記事一覧
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大坂なおみ、そっくり姉妹が並ぶ“母の日の1枚”に反響「なおみちゃんはお母さん似?」
2021.05.10女子テニスの大坂なおみ(日清食品)の日本向け公式インスタグラムが更新され、姉・まりと母・環さんとの3ショットが公開された。母の日に合わせた投稿のようで、日本のファンからは「素敵な家族」「なおみちゃんはお母さん似?」などと反響が寄せられている。
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渡邊雄太が敵にぶつけた 頭脳的ボールキープに現地称賛「ハッスル・ユウタ」「最高」
2021.05.10米プロバスケットボール(NBA)、ラプターズの渡邊雄太は8日(日本時間9日)、グリズリーズ戦に先発し24分36秒の出場で11得点、4リバウンド、1スティールを記録した。第1クオーター(Q)に“らしい”ハッスルプレーを見せる映像をチーム公式が公開。現地ファンを「ユウタ最高」などと興奮させている。
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新谷仁美「ビッグマウスって書いてください」 宣言した5000m日本記録に大きく届かず
2021.05.09陸上の東京五輪テスト大会「READY STEADY TOKYO」が9日、東京・国立競技場にて無観客で行われ、女子5000メートルでは新谷仁美(積水化学)が15分18秒21で5位だった。日本記録持つ1万メートルで五輪代表に内定済みの33歳。五輪まで3か月を切り、本番会場で力走したが、宣言した日本記録更新はならず。自虐的にレースを振り返った。
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ガトリン、0秒02差多田修平を褒めちぎり 「成長した」「世界の選手の脅威になる」
2021.05.09陸上の東京五輪テスト大会「READY STEADY TOKYO」が9日、東京・国立競技場にて無観客で行われ、男子100メートルでは2004年アテネ五輪&17年世界陸上の金メダリスト、ジャスティン・ガトリン(米国)が10秒24(無風)で優勝した。日本勢にとっては、最大3枠の五輪切符を争う6月の日本選手権(大阪)を見据えた大会。世界を制した39歳にかなわなかった。
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ケンブリッジ飛鳥、左脚違和感で決勝欠場 ガトリンと対戦ならず「身体を作り直す」
2021.05.09陸上の東京五輪テスト大会「READY STEADY TOKYO」が9日、東京・国立競技場にて無観客で行われ、男子100メートルでは2004年アテネ五輪&17年世界陸上の金メダリスト、ジャスティン・ガトリン(米国)が10秒24(無風)で優勝した。ケンブリッジ飛鳥(ナイキ)は予選で10秒28を記録したが、決勝は左脚ハムストリングに違和感があったため欠場した。
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演技で敗北? 後頭部パンチ痛がるボクサーに米注目「やる気なし」「俳優になるべき」
2021.05.098日(日本時間9日)に米テキサス州で行われたボクシングのヘビー級の試合で、ある選手の“演技疑惑”が注目されている。後頭部にパンチを受けたと主張した選手が、負傷判定で敗北。米メディアが実際の映像を公開しているが、大きなダメージを受けていないようにも見えるシーンには米ファンから「かすっただけじゃん」「俳優になるべき」などとコメントが書き込まれている。
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ガトリン「タダ、スゴイネ!」 0秒02差の多田修平を称賛、取材中に「ターダ!」連呼
2021.05.09陸上の東京五輪テスト大会「READY STEADY TOKYO」が9日、東京・国立競技場にて無観客で行われ、男子100メートルでは2004年アテネ五輪&17年世界陸上の金メダリスト、ジャスティン・ガトリン(米国)が10秒24(無風)で優勝した。日本勢にとっては、最大3枠の五輪切符を争う6月の日本選手権(大阪)を見据えた大会。世界を制した39歳にかなわなかった。
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ガトリン10秒24で日本勢は勝てず…競った多田修平が10秒26で2位、3位小池祐貴10秒28
2021.05.09陸上の東京五輪テスト大会「READY STEADY TOKYO」が9日、東京・国立競技場にて無観客で行われ、男子100メートルでは2004年アテネ五輪&17年世界陸上の金メダリスト、ジャスティン・ガトリン(米国)が10秒24(無風)で優勝した。日本勢にとっては、最大3枠の五輪切符を争う6月の日本選手権(大阪)を見据えた大会。世界を制した39歳にかなわなかった。
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西村優菜「ありがとうと伝えたい」 母の日メジャー初Vで感謝「結果で恩返しできた」
2021.05.09女子ゴルフの2021年国内メジャー初戦・ワールドレディスサロンパスカップ最終日が9日、茨城GC東C(6630ヤード、パー72)で行われた。首位と3打差の2位で出た西村優菜(スターツ)が6バーディー、1ボギーの67で回り、通算14アンダーで逆転優勝を果たした。2000年度生まれの“プラチナ世代”では、初の国内メジャー優勝者となった。
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やり投げ女王・佐藤友佳「五輪さながらの雰囲気味わえた」 3位不発も本番会場に収穫
2021.05.09陸上の東京五輪テスト大会「READY STEADY TOKYO」が9日、東京・国立競技場にて無観客で行われ、女子やり投げでは昨年日本選手権女王の28歳・佐藤友佳(ニコニコのり)が57メートル94で3位だった。上田百寧(福岡大)が58メートル93で優勝。斉藤真理菜(スズキ)が58メートル68で2位だった。
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