記事一覧
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ロッテが「2005年誠ユニホーム」を先着8000人に配布 10・2からの西武3連戦で
2020.09.28プロ野球・ロッテは10月2日~4日の西武戦(ZOZOマリン)にて来場者に配布する「2005年誠ユニホーム」に関して、入場者上限が5000人から1万3500人に引き上げられたことを受け、先着5000名に配布予定だったところを先着8000名への配布に変更すると発表した。配布方法は後日発表される。
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ロッテ澤村の必殺150kmスプリット 打者制圧の1球にファン衝撃「打てるわけない」
2020.09.28プロ野球・ロッテの澤村拓一投手が27日、ソフトバンク戦の8回に登板。打者3人を無安打1奪三振に抑えた。150キロのスプリットで打者を制圧する投球動画を、スポーツチャンネル「DAZN」公式ツイッターが公開。強力なウイニングショットに、ファンからは「打てるわけない」「ボール消えてる」などと反響が寄せられている。
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プロ志望届 大学生第4週は24人提出 北海道の156km右腕、慶大3人衆も…計100人に
2020.09.28全日本大学野球連盟が1日から公式サイトで開始したプロ野球志望届の提出者公示は4週目を終えた。3日間(23~25日)で24人が提出。大学生の提出者は計100人となった。
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凡戦ネリに厳しい目 米記者は戦績を疑問視「山中戦でどうやって2勝を挙げたのか」
2020.09.28ボクシングのWBC世界スーパーバンタム級王座決定戦が26日(日本時間27日)、米コネチカット州アンカスビルで行われ、前WBC世界バンタム級王者ルイス・ネリがWBC世界スーパーバンタム級6位アーロン・アラメダ(ともにメキシコ)に判定勝ち。2年7か月ぶりに世界王座返り咲きを果たしたが、格下相手の凡戦に海外記者は辛辣だ。米専門誌「ザ・リング」のライアン・ソンガリア記者は「コメンテーターは山中戦の勝利にはっきり言及すべき」と指摘している。
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ジャブ1発で大の字KO 3団体統一王者の“戦慄の左”に海外衝撃「特別パワフルだ」
2020.09.27ボクシングの世界スーパーウエルター級3団体統一戦が26日(日本時間27日)、米コネチカット州アンカスビルで行われ、WBC王者のジャーメル・チャーロ(米国)がIBF&WBAスーパー王者ジェイソン・ロサリオ(ドミニカ共和国)に8回KO勝ち。統一王者となった。左ジャブでボディーを打ちぬいた衝撃のKOシーンを米メディアが動画で公開。海外ファンからは「特別パワフル」「映画のセットみたい」などと反響が寄せられている。
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悪童ネリ、格下相手の苦戦をリング誌指摘 本人は前向き「俺が打ち込んだから勝った」
2020.09.27ボクシングのWBC世界スーパーバンタム級王座決定戦が26日(日本時間27日)、米コネチカット州アンカスビルで行われ、前WBC世界バンタム級王者ルイス・ネリがWBC世界スーパーバンタム級6位アーロン・アラメダ(ともにメキシコ)に判定勝ち。2年7か月ぶりに世界王座返り咲きを果たした。格下に苦戦した末の勝利だったが、ネリは「俺の方が打ち込んだから勝ったんだ」と勝因を分析している。米専門誌「ザ・リング」が報じている。
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井上尚弥を「亀」呼ばわり カシメロの挑発動画に海外騒然「顔面に穴開けられるぞ」
2020.09.27ボクシングのWBO世界バンタム級タイトルマッチが26日(日本時間27日)、米コネチカット州アンカスビルで行われ、王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)が同級11位デューク・ミカー(ガーナ)に3回TKO勝ち。3度目の防衛に成功した。試合後には、4月に対戦予定だったWBAスーパー&IBF王者井上尚弥(大橋)に対して「日本の亀だ」などと挑発。実際の動画を英記者が公開すると、海外ファンからは「イノウエに顔面に穴開けられるぞ」「3回で伸ばされるな」と様々な反響が寄せられている。
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捕手泣かせの超変化 新人右腕の“ブーメランスライダー”に米驚愕「ギリギリ捕ってる」
2020.09.27米大リーグ・レッドソックスのタナー・ハウク投手が26日(日本時間27日)、ブレーブス戦に登板して6回3安打1失点、10奪三振の好投で3勝目(0敗)を挙げた。この試合で投じた物凄い曲がり幅のスライダーに現地は騒然となっている。実際の投球動画を米名物セレブが公開すると、「ヤバい」「キャッチャーもギリギリ捕ってる」などと現地ファンのコメントが寄せられている。
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悪童ネリ、格下相手に見どころなし 海外辛辣「退屈だった」「狂ったスコアカード」
2020.09.27ボクシングのWBC世界スーパーバンタム級王座決定戦が26日(日本時間27日)、米コネチカット州アンカスビルで行われ、前WBC世界バンタム級王者ルイス・ネリがWBC世界スーパーバンタム級6位アーロン・アラメダ(ともにメキシコ)に判定勝ち。2年7か月ぶりに世界王座返り咲きを果たしたが、格下相手の凡戦に海外記者は辛辣だ。「狂ったスコアカードだ」「退屈だった。ワーストの一戦」などと評されている。
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不意打ちアンダーサーブが波及 欧州専門メディアも注目「非正統的なプレースタイル」
2020.09.27男子テニスのハンブルク・オープン(ドイツ・ハンブルク)で、サーブが物議を呼んでいる。23歳のアレクサンダー・ブブリク(カザフスタン)が25日(日本時間26日)、準々決勝のクリスチャン・ガリン(チリ)戦でアンダーサーブを披露。意表を突かれた相手が抗議する実際の動画をATPツアーが公開すると、海外ファンや識者から賛否の声が上がっていたが、オーストリア専門メディアにも波及している。
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