[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

記事一覧

  • 古江彩佳にPOで惜敗 東浩子は20歳を称賛「若いだけではなく全てが揃っている」

    2020.09.20

    女子ゴルフの国内ツアー、デサントレディース東海クラシック最終日が20日、新南愛知CC美浜C(6456ヤード、パー72)にて無観客で行われた。首位で出た東浩子(加賀電子)は68で回り、通算15アンダー。プラチナ世代の古江彩佳(フリー)とのプレーオフに持ち込んだが敗れ、ツアー初優勝を逃した。

  • 20歳古江彩佳、“プロ初V”を「邪魔していた」もの アマ優勝時との精神的違いとは

    2020.09.20

    女子ゴルフの国内ツアー、デサントレディース東海クラシック最終日が20日、新南愛知CC美浜C(6456ヤード、パー72)にて無観客で行われた。首位で出たプラチナ世代の古江彩佳(フリー)は68で回り、通算15アンダー。東浩子(加賀電子)とのプレーオフを制し、プロ転向後、初優勝を成し遂げた。昨年10月に史上7人目のアマチュア優勝を果たしているが、今大会は「後半少し緊張して体も動かなくなってきた」と独特の重圧を感じた1戦だったようだ。

  • 悪童ネリ、復帰戦前からもう青写真 「来年にはフェザー級で3階級。俺は支配できる」

    2020.09.20

    ボクシングの前WBC世界バンタム級王者ルイス・ネリ(メキシコ)は、WBC世界スーパーバンタム級王座決定戦(26日・米コネチカット州)で同級9位のアーロン・アラメダ(同)と対戦する。2階級制覇を目論む悪童はバンタム級とスーパーバンタム級の2階級を主戦場とする戦略を披露した上で、「来年にはフェザー級に上がる。3階級を支配できる」と豪語している。米メディア「ワールドボクシングニュース」が報じている。

  • 大谷翔平、CY賞候補から待望の復活弾! 176kmの弾丸ライナーに米歓喜「帰ってきた」

    2020.09.20

    米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手が19日(日本時間20日)、本拠地レンジャーズ戦に「6番・DH」で7試合ぶりにスタメン出場。2回の第1打席で外の直球を思い切り引っ張り、弾丸ライナーで右翼席へ運ぶ打球速度109.1マイル(約175.6キロ)の6号ソロを放った。復活の一打をエンゼルスが動画付きで脚光。米ファンからは「帰ってきた」「デカい1発をありがとう」などと拍手を浴びている。

  • 20歳古江彩佳、PO制して“プロ初V” プラチナ世代で1番乗り「攻めるだけと思った」

    2020.09.20

    女子ゴルフの国内ツアー、デサントレディース東海クラシック最終日が20日、新南愛知CC美浜C(6456ヤード、パー72)にて無観客で行われた。首位で出たプラチナ世代の古江彩佳(フリー)は68で回り、通算15アンダー。東浩子(加賀電子)とのプレーオフを制し、プロ転向後、初優勝を果たした。

  • 露MMAで仰天KO劇 “寝ながら踵落とし”で一撃失神…現地仰天「アンビリーバブル」

    2020.09.20

    ロシアの総合格闘技(MMA)団体「ACA」で驚きのKOが生まれた。寝転がった状態からの“踵落とし”で相手を失神させるシーンを海外メディアが動画付きで公開。現地メディアでも「アンビリーバブルなKO」「残忍なアップキック」と驚きをもって報じられている。

  • 【NBAバズ動画解剖】空中で180度クルッ! 驚異の“ノールック回転パス”は「ボディバランスが凄い」

    2020.09.20

    米プロバスケットボール(NBA)はプレーオフに突入し、連日、トップ選手たちが世界最高峰のワザで競演している。「THE ANSWER」はプレーオフ期間中の特別企画「NBAバズ動画解剖」を始動。プレーオフ期間中に飛び出し、SNS上で“バズったプレー”を元日本代表・渡邉拓馬氏が独自の視点で解説する。第5回はNBA公式インスタグラムが8月20日に投稿し、13万件を超える「いいね!」が集まった「ノールック空中回転パス」だ。

  • 久保建英と笑顔で肩組み 武藤が投稿、乾との日本代表3Sに反響「なんて豪華ショット!!」

    2020.09.20

    サッカー日本代表FW武藤嘉紀がインスタグラムを更新。日本人対決が実現したビジャレアル―エイバル戦の裏で撮影された久保建英&乾貴士との日本代表3ショットを投稿すると、ファンからは「なんて豪華ショット!!」などと反響が集まっている。

  • わずか6秒で決着 格闘技の“失神ワンパンKO”が海外反響拡大「相手の笑顔消した」

    2020.09.20

    格闘技「ONEチャンピオンシップ」で瞬殺の6秒KOが生まれた。タイ・バンコクで行われたカピタン・ペッティンディーアカデミーとペッタノン・ペットファーガス(ともにタイ)のキックボクシングルールによる一戦。公式インスタグラムが動画を公開すると、海外ファンから「実況が喋る前に終わった」と興奮した様子のコメントが集まっていたが、「相手の笑顔を消し去った」と反響が広がっている。

  • コロナ禍の全仏OPで直面、参加選手が「ショックを受けました」と回想する局面とは

    2020.09.20

    新型コロナウイルス感染拡大が収束せぬまま、9月21日に開幕を迎えるテニスの全仏オープン。世界ランク232位の綿貫陽介(日清食品)のツアーコーチとして帯同している兄・敬介(明治安田生命)が「THE ANSWER」で緊急連載をスタート。現地の状況を定期的にレポートする。第2回はパンデミック禍のパリで行われる大会で、いきなり参加選手が直面したトラブルについて告白している。

W-ANS ACADEMY
ポカリスエット ゼリー|ポカリスエット公式サイト|大塚製薬
ABEMA
THE ANSWER的「国際女性ウィーク」
N-FADP
#青春のアザーカット
One Rugby関連記事へ
THE ANSWER 取材記者・WEBアシスタント募集