記事一覧
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デッドリフト501kg超怪力俳優がBOXデビュー 相手プロ選手も驚き「一撃は衝撃だった」
2021.01.17デッドリフト501キロの世界記録を持ち、「世界最強の男」コンテストで優勝したこともある俳優のハフソー・ビョルンソンがボクシングの“デビュー”を飾った。16日にエキシビションマッチで現役プロボクサーのスティーブ・ウォード(英国)と対戦。3分3ラウンドで採点はなく、勝敗は決しなかったが、ボクシング挑戦のために200キロ超あった体重を40キロ以上絞り臨んだ怪力男について、相手選手は「彼の一撃は本当に衝撃的だった」と驚いている。米専門メディア「ボクシングシーン.com」が伝えている。
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ピッチで選手が行方不明 欧州サッカーの“奇跡の1枚”に仰天「この写真はおかしい」
2021.01.17海外サッカーのピッチ上で、片方のチームが“行方不明”状態になり、話題を呼んでいる。原因は積雪。白いユニホームを着用していたチームが銀世界に同化し、中継映像から消える事態に。米メディアが実際の写真を公開すると、ファンの間でも「この写真はおかしい」「理解に数秒かかった」「見えないよ」など驚きの声が広がっている。
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176cm110kg巨漢ハンドボール選手が世界一決戦で躍動 海外笑撃「ヘビー級が目奪った」
2021.01.17エジプトで行われているハンドボール世界選手権で110キロという巨漢選手が活躍し、ネット上で話題となっている。その正体は初出場となったコンゴ代表のゴーチエ・ムバンバイ。ふっくらとした腹を揺らしながら、華麗にシュートを決めるシーンが拡散され、海外メディアも「ゴールシーンがSNSで話題に」「コートで躍動するヘビー級」などと報じている。
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「私はとにかく運がいい」 ハローワーク通いも経験した野口みずきの超ポジティブ思考
2021.01.172004年8月、気温30度を超える炎天下でのレースとなったアテネ五輪の女子マラソン。1896年に第1回近代オリンピックの開催地ともなった、ゴール地のパナシナイコスタジアムに最初に姿を現したのが、日本代表・野口みずきさんだった。当時、世界記録保持者だったポーラ・ラドクリフ(英国)、キャサリン・ヌデレバ(ケニア)という強豪選手を振り切ると、左腕を天高く掲げ、充実の笑顔を浮かべながら優勝のゴールテープを切った。
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チェン、歴史的V5へ113.92点で首位発進 米メディア評価「重圧を感じながら任務遂行」
2021.01.17フィギュアスケートの全米選手権は16日(日本時間17日)、男子ショートプログラム(SP)でネイサン・チェンが113.92点の高得点をマーク。五輪連覇の伝説的名手ディック・バトン以来、71年ぶりの5連覇へ首位発進を決めた。米メディアは「プレッシャーを感じながら、任務を遂行した」と高く評価している。
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数か月で27kg増 摂食障害と闘った米フィギュア選手の告白「私の体はもう恥じゃない」
2021.01.17フィギュアスケートの全米選手権で13位に入った25歳グレイシー・ゴールド。かつて患った摂食障害を乗り越え、競技を続ける元全米女王の演技は感動を呼んだ一方、大会の1週間前に更新したインスタグラムで自身の体型変化についての想いを告白した投稿が話題に。健康的な身体を取り戻した2枚の写真を投稿し、「私の身体はもう恥でも不安なものでもない」などと打ち明けていた。
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「10億もらっても受けたくない」 ヘビー級3団体王者の破壊フック16連打に海外騒然
2021.01.16ボクシングの世界3団体ヘビー級統一王者アンソニー・ジョシュア(英国)がツイッターを更新。サンドバッグに左フックを16連発で打ち込むド迫力の映像を「破壊の申し子」と豪語して公開し、「10億円をもらっても受けたくない」などと反響を集めている。
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デッドリフト501kg 超怪力俳優が40kg減量の肉体改造「ここ10年は200kgあったが…」
2021.01.16デッドリフト501キロの世界記録を持ち、「世界最強の男」コンテストで優勝経験を持つ俳優のハフソー・ビョルンソン(アイスランド)が闘ったボクシングのエキシビションマッチが16日に海外で放送される。同じく「世界最強の男」優勝経験を持ち、デッドリフト500キロのエディー・ホール(英国)と今年ボクシングで戦う予定の33歳は、実に40キロ以上も減量したという。米メディア「ボクシングシーン.com」が伝えている。
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テニス全豪OP選手入国問題で国民が怒り「非常に腹立たしい」「心無い経済的決定」
2021.01.16新型コロナウイルス感染に収束の兆しが見えない中、来月行われるテニスの4大大会・全豪オープンに出場する選手、スタッフらの入国を巡り、オーストラリア国内で波紋が広がっているという。英公共放送「BBC」が「テニス選手たちの到着が、足留めを食らっているオーストラリア国民を怒らせる」と特集し、現状についてレポートしている。
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22歳世界王者ガルシアが26歳で早期引退プランを告白 21戦21勝の逸材、その理由とは…
2021.01.16ボクシングのWBC世界ライト級暫定王者ライアン・ガルシア(米国)が驚きのキャリアプランを明かしたと米専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。21戦21勝(18KO)の戦績を誇る22歳の期待のホープは、26歳でボクシングを引退する意向を持っているという。その理由とは――。
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