記事一覧
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「この人は代表○○No.1」佐藤綾編 「元気さ」1位に挙げた選手は?
2019.07.03「世界水泳カウントダウン連載」では連日「この人は代表○○No.1」と題して直撃。選手ならではの目線で、トビウオジャパン各選手の知られざる一面を探ります。
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図書館受付しながら世界へ 25歳の努力家スイマー佐藤綾「働きながら泳ぐことが強み」
2019.07.03五輪を超える規模で2年に1度行われる水泳の“世界一決定戦”、世界水泳(テレビ朝日系で独占中継)が12日に開幕する。なかでも、注目を集めるのは競泳だ。金メダルを獲得すれば、1年後の東京五輪出場が内定する今大会。「THE ANSWER」は競泳開幕の30日前からカウントダウン連載を行い、出場25選手のインタビューに加え、特別企画を織り交ぜながら大会を盛り上げる。開幕まであと18日の第13回は女子400メートルリレーの佐藤綾(新潟医療福祉大職員)が登場。世界水泳初代表を掴んだ25歳が持つ意外な資格と仕事、そして大会に向けて秘めた思いを明かした。
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カズはオシャレに、香川はクールに… 松井大輔の“メガネ男子3S”に反響「素敵です」
2019.07.03サッカーJ2の元日本代表MF松井大輔がインスタグラムを更新。チームメートの元日本代表FW三浦知良、日本代表MF香川真司との豪華3ショットを公開し反響を呼んでいる。
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ザギトワ、今度は回転寿司に登場 “紫浴衣”の1枚にファン反響「なんて美しいんだ」
2019.07.03フィギュアスケートの平昌五輪金メダリストのアリーナ・ザギトワ(ロシア)。アイスショー出演のため来日中の五輪女王は、見事に着こなした浴衣姿でも話題を呼んでいたが、今度は回転ずし店を訪問した際の1枚を、自身のインスタグラムで公開。反響を呼んでいる。
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15歳シェルバコワ、ザギトワ&紀平と浴衣で“美少女共演”に海外反響「キモノも素敵」
2019.07.02フィギュアスケートのロシア選手権で優勝したアンナ・シェルバコワ(ロシア)がインスタグラムを更新。アイスショーのため来日中の15歳の4回転ジャンパーが浴衣姿を披露し、先輩のアリーナ・ザギトワ(ロシア)や紀平梨花(関大KFSC)との2ショットを公開。ファンからは「女王とお姫様」「私の大好きなスケーター」などと喝采が上がっている。
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渡邊雄太、20得点で最高のスタート 相手を弾き飛ばすパワフルショットに称賛続々
2019.07.02米プロバスケットボール(NBA)のメンフィス・グリズリーズと2ウェイ契約を結ぶ、渡邊雄太が1日(日本時間2日)のサマーリーグ、ジャズ戦に出場。チームトップタイの20得点、9リバウンドをマークし、新シーズンでの本契約に弾みをつけるプレーを見せた。ゴール下で相手を弾き飛ばし、レイアップを決めるシーンをNBAが動画付きで公開。さらに公式サイトでは「1日目の優秀選手」としてピックアップしている。
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敏腕トレーナーがもたらした意識改革 廃部乗り越えたホッケーチームはどう変わるのか
2019.07.02アイスホッケーのアジアリーグに今季から参戦するひがし北海道クレインズが1日に始動した。昨季まで69年間活動していた実業団チーム・日本製紙が廃部となり、伝統を継承するクラブチームとして再出発を果たした“釧路の誇り”に、最強の助っ人が登場した。
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初日から大会No.1美技候補!? “背面パッシングショット”に喝采「才能ありすぎ」
2019.07.02テニスの4大大会第3戦、ウィンブルドンは1日、男子シングルス1回戦で世界ランク45位のパブロ・クエバス(ウルグアイ)が同91位のダミル・ジュムール(ボスニア・ヘルツェゴビナ)に4-6、7-6、2-6、6-4、6-2でフルセットの末に勝利した。大会公式が「プレー・オブ・ザ・デイ」として脚光を浴びせているのが、クエバスの見事な背面ルールックウイナーだ。動画で公開するや、瞬く間に大反響。早くも「ショット・オブ・ザ・トーナメント候補だ!」と称賛の声が上がっている。
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井上尚弥、最新PFPでロマチェンコ超え2位浮上 米メディア「相手にとっての恐怖は…」
2019.07.02ボクシングのWBA&IBF世界バンタム級王者の井上尚弥(大橋)。WBSSの決勝では5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)との決戦を迎える。5月の準決勝エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)戦では衝撃の2回KO勝ち。再び評価を高めていたが、米メディアでは最新のパウンド・フォー・パウンド(PFP)を発表し、2位にランクアップさせている。いよいよ1位が視界に入ってきた。
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人はどこまで速く反応できるか 人知超越の0.001秒フライングでルール再考の必要性
2019.07.02陸上の世界選手権(9月27日開幕・ドーハ)代表選考会を兼ねた日本選手権が27日から4日間、福岡・博多の森陸上競技場で行われ、男子100&200mに出場したサニブラウン・ハキーム(フロリダ大)の出場2大会連続2冠などで大いに盛り上がった。一方、男子110メートル障害では、昨年覇者で日本記録保持者の金井大旺(たいおう・ミズノ)がフライングで失格に。大会連覇、そして自身の持つ日本記録13秒36への挑戦も夢破れる結末となった。
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