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記事一覧

  • 渋野日向子、笑顔でVサイン 親友大里との“上下逆色コーデ”に反響「ナイスコンビ」

    2019.11.25

    女子ゴルフの大王製紙エリエールレディスオープン(愛媛・エリエールGC松山)は24日、渋野日向子(RSK山陽放送)の逆転優勝で幕を閉じた。初の賞金女王に踏みとどまった21歳。親友でツアー1勝の大里桃子(伊藤園)が自身のインスタグラムを更新し、渋野との“逆色コーデ”の画像を公開した。ファンからは「似てるなぁ」「仲良い証拠だね」「ナイスコンビ」などと反響を集めている。

  • 「ネリは常習犯だった」 スペイン紙まで“再犯”を問題視、昨年3月の山中戦にも言及

    2019.11.25

    ボクシングのWBCシルバー・バンタム級タイトルマッチは22日(日本時間23日)、前WBC世界同級王者ルイス・ネリ(メキシコ)が前日計量でリミットを1ポンド(約450グラム)オーバーしクリアできず。一発クリアした元IBF同級王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトルコ)が試合の実施を拒否し、キャンセルとなった。2018年3月の山中慎介とのタイトルマッチでも体重超過でタイトル剥奪されていた悪童に対し、スペインメディアも「ネリは常習犯だった」と問題視している。

  • 桃田賢斗「来年も日本のエースとして」 全日本連覇に意欲「全力で勝ちに行きたい」

    2019.11.25

    第73回全日本総合バドミントン選手権大会は25日、開幕前日会見を行い、男子シングルスで連覇を狙う桃田賢斗(NTT東日本)は「(12月には)BWFワールドツアーファイナルズもあるし、以降も日本のエースとして大会に挑めるかどうか、試合に挑む自信にも影響して来る。全力で勝ちに行きたい」と意気込みを語った。

  • ザギトワ、涙のSPから会心のフリー 女王の意地にタラソワ氏感動「何て偉い子なの!」

    2019.11.25

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第6戦NHK杯の女子は16歳アリョーナ・コストルナヤ(ロシア)が優勝。GPシリーズで連勝を飾り、GPファイナル(12月5日開幕・イタリア・トリノ)進出を決めた。一方で平昌五輪金メダリストのアリーナ・ザギトワ(ロシア)は銅メダル。こちらもGPファイナルの出場権を得た。年下の才能に押され気味の五輪女王だが、素晴らしい演技を見せたと、ロシアの重鎮タチアナ・タラソワ氏は絶賛している。

  • ネリに衝撃事実 計量前日勝手にレッドブル摂取、ローチ氏呆然「飲んでしまったんだよ!」

    2019.11.25

    ボクシングのWBCシルバー・バンタム級タイトルマッチは22日(日本時間23日)、前WBC世界同級王者ルイス・ネリ(メキシコ)が前日計量で上限を1ポンド(約450グラム)オーバーでクリアできず。一発クリアした元IBF同級王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトルコ)が試合の実施を拒否し、試合はキャンセルになった。今回の一戦に向けてネリを指導した6階級制覇王者マニー・パッキャオ(フィリピン)のチーフトレーナーを務めるフレディ・ローチ氏は、計量前夜にネリがエナジードリンクを勝手に飲んでいた驚愕のエピソードを明かしている。

  • ワイルダーを早くも挑発 次戦相手フューリーが口撃「俺との対戦ではチャンスはない」

    2019.11.25

    ボクシングのWBC世界ヘビー級タイトルマッチは23日(日本時間24日)、米ラスベガスのMGMグランドガーデン・アリーナで行われ、王者デオンテイ・ワイルダー(米国)が同級3位ルイス・オルティス(キューバ)を7回KOで破り、10度目の防衛を達成。右ストレート一撃で倒す衝撃的KOだった。来年2月の同級2位タイソン・フューリー(英国)との再戦に意欲を示していたが、これを受けて元ヘビー級3団体王者はツイッターで「俺と対戦する時はチャンスはないよ」と早くも舌戦に出ている。

  • 「イップス」に悩んだ球児を変えた成功体験 内気な少年がボルトに学ぶようになるまで

    2019.11.25

    和田賢一は運動が大好きな少年で、父と祖母の影響で野球を選択しプロを夢見た。

  • 八村塁、今季最初の山場へ ロード4連戦&11日で7試合、過酷日程に「体調管理が大事」

    2019.11.25

    米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズの八村塁が24日(日本時間25日)の本拠地キングス戦に開幕14試合連続でスタメン出場。23分間の出場で7得点、4リバウンド、1アシストをマーク。チームは106-113で敗れ、3連勝はならなかった。

  • 紀平梨花は「4回転習得するべき」 タラソワ氏が指摘「コストルナヤと競うには…」

    2019.11.25

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第6戦NHK杯の女子は16歳アリョーナ・コストルナヤ(ロシア)が優勝。昨季のGPファイナルの覇者・紀平梨花(関大KSFC)、平昌五輪金メダリストのアリーナ・ザギトワ(ロシア)を抑え、GPシリーズで連勝を飾り、堂々のGPファイナル進出を決めた。現地メディアで解説を務める重鎮タチアナ・タラソワ氏はコストルナヤの3回転アクセルを、紀平のものより上と評価し、「コストルナヤと競うにはキヒラは4回転を習得する必要がある」とまでコメントしている。

  • 「ネリはランキングから外す」 批判殺到の問題児にWBC会長も怒り心頭…独占直撃

    2019.11.25

    ルイス・ネリ(メキシコ)の悪夢再び――。元WBC世界バンタム級王者のネリが前日計量で規定の118ポンド(約53.5キロ)を1ポンド(約450グラム)オーバーし、前IBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)が罰金を受け取った上での規定体重外での対戦に応じなかったため、23日、ラスベガスのMGMグランドガーデン・アリーナで開催予定だったWBC世界バンタム級挑戦者決定戦はキャンセルとなった。

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