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記事一覧

  • 【名珍場面特別編】 紀平梨花、ザギトワ超え世界一を海外メディア続々絶賛「日本の奇才、リカ・キヒラ」

    2020.05.14

    新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。スポーツロスに嘆くファンへ向け、過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバック。今回はフィギュアスケート、2018年グランプリ(GP)ファイナルだ。シニアデビューイヤーだった当時16歳の紀平梨花が合計233.12点で優勝。浅田真央以来、日本勢13年ぶりとなるシニア1年目のファイナル制覇を達成した。平昌五輪女王アリーナ・ザギトワ(ロシア)を抑えた戴冠を海外メディアも「日本の奇才、リカ・キヒラ」と評し、続々と伝えた。

  • 米ボクシングは「6・9」に興行再開へ、3か月ぶり中継と現地報道 井上尚弥戦にも光明か

    2020.05.14

    米ボクシング界では新型コロナウイルスの感染拡大で興行の中止や延期が相次いでいたが、米興行大手・トップランク社が6月9日(日本時間10日)に興行を再開させる可能性が高まっている。リオ五輪バンタム級銀メダリストのWBO世界フェザー級王者シャクール・スティーブンソン(米国)のノンタイトル戦を開催予定。米スポーツ専門メディア「ジ・アスレチック」が報じている。

  • 【今、伝えたいこと】 頑張るサッカー部員が報われる世界へ― 大津祐樹の挑戦「現役中にできることを」

    2020.05.14

    新型コロナウイルス感染拡大により、スポーツ界はいまだかつてない困難に直面している。試合、大会などのイベントが軒並み延期、中止に。ファンは“ライブスポーツ”を楽しむことができず、アスリートは自らを最も表現できる場所を失った。

  • タイソンに続く大反響 57歳ホリフィールドの軽快ミット打ちが100万再生「最高だ!」

    2020.05.14

    カムバックを発表したボクシング元世界ヘビー級3団体王者の57歳イベンダー・ホリフィールド氏(米国)。因縁の相手・マイク・タイソン氏(同)に続く、エキシビションマッチでのリング復帰へ向けてハードなトレーニングを開始。57歳とは思えない、キレッキレのミット打ちを披露し驚きを呼んでいる。実際の映像を米スポーツ専門局「ESPN」の情報番組「スポーツセンター」が公式インスタグラムで公開している。

  • 【#キミとONETEAM】「ラグビーで子どもがパワーを発散する場所をつくる」―元セブンズ日本代表・築城昌拓

    2020.05.14

    新型コロナウイルスの感染拡大により、昨秋のワールドカップ(W杯)で空前のブームが巻き起こったラグビー界も大きな影響を受けた。1月に開幕したトップリーグがシーズン途中で中止。1試合の観客最多動員を記録する試合も生まれるなど、W杯から続いていた盛り上がりが予期せぬ形で途絶えてしまった。

  • 【甦るラグビーW杯】裸にドキドキ? ウェールズ選手、日本の温泉文化に驚き「各国と大きな違いが…」

    2020.05.14

    新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。日本が元気を失いかけている今、振り返りたいのが昨秋のラグビーワールドカップ(W杯)だ。グラウンド内外で様々なドラマが生まれた大会の名珍場面を「甦るラグビーW杯」としてプレーバックする。今回は、ウェールズ代表の日本体験だ。南アフリカとの準々決勝の前に大分・別府で温泉を堪能した際、日本独特の文化を体験し、楽しんだという。CTBハドリー・パークスが英公共放送「BBC」のコラムで明かしていた。

  • ロマチェンコ、3階級制覇の悶絶KOに再脚光 左ボディーに衝撃「立ち上がるのは無理」

    2020.05.14

    ボクシングのライト級3団体王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)。リング誌のパウンド・フォー・パウンド(PFP)で2位につける、“精密機械”が世界最速で3階級制覇を達成したのは2年前の5月12日(日本時間13日)だった。WBA世界ライト級王者ホルヘ・リナレス(帝拳)をボディーで悶絶させるシーンを、米スポーツ専門局「ESPNリングサイド」が動画付きで公開。ファンからは「これは最高だった」「この一撃、覚えているよ」などと再び衝撃が走っている。

  • NZの8か月男児が可愛すぎるハカ披露 “父子共演”を米絶賛「男の絆は必見だ」

    2020.05.14

    昨年のラグビー・ワールドカップ日本大会でも、オールブラックスが試合前に行い、世界で話題を呼んだハカ。生後8か月のニュージーランドの男児が可愛過ぎる“戦いの踊り”を披露。米メディアは「ヤバ過ぎるベイビー」「可愛すぎる男の絆は必見だ」と絶賛し、話題を呼んでいる。

  • 【名珍場面特別編】オズモンドが転倒… 樋口&宮原、表彰式で“咄嗟の行動”に脚光「愛すべきシーン」

    2020.05.13

    新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。スポーツロスに嘆くファンへ向け、過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバック。今回はフィギュアスケートの2018年世界選手権の一幕だ。ケイトリン・オズモンド(カナダ)が優勝、樋口新葉(日本橋女学館高)が銀メダル、宮原知子(関大)が銅メダルを獲得した後の、表彰式ではオズモンドがリンクで転んでしまうハプニングが発生。樋口と宮原が咄嗟に手を差し伸べる微笑ましいシーンを海外記者が動画付きで紹介し、「愛すべきワンシーン」「一流の対応だわ」と2人の行動が話題を呼んだ。

  • 原英莉花がイメチェン!? 前髪ありの1枚が好評「前髪作ったんですね。かわいい!」

    2020.05.13

    女子ゴルフの原英莉花(日本通運)がインスタグラムを更新。前髪を作った笑顔の1枚を投稿すると、「また可愛くなったかな?」「どんどん美しくなって」などとファンの注目を集めている。

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