記事一覧
-

渋野日向子、2位好発進に米LPGAも注目 原、笹生、畑岡ら日本勢計19人の初日は?
2020.12.11女子ゴルフの海外メジャー、全米女子オープンが10日(日本時間11日)、米テキサス州のチャンピオンズGCで開幕。初出場の渋野日向子(サントリー)は4バーディー、1ボギーの68で回り、3アンダーで首位と1打差の2位と好発進を決めた。
-

悪童ネリ、次戦はWBA王者フィゲロア戦合意 米報道「階級の中で最高の2人による戦い」
2020.12.11ボクシングのWBC世界スーパーバンタム級王者ルイス・ネリ(メキシコ)が次戦でWBA同級レギュラー王者ブランドン・フィゲロア(米国)との対戦が合意に達した。来年3月までに対戦する可能性が高い。米興行大手「プレミア・ボクシング・チャンピオンズ(PBC)」でのカードとなるようで、米記者が伝えている。
-

井上尚弥と拓真が対峙 緊迫の“兄弟スパー”に反響「世界一ハイレベルな兄弟喧嘩」
2020.12.11ボクシング、大橋ジムの大橋秀行会長がインスタグラムを更新。来年1月14日に東洋太平洋バンタム級王座に挑戦する井上拓真が兄のWBAスーパー&IBF世界同級王者・尚弥とスパーリングを行った様子を画像で公開。ファンからは「このスパーリング、近くで見たい」「世界一ハイレベルな兄弟喧嘩」などと注目が集まっている。
-

頭揺さぶる「むごい」ハイキック UFC一方的な初回KO劇に海外再脚光「こりゃ…痛い」
2020.12.11米最大の総合格闘技「UFC」は12日(日本時間13日)、米ラスベガスで「UFC 256」を開催する。ミドル級マッチにはジャカレ・ソウザ(ブラジル)が登場するが、UFCはソウザが2018年1月に決めた右ハイキックからの初回KO劇を動画で公開。豪快な一撃に、海外ファンからは「むごい!」「こりゃ…痛い」などと反響が寄せられている。
-

【名珍場面2020】ダルビッシュの新球!? “グラブ・レス・スプリット”に米困惑「ボークじゃないの?」
2020.12.102020年も12月を迎えた。スポーツ界は新型コロナウイルスの影響を受けたが、感動を与えるスーパープレーから思わず笑う珍事まで、記憶に残るシーンも誕生。「名珍場面2020」と題し、今年を振り返る。今回は米大リーグ、カブスのダルビッシュ有投手が投球の際にグラブを落としながらスプリットを投じたシーンだ。現地の名物セレブが動画付きで公開すると、米ファンからは「ボークじゃないの?」「これ大好きだわ!」などと注目が集まった。
-

20代ゴロフキンの戦慄左フック 顎を打ち抜く初回KO劇に米再脚光「真のキングだね」
2020.12.10ボクシングのIBF世界ミドル級王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)は18日(日本時間19日)、同級3位の指名挑戦者カミル・シェルメタ(ポーランド)とのタイトルマッチに臨む。1年2か月ぶりのリングで初防衛を目指すゴロフキンだが、9年前に決めた初回KO勝ちの動画を米メディアが公開。鮮やかな左フックで相手を沈めたシーンに、現地ファンからは「野獣だ」「ストロングボクサー」などと反響が寄せられている。
-

9つのグラブを一気貫通 1600km超速球に米衝撃「50回は見た」「兵器だ」「怖すぎる」
2020.12.10剛速球には夢がある。現在、人類最速と言われているのは米大リーグ(MLB)、ヤンキースのアロルディス・チャップマン投手が計測した105.1マイル(約169.1キロ)。カージナルスのジョーダン・ヒックス投手も同じ球速を記録している。夢の170キロ台到達へと近づいているが、米国では実に10倍、1000マイル(約1610キロ)の超速球が話題を呼んでいる。MLBが実際の動画を公開すると、米ファンには「兵器だ」「魅力的じゃない。怖すぎる」などと驚きが広がっている。
-

無敗の女子格闘家・渡辺華奈がベラトールと契約 米ファンは早くも期待「良い契約だ」
2020.12.10RIZINを主戦場とする女子格闘家・渡辺華奈が米国の総合格闘技「ベラトール」と契約を結んだ。米メディアが報じている。本人もツイッターを更新。「強い気持ちを持ってチャンピオンになる!」と意気込んでいる。
-

羽生結弦からの長文メール 振付師がソチ五輪を回想「彼との仕事は素晴らしかった」
2020.12.10フィギュアスケートのカナダ人振付師デビッド・ウィルソン氏が、自身が振付を担当した羽生結弦(ANA)について語った。母国放送局「CBC」の番組内でインタビューに応じている。
-

露13歳が史上3人目快挙 鼻血に負けず“3A&4回転”成功に現地絶賛「技術的で芸術的」
2020.12.10フィギュアスケートのロシア国内大会・ロシア杯第5戦、ジュニア女子では13歳ソフィア・サモデルキナが237.28点の好スコアで優勝。フリーでは3回転アクセルと4回転サルコーを決めた。非公認ながら1つのプログラムで両方を成功させるのは史上3人目の快挙。次々と出てくるロシアの新たな才能に母国メディアも賛辞を連発している。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








