記事一覧
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イングランド、札幌電車内の“全身イギリス国旗男”に英ファン皮肉「どこの応援だ??」
2019.09.2420日に開幕したラグビーのワールドカップ(W杯)日本大会は各国のファンが工夫を凝らした衣装でスタジアムに詰めかけているが、22日にイングランド戦が行われた札幌の電車内には“全身ユニオンジャック男”が出没。その模様を英公共放送「BBC」が画像付きでスポットライトを浴びせ、母国のファンも「なんてことだ」と視線を奪われている。
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イングランド、勝利後の“友好のユニ交換”で珍事 ファンも笑顔「ラグビーあるある」
2019.09.23ラグビーのワールドカップ(W杯)日本大会は22日、前日本代表ヘッドコーチ(HC)のエディー・ジョーンズHCが率いるイングランドがトンガに35-3で快勝し、白星発進を飾った。試合後は敗れたトンガ選手とユニホーム交換するスポーツマンシップ溢れるシーンが発生したが、そこでハプニングが……。実際のシーンを大会が公開し、ファンに笑いを誘っている。
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渋野日向子、奇跡の大逆転V後の148文字投稿に8万大反響 「いい時も悪い時も…」と感謝
2019.09.23女子ゴルフのデサントレディース東海クラシック最終日は22日、AIG全英女子オープン覇者の渋野日向子(RSK山陽放送)が8打差をひっくり返す、奇跡の大逆転優勝を果たした。爽やかな秋のシブコ・フィーバーを吹かせた20歳は試合後、インスタグラムを更新。大逆転Vを切り取った印象的な2枚の写真とともに148文字でファンに感謝をつづった。
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日本と開幕戦で善戦 ロシア代表に母国メディアは賛辞「負けたが、美しかった!」
2019.09.23ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会が20日に開幕し、日本は開幕戦でロシアに30-10で白星発進。ボーナスポイントを含め、勝ち点5を獲得して最高のスタートを切った。2度目の出場で大会未勝利だったロシアは先制トライを奪い、前半は優位に展開するなど善戦。母国メディアは「ロシアがW杯でもう少しでセンセーションを起こすところだった」と賛辞を送っている。
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“筋肥大の呪い”にかかってませんか 「週3で鍛える」の義務感に駆られ、陥る不安
2019.09.23「THE ANSWER」の連載「骨格筋評論家・バズーカ岡田の『最強の筋肉ゼミ』」。現役ボディビルダーであり、「バズーカ岡田」の異名でメディアでも活躍する岡田隆氏(日体大准教授)が日本の男女の“ボディメイクの悩み”に熱くお応えする。25限目のお題は「筋トレに感じてしまう義務感」について。
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フルタイムの会社員にビジネス専攻の大学生 “小国”ナミビアが観衆を惹きつけた理由
2019.09.23ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は22日、大会3日目を迎え、大阪・花園ラグビー場ではプールBのイタリア対ナミビアが行われた。W杯初勝利を目指したナミビアは、先制トライを含む3トライを決めるなど健闘したが、イタリアの前に22-47で敗れた。念願の白星に手は届かなかったが、フィル・デービス・ヘッドコーチ(HC)は試合後、「選手は本当によく戦った。修正すべき点もあるが、断然収穫の方が多かった」と選手を称えた。
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アイルランド、雨中で敗者称える“拍手の花道”に海外感動「偉大なパフォーマンスだ」
2019.09.23ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は22日、A組でアイルランドがスコットランドに27-3で快勝。4トライを挙げ、ボーナスポイントを含む勝ち点5を獲得した。世界ランク1位の貫禄をまざまざと見せつけたが、試合後、敗れた相手選手に花道を作り、雨の中で拍手で見送るという粋な演出を披露。実際のシーンを大会が動画付きで公開し、海外ファンに「あらゆるリスペクトが席巻してる」「偉大なパフォーマンスだ」と感動を呼んでいる。
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世界4位ウェールズが登場 初の決勝目指し、屈強FWのジョージアと初陣…きょうの試合
2019.09.23ラグビーのワールドカップ(W杯)日本大会は23日、1次リーグ1試合が行われる。D組で激突するのは、最新の世界ランクで4位に上昇したウェールズと同12位のジョージアだ。
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日本はすでに丸裸か 異色の愛国HCは“分析魔”、選手「万全の分析? 答えはイエス」
2019.09.23スコットランド代表に27-3と快勝したアイルランド代表。次戦では日本代表を迎え撃つ北半球最強チームだが、すでにジェイミー・ジャパンを丸裸にしている。衝撃の発言をしたのは、スコットランド戦後の取材に応じた先発FBジョーダン・ラーマーだった。
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なぜNZは南アに勝てたのか 名将が「あれで勝負が決まった」と称えた若きSOの神プレー
2019.09.23プール戦屈指の好カードは、ニュージーランド(NZ)代表オールブラックスが南アフリカ代表を23-13で下し、前人未踏の3連覇へ好スタートを切った。攻撃のオールブラックスに、固い防御が信条の南アフリカと対称的なチームカラーが織りなした熱戦で、ワールドカップ・デビュー戦だったSOリッチー・モウンガがみせた1つの防御が勝利を引き寄せた。
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