記事一覧
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憧れはロマチェンコ “スーパー1年生”は威風堂々「いい緊張感で上がれています」
2019.07.30全国高校総体(インターハイ)のボクシングは30日、宮崎市総合体育館で2回戦が行われ、ライトフライ級では新星・吉良大弥(1年=奈良・王子工)が判定勝ちで初戦を突破。1年生の注目株が大気の片りんを見せた。
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広島皆実、主将不在も2つの「わくわく」パワーで8強 監督「僕自身がわくわくした」
2019.07.302つの「わくわく」が、チームを勝利に導いた。全国高校総体のバスケットボール男子は、30日にサンアリーナせんだいで3回戦を行い、広島皆実(広島)は、98-78で実践学園(東京)を破って8強入りを決めた。
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大谷翔平出場試合で超美技 エ軍の「美しき4-6-3」に米恍惚「こんなの見たことない」
2019.07.30米大リーグで、これぞ二遊間の美技という「美しき4-6-3」が発生した。センター前に抜けそうな打球から生まれた圧巻のプレーの瞬間をMLBが動画付きで公開し、米ファンを「見続けてしまう」「こんなの見たことがない」「非常に素晴らしい」などと驚かせている。
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高校No.1の大器、堤麗斗が初戦快勝 次戦は「今大会最大の山場」も「絶対に勝ちます」
2019.07.30全国高校総体(インターハイ)のボクシングは30日、宮崎市総合体育館で2回戦が行われ、ライト級では大会最注目の大器、堤麗斗(2年=千葉・習志野)が八木橋光(3年=青森・五所川原工)に5-0の判定勝ち。順当に3回戦に駒を進めた。
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ディープインパクト、“最期の衝撃”は海外へ 続々報道「大きな喪失」「歴代最高馬」
2019.07.30競馬でG1を7勝した3冠馬ディープインパクトが30日に急死した。17歳だった。日本を代表する歴史的名馬の突然の訃報は競馬ファンに多くのショックを与えているが、海外メディアも「大きな喪失」「歴代最高馬」「悲しいニュース」とツイッター上で続々速報。産駒が海外でも活躍したディープらしく、影響力の大きさを伺わせている。
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桐光学園FW西川潤、エースお目覚めの2発で4強 監督「“火事場のクソ力”を出せた」
2019.07.30灼熱の沖縄で開催されている全国高校総体(インターハイ)のサッカー男子は30日で4強が出揃った。昨年準優勝の桐光学園(神奈川)は西京(山口)を2-1で下し、京都橘(京都)と戦う準決勝に駒を進めた。
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バドミントン素人監督の挑戦 「当たればラッキー」と言われた弱小県が変わった理由
2019.07.30かつて、そう揶揄されていた弱小県が、10年余りで全国大会上位常連となった地がある。「こんな遠いところまで来てくださって、どうもすみません」。癖のある、温かい訛り口調で迎えてくれたのは、武末昌也教諭。「あの県」を変えた張本人である。校内で「生徒指導部長」を担う“先生”は、放課後になると「バドミントン部監督」の肩書きが付く。その場所は――。
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井上尚弥は猛攻受けても心配なし!? 元2階級制覇王者が絶賛「これまで見た限りは…」
2019.07.30ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝で5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)と激突するWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)。かつてドネアと対戦し、下したことがある元2階級制覇王者カール・フランプトン(英国)は井上について規格外のパワーと基礎技術の高さを称賛している。米ボクシング専門誌「リング」が報じている。
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“尿の変化”もサインに? ジュニア選手を熱中症から守る、保護者が知るべき知識
2019.07.30栄養・食事の観点からジュニア世代の成長について優しく指南する、「THE ANSWER」の保護者向け連載「強い子どもを育てる ミライ・アスリートの食講座」。サッカーJリーグ・アルビレックス新潟で栄養アドバイザーを務めている公認スポーツ栄養士・長谷川直子氏がわかりやすくアドバイスする。第2回は「ジュニア選手の熱中症対策」について。
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井上尚弥、調整は順調? ドネア戦へ“島力走”の合宿公開に反響「チャンプが走る島」
2019.07.30ボクシングのWBA&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)がインスタグラムを更新。11月に行われる予定のワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)決勝のノニト・ドネア戦(フィリピン)を控えるモンスターは国内合宿を行っている様子を画像付きで公開し、ファンの熱視線を集めている。
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