06.25サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会は24日、1次リーグH組で日本はセネガルと2-2で引き分け、勝ち点4。決勝トーナメント進出に前進した。2度のリードを許しながら、途中出場のMF本田圭佑が同点ゴール。3大会連続得点を決めた直後に繰り出したゴールパフォーマンスが大きな話題を集めている。
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