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記事一覧

  • 逆風のスポーツメディアで存在感 コロナ禍で支持を集める「DAZN」の戦略

    2020.04.24

    世界的に感染が広がっている新型コロナウイルス。様々な産業に影響をもたらし、スポーツ界ではあらゆるイベントが中止、延期に追い込まれた。影響を受けたのは、選手たちの真剣勝負が生み出す感動と興奮を伝えてきたメディアも同じ。試合自体がないため、伝えるコンテンツがない。そんな逆風を乗り越え、スポーツファンの支持を集めているのが「DAZN(ダゾーン)」だ。

  • 「モデルさんかと」 金田久美子の“おうちショット”に反響「めっちゃ綺麗で可愛い」

    2020.04.24

    女子ゴルフの金田久美子(スタンレー電気)がインスタグラムを更新。新型コロナ禍で女子ツアーは中止が続き先の見えない状況だが、現在の心境をつづり、さらにおうち時間に自撮りした写真も投稿。「モデルさんかと思いました」などと反響を集めている。

  • 【甦るラグビーW杯】 快進撃の日本、英記者が注目した日本人のメンタリティ 「それをドリョクと呼ぶ」

    2020.04.24

    新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。日本が元気を失いかけている今、振り返りたいのが昨秋のラグビーワールドカップ(W杯)だ。グラウンド内外で様々なドラマが生まれた大会の名珍場面を「甦るラグビーW杯」としてプレーバックする。今回は、日本が1次リーグ突破を決めた直後、英紙のコラムニストが日本に伝わる“努力”の文化に脚光を浴びせ、ジェイミー・ジョセフ・ヘッドコーチ(HC)の持つ理論との融合にも注目した様子を再度紹介する。

  • 16歳シェルバコワのプロ意識 “コロナ太り”回避へ「いつも以上に制限しています」

    2020.04.24

    フィギュアスケートで昨年のグランプリ(GP)ファイナルで2位に入ったアンナ・シェルバコワ(ロシア)。中止となった3月の世界選手権でも優勝候補として注目を浴びていた16歳は、新型コロナ禍の今、自己隔離生活の中にあっても節制を心がけているという。母国メディアが報じている。

  • ドネア、24歳で番狂わせ演じた“恐怖の左”に再熱狂「最高に爽快なKO」「電光石火」

    2020.04.24

    ボクシングの元5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)が、世界初挑戦で放ったカウンターの衝撃的な左フックに注目が集まっている。WBC公式インスタグラムが13年前の動画を公開。王者を粉砕する恐怖の一撃に、ファンから「最高に爽快なKO」「電光石火のフック」と反響が集まっている。

  • 【名珍場面特別編】イチロー氏、18年間の“ビフォーアフター”に米驚愕「彼は不老」「違いは何?」

    2020.04.23

    新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。スポーツロスに嘆くファンへ向け、THE ANSWERでは過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバックする。今回は米大リーグ(MLB)のイチロー氏だ。引退表明の直前、昨年のキャンプイン後に、プロフィール写真を撮影する恒例のフォトデーが行われ、マリナーズの公式ツイッターでは2001年の写真と今季の写真を並べて比較。ファンからは「違いは何?」「彼は不老」などと反響の声が続々と上がった。

  • まだカネロ時代は続くのか 引退は「36歳」と想定「俺には規律、美学、意志がある」

    2020.04.23

    ボクシングの全階級を通じた格付け「パウンド・フォー・パウンド(PFP)」で1位に君臨するカネロこと4階級制覇王者サウル・アルバレス(メキシコ)が、自身の引退時期などの大まかな青写真を語っている。米専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。

  • ニャンてこった! 柔道世界女王、厳しい“猫教官”との猛練習に反響「可愛いのに…」

    2020.04.23

    柔道女子57キロ級世界女王の出口クリスタ(カナダ)がツイッターを更新。新型コロナウイルス感染拡大の影響で外出自粛が求められる中、猫好きとして知られる24歳は愛猫との一風変わった可愛らしいトレーニング動画を公開。ファンからは「ニャイスですね」「かわいいのに厳しい」と反響が集まっている。

  • 井上尚弥の3団体統一戦、開催時期見えず カシメロは一戦挟む可能性も…アラムCEO示唆

    2020.04.23

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は、米ラスベガスで予定されていたWBO同級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)との3団体統一戦が新型コロナウイルスの影響で延期となった。開催日の決定が待たれる中、共同プロモーターのトップランク社のボブ・アラムCEOは日本での感染拡大を受けて、「日本開催は今や不可能」と悲観的。さらに「不運なことに後回しにせざるを得ない」と延期が長引く可能性を明らかにしている。米専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。

  • 現役プロ野球選手ら議論白熱 「走る」を考えるオンラインサロン「CHEETAH」の試み

    2020.04.23

    「今の指導者は選手のハートをつかむ語彙の豊富さも大切だと思う」 「大学陸上界で強豪校出身の選手が伸びにくいと感じるが、それはなぜか」 「皆さんにぜひ読んでほしいコーチングの本を紹介させてもらいたい」

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