[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

記事一覧

  • 井上尚弥戦へ、カシメロが米マイアミ合宿突入 陣営挑発「唯一負けるとするなら…」

    2020.02.16

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は、4月25日(日本時間26日)に米ラスベガスでWBO王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)と3団体統一戦を行う。対するカシメロは打倒モンスターに向け、米マイアミ合宿に突入したという。フィリピン地元紙「マニラ・ブレティン」が報じている。

  • 八村塁を“キング”レブロンが球宴会見で絶賛「彼は本当に才能に溢れた選手だ」

    2020.02.16

    米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズ・八村塁は、14日(日本時間15日)に開幕したオールスター・ウィークエンドで若手のオールスター「ライジング・スターズ・チャレンジ」に世界選抜の一員として出場。計6発のダンクを炸裂させて存在感を発揮したが、そんな21歳のルーキーに対して“キング”ことレイカーズのレブロン・ジェームズが「彼は本当に才能に溢れた選手だ」と認めている。米スポーツ専門メディア「ヤフースポーツ」が報じている。

  • ザギトワ、愛犬マサルが2歳誕生日 最新ショット公開「あなたをとても愛しています」

    2020.02.16

    フィギュアスケートの平昌五輪金メダリストのアリーナ・ザギトワ(ロシア)が15日、インスタグラムを更新。愛犬マサルが2歳を迎えたことを報告し、すっかり大きくなった姿を写真付きで公開した。

  • 21歳ガルシア、“80秒TKO”呼んだ左は「完璧」と自賛 次戦相手はリナレスが有力か

    2020.02.16

    ボクシングのトッププロスペクト(若手有望株)、ライアン・ガルシア(米国)がわずか80秒で衝撃の失神KO勝ちを収めた。14日(日本時間15日)に、WBCライト級シルバータイトルマッチで、フランシスコ・フォンセカ(ニカラグア)に1回TKO勝ち。戦慄を走らせた左フックを、ガルシア自身は「完璧」と自賛。さらに次戦の候補には同日、4回KO勝ちを収めた元3階級王者ホルヘ・リナレス(帝拳)が浮上していることも明らかになった。米メディアが伝えている。

  • タクシー運転手も「W杯みたい」と驚いた 続くラグビー熱、稲垣啓太が抱いた「感謝」

    2020.02.16

    ラグビートップリーグ(TL)第5節は埼玉・熊谷ラグビー場で2試合が行われ、第1試合のキヤノン―ホンダ戦に2万138人、第2試合のパナソニック―東芝戦に2万2705人、延べ4万2843人が殺到し、地元のタクシー運転手も「W杯みたいだ」「こんなの初めて」と驚きの事態に。W杯以降、リーグの3分の1を消化しても継続するラグビー熱に対し、パナソニックPR稲垣啓太も感謝した。

  • 高橋大輔が思い出の日に “幼少期ショット”が大反響「ちび大ちゃん可愛すぎる」

    2020.02.15

    フィギュアスケートの高橋大輔(関大KFSC)が14日、インスタグラムを更新。幼少期の写真を公開。キュートなお宝写真には投稿から1日で1000件を超えるコメントが集まるなど大反響を集めている。

  • リナレス、剛腕復活 相手を「破壊」した“閃光の右”を米メディア絶賛「電光石火」

    2020.02.15

    ボクシングの元世界3階級制覇王者ホルヘ・リナレス(帝拳)が14日(日本時間15日)、米アナハイムで、元NABA北米スーパーフェザー級王者カルロス・モラレス(メキシコ)と12回戦を行い、4回2分9秒でKO勝ちを収めた。再びのベルト獲得を目指すリナレスの豪快KO劇に、海外メディアも注目している。

  • 八村出場“若手の球宴”MVPはブリッジズ “一人アリウープダンク”に会場熱狂

    2020.02.15

    米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズ・八村塁は、14日(日本時間15日)、若手のオールスター「ライジング・スターズ・チャレンジ」に「世界選抜」の一員として出場。20分28秒のプレーで14得点、7リバウンド、4アシスト、1スティールを記録した。一方でこの試合のMVPを受賞したのは「米国選抜」のマイルズ・ブリッジズ(ホーネッツ)。ファンの度肝を抜く“一人アリウープダンク”を披露し、会場を沸かせた。

  • 「トップリーグは素晴らしい大会」 現役NZ代表ホワイトロックが感じる日本のレベル

    2020.02.15

    ラグビーのトップリーグ(TL)第5節は15日、埼玉・熊谷ラグビー場の第2試合でパナソニック―東芝の全勝対決が行われ、パナソニックが46-27で制して開幕5連勝。首位をキープした。観衆2万2705人と満員の熊谷でマン・オブ・ザ・マッチに選出されたのは、ニュージーランド代表キャップ117を誇るLOサム・ホワイトロック。今季加入した世界最高峰プレーヤーは、日本での生活を楽しんでいるようだ。

  • リーチ、初黒星にがっくり 終盤失速、首位パナソニックとの差は「わかんないです」

    2020.02.15

    ラグビーのトップリーグ(TL)第5節は15日、埼玉・熊谷ラグビー場の第2試合でパナソニック―東芝の全勝対決が行われ、パナソニックが46-27で制して開幕5連勝し、首位をキープした。パナソニックのPR稲垣啓太、HO堀江翔太、SO松田力也、東芝のNO8リーチ・マイケルと昨年のワールドカップ(W杯)日本代表メンバー4人がスタメン出場。観衆は満員の2万2705人が集まったなか、リーチは今季初黒星で首位チームに地力の差を見せつけられた。

W-ANS ACADEMY
ポカリスエット ゼリー|ポカリスエット公式サイト|大塚製薬
ABEMA
THE ANSWER的「国際女性ウィーク」
N-FADP
#青春のアザーカット
One Rugby関連記事へ
THE ANSWER 取材記者・WEBアシスタント募集