[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

記事一覧

  • 「日本のスポーツ文化は貧しい」 “革命家”サッカー人が目指す、誰もが幸せになれるクラブの姿

    2020.03.09

    2020年2月、FC市川GUNNERSの代表を務める幸野健一は、58年の歴史を持つ市川SCと業務提携を行い、将来のJリーグ参入を目指していくことを発表した。

  • 睨み合ったまま動かない UFCで消極的すぎる凡戦にファン激怒「史上最悪の戦い」

    2020.03.09

    世界最大の総合格闘技UFCでの注目のファイトが大ブーイングを浴びている。7日(日本時間8日)に行われたミドル級のタイトルマッチ。王者イスラエル・アデサンヤ(ナイジェリア)は同級3位のヨエル・ロメロ(キューバ)に勝利し、初防衛に成功したのだが、両者あまりに手数の少ない凡戦だと批判の的に。実際にまったく手を出さない序盤の攻防を、米メディアが動画付きで公開。「史上最悪」「チケット買った人が気の毒だ」などと顰蹙を買っている。

  • 衝撃シャンクの米29歳、赤面ものミスショット映像を「最高の動画」と表現した粋な理由

    2020.03.09

    米男子ゴルフツアー、アーノルドパーマー招待は8日(日本時間9日)、最終日を終えた。衝撃的なミスショットで注目を浴びてしまったのは、米国の29歳マックス・ホーマだ。あわやカメラマン直撃かというシャンクを打ってしまったのだが……。これに対する自身の反応が「完璧」だと米メディアが称賛している。

  • 伊藤美誠&水谷隼、混合Vの“自撮り2S”に反響「とても良い写真」「笑顔本当に素敵」

    2020.03.09

    卓球ワールドツアー、カタール・オープン(OP)は7日、ドーハで行われ、混合ダブルスで東京五輪代表の水谷隼(木下グループ)、伊藤美誠(スターツ)組が今季のツアー初優勝を飾った。決勝で王楚欽、孫穎莎(中国)組を3-1で撃破。水谷がツイッターに「宝くじで1等当たった時と同じ快感」と伊藤との“自撮り2ショット”を公開すると、ファンから「とても良い写真」「輝いた笑顔ほんとに素敵」とコメントが相次いでいる。

  • 大坂なおみ出場予定の米大会が中止に 新型コロナ拡大の影響で…主催者が発表

    2020.03.09

    テニスのBNPパリバ・オープンは10日(日本時間11日)に開幕する予定だったが、新型コロナウイルスの感染拡大を懸念し中止となることが決まった。8日(同9日)、大会が発表した。日本勢では女子シングルスに大坂なおみ(日清食品)、男子シングルスに西岡良仁(ミキハウス)が出場する予定だった。

  • ヘビー級無敗の遅咲き新鋭が大の字に “番狂わせの右”に米衝撃「なんてショットだ!」

    2020.03.09

    ボクシングのWBA世界ヘビー級挑戦者決定戦が7日(日本時間8日)、米ニューヨークのバークレイズ・センターで行われ、WBA7位ロバート・ヘレニウス(フィンランド)が主要4団体で世界ランク入りしているプロスペクト、アダム・コウナッキー(ポーランド)に4回1分8秒TKO勝ちし、番狂わせを演じた。ヘビー級らしい迫力ある衝撃ダウンの瞬間を、米メディアが「なんてショットだ!」とインスタグラムに動画を公開すると、ファンから「これだからヘビー級は楽しいんだ」「強烈なパンチを見舞った」と反響の声が集まっている。

  • 25歳で「戦力外→社長」に 元DeNAドラ2右腕の今、異例の転身を遂げたワケ

    2020.03.09

    プロ野球、戦力外通告。昨年も102人の選手が通告を受け、多くがユニホームを脱いだ。セカンドキャリアに悩む者も少なくない中、大きな希望を胸に秘め、異例の転身を遂げた男がいる。元DeNA投手の水野滉也さんだ。2016年のドラフト2位右腕は駆け出しの“社長”として奮闘中。「THE ANSWER」は水野さんの野球人生から起業に至るまで、前後編でお届けする。前編は、奮闘中のセカンドキャリアについて。

  • 八村塁、4か月ぶり2度目無得点で敗戦 前戦3得点に続きシュートに精彩欠く

    2020.03.09

    米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズは8日(日本時間9日)、本拠地でヒートと対戦し、89-100で敗れて連勝を逃した。復帰以降、14試合連続先発の八村塁は39分7秒の出場時間で0得点、6リバウンド、3アシスト。6日の3得点に続き、この日も攻撃面で振るわず、昨年11月6日以来約4か月ぶり2度目の無得点に終わった。

  • 「イノウエも受けているのか?」 カシメロ陣営、早朝8時のドーピング検査に不満露わ

    2020.03.09

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は、4月25日(日本時間26日)に米ラスベガスでWBO王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)と3団体統一戦を行う。一足先に米国入りし、強化合宿を進めるカシメロ陣営は早朝にドーピング検査を受けた事実を公開。「イノウエも今日受けているのか?」と早朝検査に不満を露わにしている。

  • “国内最速”一山麻緒の育て方 60歳ワコール監督が考える、イマドキ22歳との関係性

    2020.03.09

    残り1枠の東京五輪代表切符を争う名古屋ウィメンズマラソンが8日、ナゴヤドーム発着の42.195キロで行われ、一山麻緒(ワコール)が2時間20分29秒で初優勝。1月の大阪国際で松田瑞生(ダイハツ)が記録した2時間21分47秒を上回り、東京五輪女子マラソン最後の代表に内定した。2013年の木崎良子(ダイハツ)以来、7年ぶりとなる日本人優勝。タイムは日本人歴代4位。2003年の大阪国際で野口みずき(グローバリー)が記録した2時間21分18秒を上回り、同国内最高記録となった。永山忠幸監督は“国内最速”ランナーとなった一山をどう育て上げたのか。入社からこれまでを語った。

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