[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

記事一覧

  • シャック、一般人吹っ飛ばす“ゴリ押しダンク”に反響「なんてこった!」「爆笑した」

    2020.04.22

    米プロバスケットボール(NBA)の元スーパースター、シャキール・オニール氏の“大人げないゴリ押し”が話題を呼んでいる。米スポーツ専門局「ESPN」の情報番組「スポーツセンター」が公式インスタグラムで「不公平だ」と一般人とプレーする動画を公開すると、ファンから「なんてこった!」「爆笑してしまった」と反響が集まっている。

  • 【甦るラグビーW杯】「携帯を失くすなら日本で」 帰国前日にアイルランド番記者が感動した“おもてなし”

    2020.04.22

    新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。日本が元気を失いかけている今、振り返りたいのが昨秋のラグビーワールドカップ(W杯)だ。グラウンド内外で様々なドラマが生まれた大会の名珍場面を「甦るラグビーW杯」としてプレーバックする。今回は、準々決勝で敗退したアイルランドのメディアが日本で起きた感動のおもてなしエピソード。大会中につづられた記事では「もし、携帯電話を失くすなら、日本をオススメします」と絶賛していた。

  • 「何かを破壊する音だ」 19年前のヘビー級、ルイスの“無残な往復フック”に再興奮

    2020.04.22

    ボクシングのWBCがインスタグラムを更新。19年前の世界3団体ヘビー級タイトルマッチで挑戦者レノックス・ルイス(英国)が王者ハシーム・ラクマン(米国)との再戦で王座奪還を果たした衝撃KOの動画を公開すると、“無残な往復フック”にファンから「何かを破壊する音だ」「今までで最高のKO音」「10年に一度のKO」と反響が集まっている。

  • ザギトワが15歳で浴びたネットの批判 今だから明かせる胸中「初めは気になったが…」

    2020.04.22

    フィギュアスケートの平昌五輪女王アリーナ・ザギトワ(ロシア)は、ネット上で飛び交う批判への対処法について語っている。五輪専門メディア「オリンピックチャンネル」が報じている。

  • 【名珍場面特別編】戦意喪失で30発以上殴り続け…衝撃の“遅すぎるストップ”に海外波紋「試合を止めろ!」

    2020.04.21

    新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。スポーツロスに嘆くファンへ向け、THE ANSWERでは過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバックする。今回は、18年12月に総合格闘技のMMAで戦意喪失した選手が猛烈な連打を30発以上浴びた後、ようやくレフェリーがストップした判断の遅さが非難を浴びたシーン。海外メディアが“遅すぎるKO判定”の実際の様子を動画付きで公開すると「残酷な遅さのストップ」「なんと無茶苦茶な」と波紋を呼んでいた。

  • 貫く“浅田真央愛” コストルナヤの目指すものとは「取り入れて自分のものを作る」

    2020.04.21

    昨年12月のフィギュアスケート・グランプリ(GP)ファイナルで初優勝したアリョーナ・コストルナヤ。同2位のアンナ・シェルバコワ、同3位のアレクサンドラ・トルソワとのロシア3人娘としてフィギュア界を席巻する16歳は、理想のスケーターの1人にバンクーバー五輪銀メダリスト・浅田真央さんらを挙げている。ロシアメディアが伝えている。

  • コロナ禍であえて農家に寄付 実情知る米ボクサーが訴え「だから俺は行動したんだ」

    2020.04.21

    新型コロナウイルスが世界中で猛威を振るう中、マスクや用具などを医療従事者を支援する活動をしている著名人が多いが、米国のボクシング世界王者は農業従事者に必需品の寄付をしている。米メディアが理由や現状を報じている。

  • メッシユニ掲げる男に“ゴミシャワー” レアル客席の一コマに再脚光「勇敢な男だ」

    2020.04.21

    昨年7月の海外サッカーの試合後に、1人の観客が行った大胆な行動が海外で再注目されている。インターナショナル・チャンピオンズ・カップ(ICC)で、スペイン1部のレアル・マドリードはアトレチコ・マドリードに3-7で大敗。落胆のレアルファンが集中する観客席で、宿敵バルセロナのリオネル・メッシ(アルゼンチン)のユニホームを掲げて喜ぶ観客が現れると、四方八方からドリンクやゴミを投げつけられた。米メディアが動画を公開すると、ファンから「勇敢な男だ」「なんて大胆な奴だ」と反響が集まっている。

  • 急速に感染拡大のブラジル 闘莉王氏がコロナ禍で実感、日本との“文化の違い”とは

    2020.04.21

    元サッカー日本代表の田中マルクス闘莉王氏は、2010年に南アフリカワールドカップで日本代表の16強進出に貢献するなど輝かしい実績を残し、昨季限りで現役を引退。親孝行のため現在はブラジルに戻り、遠く離れた日本の人たちとのコミュニケーションツールとするためにYouTube公式チャンネル「闘莉王TV」と公式インスタグラムを立ち上げた。闘将はこのたび「THE ANSWER」の単独取材に応じ、新型コロナウイルスの初感染者が出てから55日間で感染者4万人以上、死者2500人以上と被害が拡大しているブラジルの現状を危惧。日本の「3つの文化」の素晴らしさを改めて称賛している。

  • 羽生結弦の「パリの散歩道は奇跡的瞬間」 国内外で甦るGPファイナル初Vの感動シーン

    2020.04.21

    フィギュアスケートの五輪連覇王者・羽生結弦(ANA)の7年前に見せた演技が海外で再び称賛されている。2013年、マリンメッセ福岡で開催されたグランプリ(GP)ファイナルのSP。当時の世界歴代最高点となる99.84点をマークした「パリの散歩道」のほぼ完璧な演技だった。これで首位に立って大会初制覇。欧州の識者はSNS上に動画を公開し「フィギュアスケート界における重要な出来事だ」と絶賛している。

W-ANS ACADEMY
ポカリスエット ゼリー|ポカリスエット公式サイト|大塚製薬
THE ANSWER的「国際女性ウィーク」
N-FADP
#青春のアザーカット
One Rugby関連記事へ
THE ANSWER 取材記者・WEBアシスタント募集