記事一覧
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大谷翔平、一発より凄い!? 直前の“片手打ちダブル”に解説者も笑う「冗談でしょ?」
2018.08.26米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手が25日(日本時間26日)、本拠地アストロズ戦に「4番・指名打者」でスタメン出場。メジャー通算200勝を挙げたサイ・ヤング賞右腕のジャスティン・バーランダーから第2打席で14号2ランを放ったが、その直前に放った二塁打は一発に負けず劣らずのインパクトだった。
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バルセロナを苦しめた“劣悪すぎるピッチ”に海外騒然「アマチュアレベルだ」
2018.08.26サッカーのスペインリーグ1部リーガ・エルパニョーラのバルセロナは25日(日本時間26日)、アウェーのバジャドリード戦に1-0で勝利。開幕2連勝を飾ったが、その裏では思わぬ“敵”に苦しめられた。
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再生200万超の衝撃― ゴング即退場の失格劇に米ファン愕然「トイレに行くように…」
2018.08.26米国のボクシングで起きた、試合開始のゴング直後に選手がリングを降りるという“衝撃の失格劇”。前代未聞の珍事に実況席は「わ、わ、私は混乱しています」と唖然としていたが、米メディアもこぞって特集。再生200万超に達するものもあるなど、動画が拡散され、ファンも「トイレに行くように歩いて行ったね」「ボクサーがただ歩いて去るなんて見たことない」「最悪の方法で歴史を作ったね」と愕然としている。
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【アジア大会ライター取材日記】いくつもの大勝の裏に感じる、日本の部活動の力
2018.08.26連日、熱戦が繰り広げられるアジア大会。「THE ANSWER」では現地で取材するライター・平野貴也氏による取材日記を展開する。7日目は女子ホッケー、バスケットボール女子3×3を取材。バスケ女子3×3で実力差のある相手との圧勝劇から気づかされた「日本の部活動」の力とは――。
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大谷翔平、ゴジラまであと2本 200勝右腕撃ちの14号 日本人1年目歴代3傑にピタリ
2018.08.26米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手が25日(日本時間26日)、本拠地アストロズ戦に「4番・指名打者」でスタメン出場。サイ・ヤング賞右腕のジャスティン・バーランダーから第2打席に14号2ランを放った。これで日本人1年目の本塁打数トップ3が見えてきた。
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羽生結弦、全日本選手権に援軍 オーサー氏帯同へ、同時期にメドベのロシア選手権も
2018.08.26フィギュアスケートで五輪連覇した羽生結弦(ANA)らが師事するブライアン・オーサー氏。今オフから新たに平昌五輪銀メダリストのエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)も加わったが、時期が重なる12月の日本とロシアの国内選手権は羽生に帯同するという。メドベージェワの母がロシアメディアに語っている。
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中国競泳選手の暴行問題、波紋は海外へ 米メディアも報道「韓国が調査リクエスト」
2018.08.26アジア大会(ジャカルタ)で競泳の韓国人選手が練習中に中国人選手から暴行を受けたとされる問題は、アジア以外の海外にも波紋を広げている。米水泳専門メディアは「スイムスワム」は「韓国がアジア大会のウォームアッププールでの口論に対し、調査をリクエスト」と報じている。
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井上尚弥のパンチは“格ゲー”級!? 英元王者が絶賛「地球上最高ボディーパンチャー」
2018.08.26ボクシングのバンタム級頂上決戦、ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)に出場するWBA世界王者・井上尚弥(大橋)は1回戦(10月7日・横浜アリーナ)で元WBA世界スーパー王者のフアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)と対戦する。ブックメーカーでは優勝の大本命に推される「The Monster」だが、イングランドの誇るかつての世界スーパーミドル級統一王者は、自身の「パウンド・フォー・パウンド(PFP)」トップ10を発表。井上を世界3傑に挙げている。
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池江璃花子は「アジアの星」へ 報道続々、インド紙も称賛「日本のスイムクイーン」
2018.08.26アジア大会(ジャカルタ)は24日、競泳の女子50メートル自由形決勝で池江璃花子(ルネサンス亀戸)が優勝。日本人初となる大会6冠を達成した。レース後に銀2つを含む、8つのメダルすべてを首にかけた壮観な1枚をインスタグラムで公開し、話題を呼んでいたが、日本の天才スイマーをアジア各国メディアが「日本のスイムクイーン」などと特集している。
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