記事一覧
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渋野日向子、涙の逆転V後に… 歓喜の自撮りに祝福反響「やっぱり笑顔が似合います」
2019.11.26女子ゴルフの大王製紙エリエールレディスオープン(愛媛・エリエールGC松山)は24日、渋野日向子(RSK山陽放送)の逆転優勝で幕を閉じた。初の賞金女王に踏みとどまった、今季大ブレイクの21歳。日本女子プロゴルフ協会(LPGA)は公式インスタグラムで優勝後の自撮りショットを公開し、反響を呼んでいる。
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井上尚弥は「絶対的でない。倒せる」 テテが再び挑戦状「彼が望むならどこでも戦う」
2019.11.26ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)のバンタム決勝でノニト・ドネア(フィリピン)を破り頂点に立ったWBAスーパー&IBF王者・井上尚弥(大橋)。WBO同級王者のゾラニ・テテ(南アフリカ)は「イノウエは絶対的ではない。倒せる。どこでだって戦う」と再度挑戦状を叩きつけている。権威ある米誌「ザ・リング」が報じている。
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アフリカに渡った元Jリーガーの執筆コラムvol.2「ザンビア移籍の舞台裏をお話します」
2019.11.26今年1月、ザンビアリーグのZESCOユナイテッドFCに移籍した中町公祐。異例のキャリアを歩む34歳が人生を振り返り、自らの言葉で想いをつづる連載「中町公祐アフリカ挑戦記」。シーズン終了まで毎月届ける全9回、第2回は「ザンビア移籍の舞台裏」――。
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稲垣啓太、イケメンメダリストとの“ペアルック共演”に反響「最高」「しかもおそろ」
2019.11.26ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で日本代表史上初の8強入りに貢献した“笑わない男”稲垣啓太と、カヌーでリオ五輪銅メダリストのイケメンアスリート、羽根田卓也(ミキハウス)との2ショットが実現した。羽根田が自身のインスタグラムで豪華共演写真を公開。「カッコ良すぎる」「最高」などと反響を呼んでいる。
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ワイルダーの劇的KOがヘビー級戦線にもたらす意味 見えた“最強の王者”への道筋
2019.11.26瞬間、アリーナの時が止まり、大歓声が続く。WBC世界ヘビー級王者デオンテイ・ワイルダー(アメリカ)の試合で、もう何度こんなシーンを見てきただろう?
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悪童ネリ、計量失敗前に暴言連発 先輩リゴンドー酷評「退屈」「みんな彼を知らない」
2019.11.26ボクシングのWBCシルバー・バンタム級タイトルマッチは22日(日本時間23日)、前WBC世界同級王者ルイス・ネリ(メキシコ)が前日計量でリミットを1ポンド(約450グラム)オーバーでクリアできず。一発クリアした元IBF同級王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトルコ)が実施を拒否し、試合はキャンセルになった。各方面から大ブーイングを浴びている計量失敗の直前、問題児は五輪連覇王者のレジェンドに対して「退屈」と侮辱していたことが明らかになった。
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話題の“美人すぎる騎手”ミシェルの“神対応”に反響続々「めちゃ可愛いし優しい」
2019.11.26競馬のフランス人ジョッキー、ミカエル・ミシェル(フランス)。“美人過ぎる騎手”としても話題を集める24歳は、24日に東京競馬場で行われたジャパンカップ観戦のために来日した。今夏のワールドオールスタージョッキーズで初来日し、日本でも人気が沸騰した美女が東京競馬場でファンと交流する姿を、海外競馬専門サイト「ワールドホースレーシング」が動画つきで公開。国内外で「可愛すぎる」などと反響を呼んでいる。
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渋野日向子、笑顔でVサイン 親友大里との“上下逆色コーデ”に反響「ナイスコンビ」
2019.11.25女子ゴルフの大王製紙エリエールレディスオープン(愛媛・エリエールGC松山)は24日、渋野日向子(RSK山陽放送)の逆転優勝で幕を閉じた。初の賞金女王に踏みとどまった21歳。親友でツアー1勝の大里桃子(伊藤園)が自身のインスタグラムを更新し、渋野との“逆色コーデ”の画像を公開した。ファンからは「似てるなぁ」「仲良い証拠だね」「ナイスコンビ」などと反響を集めている。
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「ネリは常習犯だった」 スペイン紙まで“再犯”を問題視、昨年3月の山中戦にも言及
2019.11.25ボクシングのWBCシルバー・バンタム級タイトルマッチは22日(日本時間23日)、前WBC世界同級王者ルイス・ネリ(メキシコ)が前日計量でリミットを1ポンド(約450グラム)オーバーしクリアできず。一発クリアした元IBF同級王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトルコ)が試合の実施を拒否し、キャンセルとなった。2018年3月の山中慎介とのタイトルマッチでも体重超過でタイトル剥奪されていた悪童に対し、スペインメディアも「ネリは常習犯だった」と問題視している。
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桃田賢斗「来年も日本のエースとして」 全日本連覇に意欲「全力で勝ちに行きたい」
2019.11.25第73回全日本総合バドミントン選手権大会は25日、開幕前日会見を行い、男子シングルスで連覇を狙う桃田賢斗(NTT東日本)は「(12月には)BWFワールドツアーファイナルズもあるし、以降も日本のエースとして大会に挑めるかどうか、試合に挑む自信にも影響して来る。全力で勝ちに行きたい」と意気込みを語った。
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