記事一覧
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池江璃花子が小柄に!? ライバルとの豪華な1枚に反響続々「凄い3ショットだ!」
2018.11.12短水路で争う競泳のワールドカップ(W杯)東京大会は11日、女子100メートルバタフライで池江璃花子(ルネサンス亀戸)が55秒31の日本新記録をマークし、リオ五輪金メダリストのサラ・ショーストロム(スウェーデン)を破って優勝した。レース後に池江はインスタグラムを更新。ライバルらと交流する1枚を公開し、話題を呼んでいる。
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錦織に敗戦のフェデラー、16年目、46試合目で初めて味わった屈辱とは?
2018.11.12男子テニスのツアー最終戦「Nitto ATPファイナルズ」は11日(日本時間12日)、1次リーグ初戦で世界ランク9位・錦織圭(日清食品)が同3位ロジャー・フェデラー(スイス)を7-6、6-3のストレートで撃破した。フェデラーは今大会16度目の出場。ラウンドロビン(1次リーグ)はこの日が46試合目だったが、なんとストレート負けは初めてだという。英紙が報じている。
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錦織、フェデラー撃破で評価急上昇 地元英オッズでV予想3番手&同組1番手に
2018.11.12男子テニスのツアー最終戦「Nitto ATPファイナルズ」は11日(日本時間12日)、1次リーグ初戦で世界ランク9位・錦織圭(日清食品)が同3位ロジャー・フェデラー(スイス)を7-6、6-3のストレートで撃破。実に4年半ぶりとなるフェデラー戦勝利を挙げた日本のエースの評価は急上昇し、英大手ブックメーカーの優勝予想で3番手、グループ予想で1番手に浮上した。
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錦織は「超半端ない!」 松岡修造氏もフェデラー撃破を絶賛「本当の圭に会えた!」
2018.11.12男子テニスのツアー最終戦「Nitto ATPファイナルズ」は11日(日本時間12日)、1次リーグ初戦で世界ランク9位・錦織圭(日清食品)が同3位ロジャー・フェデラー(スイス)に7-6、6-3でストレート勝ち。実に4年半ぶりとなるフェデラー撃破を成し遂げた日本のエースを松岡修造氏も「錦織圭選手が本当の圭に会えた!」「超半端ない!片手バックハンドエース」と絶賛している。
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羽生は“世界最高の羽生”を超える “本家”が愛のゲキ「もっといいものにできる」
2018.11.12フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦フィンランド大会で今季世界最高得点を叩き出し、圧勝した五輪2連覇の羽生結弦(ANA)。フリーでは敬愛するエフゲニー・プルシェンコ氏がかつて演じた「ニジンスキーに捧ぐ」をモチーフにした新プログラム「Origin」を演じ、世界のファンを魅了したが、本家のプルシェンコ氏は「もっといいものにできる」とエールを送っているという。ロシアメディアが伝えている。
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錦織、勝負の分岐点!? フェデラー撃破の片手バックハンドに海外驚愕「信じられる?」
2018.11.12男子テニスのツアー最終戦「Nitto ATPファイナルズ」(英ロンドン)は11日(日本時間12日)、グループ・レイトン・ヒューイットの予選リーグ第1戦が行われ、世界ランク9位の錦織圭(日清食品)が同3位のロジャー・フェデラー(スイス)を7-6、6-3のストレートで破り、好発進を決めた。タイブレークまでもつれた第1セットで披露した、見事なコントロールショットでのダウンザラインに海外が脚光。ATPなどが動画を公開すると、ファンの反響を呼んでいる。
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桐光学園が“エリート&雑草”の競演弾で全国切符
2018.11.12あまりに対照的なルートで、同じユニフォームを着た2人が勝利を呼び込むゴールを挙げた。第97回全国高校サッカー選手権の神奈川県大会は11日にニッパツ三ツ沢球技場で決勝を行い、桐光学園が3-0で三浦学苑を破って2年ぶり11度目の全国大会出場を決めた。
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紀平梨花、圧巻の“3A2発の衝撃”に織田信成さんも仰天「加点男子やん!笑」
2018.11.12フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦NHK杯は10日、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)5位でシニアGPデビュー戦の紀平梨花(関大KFSC)が完璧な演技で154.72点をマーク。合計224.31点で衝撃の逆転優勝を飾った。3位に入ったエリザベータ・トゥクタミシェワ(ロシア)が表彰台の3ショットを掲載し、反響を呼んでいたが、バンクーバー五輪代表の織田信成さんは3回転アクセルについて「加点男子やん!笑」と驚きを持って称賛している。
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錦織に超接近直撃も… “ティエムカメラ”の地下鉄舞台裏に大反響「ケイ、面白すぎ」
2018.11.11男子テニスのツアー最終戦「Nitto ATPファイナルズ」が11日に開幕する。大会前に話題を呼んだのはメディアデーの9日に出場8選手がロンドンの地下鉄に乗車したひと幕。世界トップ選手が庶民的に移動する姿が注目を集めていたが、ATPツアーはドミニク・ティエム(オーストリア)がカメラマンとなって撮影した舞台裏を公開し、錦織圭(日清食品)にどアップで直撃インタビューするなど微笑ましいやりとりが、海外ファンに「この男たちが大好きだ」「ケイ、面白すぎる」と話題を呼んでいる。
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紀平梨花、“芸術の国”も認めた3Aだけじゃない強さ「並外れた能力で恐ろしい得点」
2018.11.11フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦NHK杯は10日、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)5位でシニアGPデビュー戦の紀平梨花(関大KFSC)が完璧な演技で154.72点をマーク。合計224.31点で衝撃の逆転優勝を飾った。3位に入ったエリザベータ・トゥクタミシェワ(ロシア)が表彰台の3ショットを掲載し、反響を呼んでいたが、“芸術の国”イタリアは紀平のジャンプだけじゃない強さに脚光。「キヒラが満天の星のごとく優勝」「並外れた能力で恐ろしい得点」と賛辞を送っている。
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