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記事一覧

  • マクレガーを倒す方法 英解説者がポイエーの勝機分析「最も重要なのは最初の90秒」

    2021.01.22

    米最大の総合格闘技「UFC」のスター、コナー・マクレガー(アイルランド)は23日(日本時間24日)、「UFC257」で元ライト級暫定王者ダスティン・ポイエー(米国)との復帰戦に臨む。マクレガー有利と目される中で、英国の解説者で元UFCファイターのダン・ハーディー氏は「マクレガーを倒す方法」を解説している。英紙が報じている。

  • 全豪OP出場の仏選手、隔離部屋に作った“ピタゴラ装置”に海外称賛「これは天才的」

    2021.01.22

    テニスの4大大会・全豪オープンは開催へ向けて厳戒態勢が敷かれている。一部の選手には完全外出禁止が強いられる中で、フランス人選手は自身のツイッターでホテルの自室での過ごし方を公開。テニス道具でピタゴラ装置のようなものを作ると、「これは天才的」「隔離生活にセンスあるユーモアをありがとう」などと注目が集まっている。

  • カリーのおとりで完全フリー 敵軍翻弄“お洒落な背面パス”に米反響「しかも左手」

    2021.01.22

    米プロバスケットボール(NBA)のウォリアーズに所属するステフィン・カリーは21日(日本時間22日)、ニックス戦で30得点をマーク。チームは104-119で敗れたものの、これで今季7回目の1試合30得点以上となった。ニックス戦では見事な“おとり役”としても躍動した。相手守備陣3人を引きつけ、お洒落な背面パスで3ポイントシュートをアシストした実際の動画を米メディアが公開。現地ファンからは「クレイジーなパスだ」などと反響を集めている。

  • 普及型コミュニケーションアバター「newme」を使用、渡邉拓馬氏が遠隔バスケ教室

    2021.01.22

    元バスケットボール日本代表の渡邉拓馬氏が17日、“ロボット”を介する画期的な方法で福島・会津若松市の子どもたちに遠隔指導を行った。「東北『夢』応援プログラム」の中間発表イベントとして、初めて普及型コミュニケーションアバター「newme(ニューミー)」を遠隔操作。福島出身の同氏と、同市立川南小学校で活動するミニバスケットボールチーム「川南ドルフィンズ」の小学5、6年生の女子選手6人らと交流を図った。

  • コロナ禍の新しいスポーツ指導 元日本代表・渡邉拓馬氏の“ロボットバスケ教室”とは

    2021.01.22

    元バスケットボール日本代表の渡邉拓馬氏が17日、“ロボット”を介する画期的な方法で福島・会津若松市の子どもたちに遠隔指導を行った。「東北『夢』応援プログラム」の中間発表イベントとして、初めて普及型コミュニケーションアバター「newme(ニューミー)」を遠隔操作。福島出身の同氏と、同市立川南小学校で活動するミニバスケットボールチーム「川南ドルフィンズ」の小学5、6年生の女子選手6人らと交流を図った。

  • 石川佳純、平野早矢香を祝福の2ショットに反響続々「美人さん」「懐かしい写真」

    2021.01.22

    卓球の全日本選手権で優勝した石川佳純(全農)がインスタグラムを更新。先日、結婚を発表した平野早矢香さんを祝福し、秘蔵2ショットを投稿していたが、これに反響が集まっている。

  • マクレガーが屈強化 デビュー当時からの“体型変化映像”に米驚愕「胸板が分厚く」

    2021.01.22

    米最大の総合格闘技「UFC」のスター、コナー・マクレガー(アイルランド)は23日(日本時間24日)、「UFC257」で元ライト級暫定王者ダスティン・ポイエー(米国)との復帰戦に臨む。米メディアは2人の体型ビフォーアフターを動画で脚光。マクレガーの逞しく変化するボディに米ファンからは「コナーは試合する度に胸板が分厚くなってるな」などと驚きの声が上がっている。

  • デシャンボー、驚異の打球速度349km スローでも速い迫力映像に米衝撃「ビーストだ」

    2021.01.22

    米男子プロゴルフ(PGA)ツアーで圧倒的な飛距離を誇る世界ランク5位ブライソン・デシャンボー(米国)。そのパワーがまたも現地で話題を呼んでいる。室内練習場で放った打球の速度が、驚異の217マイル(約349キロ)を記録したと米識者が動画付きで紹介。迫力のスロー映像に、現地ファンからは「エグすぎ」「ビーストだ」などと反響が寄せられている。

  • 英GKが衝撃96.01m弾 最長ゴールのギネス認定「壮大なキック」「信じられない飛距離」

    2021.01.22

    海外サッカー、英4部の試合で、凄まじい飛距離のゴールキックがワンバウンドで相手ゴールに直接決まるというプレーが生まれた。25歳GKのインパクト絶大な得点シーンを、英メディアが動画で公開。現地ファンからも驚きの反響が寄せられていたが、この得点が96.01メートルの最長ゴールとしてギネスワールドレコードに認定されたと、公式サイトで伝えられている。

  • 甦るヒデのダイビングヘッド 44歳誕生日をFIFAが祝福「アジアが生んだ最高の選手」

    2021.01.22

    元サッカー日本代表・中田英寿氏は22日、44歳の誕生日を迎えた。海外でも活躍した中田氏を祝し、FIFA公式ツイッターは動画とメッセージを投稿。2002年のワールドカップ(W杯)日韓大会で決めたダイビングヘッドの映像などと共に「アジアが生み出した最高の選手の1人」などと称えている。

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