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記事一覧

  • “剥奪王者”ネリに無期限出場停止処分 WBCが発表「単純に受け入れられない」

    2018.03.03

    プロボクシングWBC世界バンタム級1位の山中慎介(帝拳)は計量に失敗して同級王座剥奪となったルイス・ネリ(メキシコ)とのリベンジマッチに臨んだが、2回TKO負け。試合後、引退を表明した。

  • 羽生結弦、メドベの“閉会式2ショット”が20万超の大反響「ジェラシーすら沸かない」

    2018.03.03

    平昌五輪のフィギュアスケート女子で銀メダルを獲得したエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)がインスタグラムを更新。男子で66年ぶり連覇を達成し、国民栄誉賞の授与されることが報道された羽生結弦(ANA)との閉会式の“舞台裏2ショット”を公開し、話題を呼んでいたが、1日あまりで20万以上の反応が集まるなど、反響は拡大の一途。近年フィギュア界を牽引してきた2人に対し、「2人だけの写真集が欲しい」「もはやジェラシーすら沸かないほど美しい2人」など海外ファンからため息が漏れている。

  • 山中破った“剥奪王者”ネリに相次ぐ批判の声「今や民衆の敵」「恥ずかしい」

    2018.03.02

    プロボクシングWBC世界バンタム級1位の山中慎介(帝拳)は、計量失敗により同級王座剥奪となったルイス・ネリ(メキシコ)とのリベンジマッチに臨んだが、2回TKO負けを喫した。1度目対戦時のドーピング問題に続き、今回はウエイトオーバーというスキャンダルで勝利を手にした“問題児”に、世界のボクシングファンからは「本当に恥ずかしい」「信頼と責任能力ゼロ」と批判の声が上がっている。

  • 羽生結弦、国民栄誉賞授与報道に韓国メディアも関心「王貞治の列に加わる」

    2018.03.02

    平昌五輪フィギュアスケート男子シングルで優勝した羽生結弦(ANA)。66年ぶりの五輪連覇の快挙は大きな称賛を浴びた。そしてスケート選手として初、個人では最年少となる国民栄誉賞授与が検討されるという報道が、さらなる話題を呼んでいるが、複数の韓国メディアもこのニュースに反応している。

  • 宇野昌磨は「デートよりもゲーム」 米エンタメ誌が異例特集「将来は大会参戦も」

    2018.03.02

    平昌五輪のフィギュアスケート男子シングルで銀メダルを獲得した宇野昌磨(トヨタ自動車)。羽生結弦(ANA)の弟分として知られ、その愛らしいキャラは海外でも大人気となった。その私生活に海外メディアも注目。主にマンガやアニメ、映画など、エンタメを扱う米カルチャーメディア「comicbook」は宇野のプライベートを特集している。

  • ザギトワ、プーチン大統領の専属コーチに!? 「マスタークラスのスケーターにします」

    2018.03.02

    平昌五輪のフィギュアスケート女子シングルで金メダルを獲得した15歳、アリーナ・ザギトワ(ロシア)。秋田犬のおねだりや、子犬との“どっちも可愛すぎる2ショット”写真が話題を呼ぶなど、五輪後も話題には事欠かないが、ロシアではプーチン大統領との面会が話題となっているようだ。

  • “剥奪王者”に敗れ引退の山中慎介、悲劇の再発防止策とは? 米メディア特集

    2018.03.02

    プロボクシングWBC世界バンタム級1位の山中慎介(帝拳)は、計量失敗により同級王座剥奪となったルイス・ネリ(メキシコ)とのリベンジマッチに臨んだが、2回1分3秒TKO負けした。1度目対戦時のドーピング疑惑に続き、今回はウエイトオーバー。“トラブルメーカー”との連戦で、現役生活に終止符を打つこととなった“神の左”に、米メディアも同情を寄せた。そして、ルール違反が続く現状に「テレビ中継中止」という改革案を浮上させている。

  • 松山、アーノルド・パーマー招待での復帰が有力 米メディア報じる

    2018.03.02

    左手首の故障により離脱中の男子ゴルフ世界ランク6位・松山英樹(レクサス)が15日開幕の「アーノルド・パーマー招待」で復帰する可能性が高くなった。米ゴルフ専門メディア「ゴルフチャンネル」が伝えている。

  • 平昌五輪、世界で最もツイートされたのは「羽生&宇野の金銀直後」だった

    2018.03.02

    平昌五輪は17日間の戦いに幕を下ろしたが、ツイッター上でも大会期間中のインプレッション(露出数)が336億件を記録するなど、世界中で盛り上がりを見せたという。感動の主役は日本の誇るスーパースター、フィギュアスケート男子シングル金メダリストの羽生結弦(ANA)だった。ブラジルテレビ局「UOL」電子版が報じている。

  • “剥奪王者”ネリを米メディア断罪 山中倒すも「体重作らず大騒ぎありえない」

    2018.03.02

    プロボクシングのWBC世界バンタム級1位の山中慎介(帝拳)は計量に失敗して同級王座剥奪となったルイス・ネリ(メキシコ)とのリベンジマッチに臨んだが、2回1分3秒TKO負けした。米メディアは体重面のアドバンテージを武器にしたネリを「2度の疑惑の勝利で偉大なファイターとしてのキャリアを汚した」と一刀両断している。

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