記事一覧
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南野拓実の「最高のフィニッシュ」 右足一閃、鮮烈ミドルに現地興奮「本当に美しい」
2020.09.26海外サッカー、プレミアリーグのリバプールは現地時間24日、カラバオカップ3回戦で英3部リンカーン・シティと対戦し、7-2で圧勝した。日本代表MF南野拓実はフル出場し、2ゴール1アシストと躍動。前半18分に鮮烈ミドル弾を決めたシーンを、クラブが動画付きで公開。現地ファンからは「本当に美しい」「最高のフィニッシュ」と称賛が集まっている。
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ネリが前日計量一発クリア 王座返り咲きへ仕上がり万全、フェイスオフ後にグータッチ
2020.09.26ボクシングの前WBC世界バンタム級王者ルイス・ネリは25日(日本時間26日)、WBC世界スーパーバンタム級6位アーロン・アラメダ(ともにメキシコ)との同級王座決定戦(米コネチカット州)の前日計量に臨み、リミット55.3キロを0.5ポンド(約0.23キロ)下回る55.11キロでパスした。前日計量は3戦ぶりに一発クリア。アラメダも55.11キロでパスした。米メディアは計量後に両者がグータッチする動画を公開している。
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ネリ、前日計量一発クリア 200gアンダー、2年7か月ぶり世界王座返り咲きへ準備万端
2020.09.26ボクシングの前WBC世界バンタム級王者ルイス・ネリは25日(日本時間26日)、WBC世界スーパーバンタム級6位アーロン・アラメダ(ともにメキシコ)との同級王座決定戦(米コネチカット州)の前日計量に臨み、リミット55.3キロを0.5ポンド(約0.23キロ)下回る55.11キロでパスした。前日計量は3戦ぶりに一発クリア。アラメダも55.11キロでパスした。
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山中慎介に「申し訳ないことをした」 ネリが今さら猛省「教訓を得た。改善すべき」
2020.09.25ボクシングの前WBC世界バンタム級王者ルイス・ネリは、26日(日本時間27日)のWBC世界スーパーバンタム級王座決定戦(米コネチカット州)で同級6位アーロン・アラメダ(ともにメキシコ)と対戦する。かつて山中慎介とのタイトルマッチでドーピング違反と体重超過を犯していたメキシカンは「ヤマナカ戦で起きたことに反省せざるを得なかった。教訓を得た」と振り返っている。米専門誌「ザ・リング」が報じている。
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是か非か ノールックアンダーサーブに海外激論「認められている」「プロじゃない!」
2020.09.25男子テニスのハンブルク・オープン(ドイツ・ハンブルク)で1本のサーブが賛否を呼んでいる。23歳のアレクサンダー・ブブリク(カザフスタン)がフェリックス・オジェ・アリアシム(カナダ)との2回戦で、試合中に意表を突くアンダーサーブを繰り出しポイントを得たが、これが紳士的でないとして批判の的となっている。実際の映像を、ATP公式中継サイト「テニスTV」が公開している。
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仁王立ちチャップマン、146km“超高速チェンジ”に米衝撃「リーグが崩壊する」
2020.09.25米大リーグ・ヤンキースの世界最速左腕アロルディス・チャップマンが投じた、91マイル(約146キロ)のチェンジアップが話題を呼んでいる。24日(日本時間25日)のブルージェイズ戦に登板。外に逃げながら落ちる球でタイミングを外し、空振り三振を奪った動画を米名物セレブが公開すると、現地ファンから「もはや少し遅い直球だ」「リーグが崩壊する」などと反響が寄せられている。
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失神&硬直の閃光左フック 22歳新鋭の63秒KO劇に海外戦慄「凍り付いちゃったよ」
2020.09.25米フロリダ州で行われたボクシングの試合で、衝撃の63秒KOが生まれた。24日(日本時間25日)のバンタム級10回戦で、WBA世界同級14位のメルビン・ロペス(ニカラグア)がジェイソン・バルガス(コロンビア)に1回KO勝ち。相手の意識が飛び、体が硬直するほどの強烈左フックを繰り出した瞬間を米メディアが動画で公開すると、海外ファンからは「しばらく凍りついちゃったよ」「なんてことだ」などと反響が寄せられている。
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レブロンを翻弄、マレーのダブルクラッチに米興奮 ジョーダンとの比較に「めちゃ似てる」
2020.09.25米プロバスケットボール(NBA)のカンファレンスファイナル第4戦は24日(日本時間25日)、レイカーズが114-108でナゲッツに勝利。3勝1敗としてNBAファイナル進出に王手をかけた。一方で後がなくなったナゲッツだが、エースのジャマール・マレーがレブロン・ジェームズをゴール下でかわすダブルクラッチなど強いインパクトを残した。米メディアのプロデューサーはマイケル・ジョーダンの伝説のトリプルクラッチとの比較映像を公開。米ファンからは「めちゃくちゃ似ている」「これはヤバい」などと興奮の声が上がっている。
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次世代に繋ぎたい「可能性と選択肢」 日本唯一プロ車いすバスケ選手の想い(GROWINGへ)
2020.09.25野球が大好きな小学6年生・香西(こうざい)宏昭少年が、車いすバスケットボールと運命的な出会いを果たしたのは、今から20年前、2000年のことだった。父親と一緒に出掛けた「千葉ホークス」主催の車いすバスケットボール体験会。初めて乗った競技用の車いすはクルクルと小回りが利く。「なんだ、これは? こんなに速く動けるんだ!」と楽しかったのと同時に、「千葉ホークスの選手たちがすごく輝いているように見えて、かっこいいなと思ったんです」。感動すら覚えた香西少年に、当時千葉ホークス主将だった京谷和幸氏の「やってみないか」という誘いを断る理由は見つからなかった。
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ダルビッシュCY賞の可能性は? 最終登板前に米メディア比較「月初は本命だったが…」
2020.09.25米大リーグ・カブスのダルビッシュ有投手は25日(日本時間26日)のホワイトソックス戦に先発予定。レギュラーシーズン最終登板で8勝目を目指す右腕は、今季のサイ・ヤング賞候補にも名前が挙がっているが、地元メディアは他の候補者との受賞争いに注目。「今季ダルビッシュほど価値のある投手はいない」としながらも、直近3登板に不安要素があるとも伝えている。
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