記事一覧
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NZ代表ペレナラがハリケーンズ復帰 公式サイトで発表「NTTドコモでの時間は終わり」
2021.05.10ラグビートップリーグのNTTドコモで今季プレーしたニュージーランド代表SHのTJ・ペレナラが、スーパーラグビー(SR)のハリケーンズと契約したと10日、ハリケーンズの公式ホームページで発表された。
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2位大谷翔平の4.6倍 最多100マイル超え男の“浮き上がる速球”に米衝撃「意地悪だ」
2021.05.10米大リーグ・メッツのジェイコブ・デグロム投手が9日(日本時間10日)、ダイヤモンドバックス戦に先発して5回1安打1失点と好投。今季3勝目を挙げた。高め100マイル(約161キロ)の速球で空振り三振を奪ったシーンを、米投球専門家が動画で公開。今季の先発投手では100マイル以上の球を最も多く記録しており、米メディアは2位のエンゼルス大谷翔平の名前も出し、傑出していることを伝えている。
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シュネルマイスター、G1初V“鼻差の差し切り”に海外称賛「地元馬の支配的レースで…」
2021.05.10競馬の「第26回NHKマイルC」(芝1600メートル)が9日、東京競馬場で行われ、2番人気の外国産馬シュネルマイスター(牡3歳、美浦・手塚貴久)がJRA・G1初制覇を飾った。ドイツ生まれの王者の勝利を、海外メディアも報道。「地元の3歳馬が支配的だったレースで勝つ」「素晴らしいフィニッシュ」などと称賛を送っている。
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カネロに目をやられた 敗北サンダース「複数の骨折」を英報道「手術を受ける予定」
2021.05.10ボクシングの世界スーパーミドル級3団体王座統一戦12回戦が8日(日本時間9日)、米テキサス州アーリントンのAT&Tスタジアムで行われ、カネロことWBAスーパー&WBC王者サウル・アルバレス(メキシコ)がWBO王者ビリー・ジョー・サンダース(英国)に8回終了TKO勝ちした。敗れたサンダースが右目を治療する痛々しい場面もあったが、英メディアは「眼窩周辺に『複数の骨折』を負った」と報道している。
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20歳西村優菜、最後にハニカミ“ダブルピースV報告”にファン反響「最高の笑顔です」
2021.05.10女子ゴルフの2021年国内メジャー初戦・ワールドレディスサロンパスカップ最終日が9日、茨城GC東C(6630ヤード、パー72)で行われ、西村優菜(スターツ)が通算14アンダーで逆転優勝を果たした。日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)公式インスタグラムは、優勝を報告する西村の動画を公開。鮮やかなネイルを施した指で、ダブルピースを作ってはにかむ20歳に、ファンからは「最高の笑顔が素敵です」などと反響が寄せられている。
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大谷翔平と1・2番コンビ 悪球打ち男の“完全ボール球攻略”に米記者「彼らしい単打」
2021.05.10米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は9日(日本時間10日)、本拠地のドジャース戦に「2番・DH」で先発出場。3打数1安打だった。この試合、同僚のデービッド・フレッチャー内野手の悪球打ちが話題に。内角高め、顔の位置の高さを安打した瞬間の写真を、米記者が公開。「まさにらしい単打」などと注目している。
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トルソワ再移籍は「正直に言えば、不思議です」 ロシア名手が“残留発言”に疑問
2021.05.10フィギュアスケートのアレクサンドラ・トルソワは、昨年5月から指導を受けていたトリノ五輪金メダリスト、エフゲニー・プルシェンコ氏のもとを離れ、エテリ・トゥトベリーゼ氏に再び師事することになった。2012年世界選手権銀メダリストのアリョーナ・レオノワ氏(いずれもロシア)は、この再移籍について「正直に言えば、状況は不思議です」などと語ったという。母国メディアが報じている。
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大谷翔平、母と撮影“入園式の貴重な1枚”に米驚き「あご紐?」「お母さんにそっくり」
2021.05.10米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は9日(日本時間10日)、本拠地のドジャース戦に「2番・DH」で先発出場。3打数1安打だった。母の日ということもあり、現地の中継では大谷が入園式で撮影した母・加代子さんとの2ショット写真が紹介されていた。実際の写真を米記者がSNSに公開すると「貴重な幼いショウヘイ」「これは、あご紐か?」などと反響が寄せられている。
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ZOZOマリンの至る所がピンクに ロッテ「Mother’s Day」開催 乳がん撲滅支援の募金も
2021.05.10プロ野球・ロッテは9日、母の日に開催されたオリックス戦(ZOZOマリン)で「Mother’s Day(マザーズ・デー)」を開催。選手たちはピンクユニホームを着用したほか、練習ではピンクのバット、スパイクなどで練習を行った。同日はイベントの一環として、ZOZOマリンにピンクリボン募金箱を設置。集まった募金は全額寄付される。
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新谷仁美、意識した五輪中止の声 16分もぶつけた強烈な持論「国民を無視できない」
2021.05.10陸上の東京五輪テスト大会「READY STEADY TOKYO」が9日、東京・国立競技場にて無観客で行われ、女子5000メートルでは新谷仁美(積水化学)が15分18秒21で5位だった。コロナ禍で開催可否に揺れる東京五輪。反対デモも行われる中、希代のランナーはレース後、16分間に渡って様々な思いを打ち明けた。迷いのない言葉を可能な限り伝える。
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