記事一覧
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英誌が“日本人限定PFP”選出 1位井上尚弥、2位井岡一翔…3位も軽量級選手が高評価
2021.01.15ボクシングで全階級のボクサーを格付けするパウンド・フォー・パウンド(PFP)は海外メディアが独自に選定しているが、英専門誌「ボクシングニュース」では日本人選手に限定したPFPを公開。1位は権威ある米誌「ザ・リング」などでも絶大な評価を受けているWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)を順当に選出している。
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露シンクロ元女王のスゴ技がバズる “逆さムーンウォーク”に「開いた口が塞がらない」
2021.01.15東京五輪の種目でもあるアーティスティックスイミング(シンクロナイズドスイミング)。水中での一糸乱れぬ動きが見るものを魅了するが、ロシアの元シンクロ選手がTikTokに投稿した動画が大きな話題を呼んでいる。水中で“逆さムーンウォーク”を披露する姿などを、現地紙が特集している。
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マクレガーが“1億円腕時計”披露 ゴージャスな逸品に海外仰天「眩しすぎて見えない」
2021.01.15米最大の総合格闘技「UFC」のスター、コナー・マクレガーがインスタグラムを更新。100万ドル(約1億円)のゴージャスな腕時計を披露し話題を呼んでいる。実際に時計を着けているところを映像で公開すると、「眩しすぎて見えない」などと海外ファンを仰天させている。
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未だ残る井上尚弥の衝撃 マロニーが2か月前の決戦を回想「挑戦に誇りを持っている」
2021.01.15ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)に敗れたジェイソン・マロニー(オーストラリア)。昨年10月31日のラスベガス決戦から2か月以上が経過したが、今も井上から受けた衝撃は残っているようだ。米専門誌「ザ・リング」のインタビューで振り返っている。
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テネルが大会史上最高スコアで首位発進、V3目指す15歳リウが2位…全米選手権女子SP
2021.01.15フィギュアスケートの全米選手権は14日(日本時間15日)、女子ショートプログラム(SP)が行われ、2018年の女王ブレイディ・テネルが今大会の女子SP史上最高得点となる79.40点で首位に立った。3連覇を目指す15歳アリサ・リウは75.40点で2位。マライア・ベルが72.37点で3位に続いた。
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肘カウンター一閃 UFCの戦慄KO劇に米再興奮「地獄のエルボー」「残酷だ」
2021.01.15米最大の総合格闘技「UFC」は16日(日本時間17日)、UAEアブダビにて「UFCファイトナイト・ファイトアイランド7」を開催する。メインイベントでは元フェザー級王者マックス・ホロウェイ(米国)にカルヴィン・ケイター(米国)が挑むが、UFCはケイターが昨年5月に決めた鮮やかな肘カウンターからの戦慄KO劇に再脚光。動画付きで公開すると、「地獄のエルボー」「残酷だ」などと反響が広がっている。
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錦織らと参戦のATPカップ 最年長ランカーが「異例」と語る、コロナ禍での国別対抗戦
2021.01.15男子テニスの国別対抗戦「ATPカップ2021」が2月1日にオーストラリアで開幕を迎える。新型コロナウイルスの感染拡大に伴う、厳戒態勢で行われるテニス界の団体戦に日本代表として参戦する42歳で“テニス界現役最年長ランカー”の松井俊英が「THE ANSWER」のインタビューで、異例尽くしの代表戦について語ってくれた。
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時間が止まった!? 2年連続MVP男の規格外ダンクに米称賛「エグい」「怪物だ」
2021.01.15米プロバスケットボール(NBA)バックスの2年連続MVP男ヤニス・アデトクンボが披露した、相手の戦意を喪失させる豪快ダンクが話題を呼んでいる。13日(日本時間14日)のピストンズ戦の第3クオーター(Q)に決めた一撃をNBAの専門メディアが動画付きで公開。ヤニスの凄さが際立つダンクに、米ファンからは「これはエグい」「めっちゃ簡単そうにやるな」などと称賛が集まっている。
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美しすぎるバレーボール選手の今 パーソナルトレーナーとして歩む“第二の人生”
2021.01.15高校時代、強豪・八王子実践で1年生からレギュラーとして活躍。卒業後はV・プレミアリーグなどでプレーした元バレーボール選手、滝沢ななえさん。高校時代の厳しい部活、選手としては活躍できなかったVリーガー時代にこそ、得るものがあった、と振り返る。そして引退から7年。パーソナルトレーナーとして第二の人生を歩む今、「1日1日、地に足をつけて進んでいきたい」と語った。
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井岡一翔が目指すは5階級制覇か 井上尚弥との対決にも参謀言及「ファンは興味示す」
2021.01.15ボクシングの世界4階級制覇王者・井岡一翔(Ambition)のトレーナー、イスマエル・サラス氏は「ナオヤ・イノウエとの対決にファンは興味を示すだろう」と将来的な好カード実現の可能性に言及している。米専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。
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